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カテゴリ:2007.3.9-Fan Appreciation
密かな願望はメンバー全員考えており、サインをしてもらうブツを用意し始めたり、マイケルが楽屋に来てくれるのではと大きなテーブルを移動させスペースを作ったり。


パフォーマンスは終わったけど、これからどんな展開になるのか落ち着きがなかった。


するとスタッフから、「マイケルの楽屋で写真を撮るので、通路に並んで欲しい」と全パフォーマーへ連絡があった。


それを聞いて喜び叫んだ記憶はない。むしろ、「え~っ!え~っ?え~っ?!」という感情が頭の中でループした。


言われるがままに通路へチームごと一列に並んだ。


この時点で、もう頭の中は記憶喪失状態。
「ここは誰?私はどこ?・・・」


しいて思いついたことは、「楽屋に入るときゾンビっぽくふらついて入ろうか」と整列している前後のメンバーに言ってみたことだけだった。


控え室の前で待機しているときは、まるで小学生時代の予防注射を並んで待っているときのような、妙な緊張感があった。


控え室の入り口には、「Mr.Michael Jackson」のネームプレートが。


誰でも複製できてしまうネームプレート(紙)かもしれないが、世界でたったひとつのもの凄く重たいものに見えた。


いよいよ、mj-spiritが入るときが来た。





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Last updated  2007.04.02 15:47:57
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