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旅館

2015.05.06
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テーマ:温泉旅館(3518)
カテゴリ:旅館
またまた泊まってから2ヶ月も経ってしまいましたが...
3月1日(日)~1泊した岐阜県・飛騨古川の旅館の紹介です。 
 
以前から是非一度泊まってみたいと思っていたのに、なかなかその機会が訪れなかったのがこのお宿  料亭旅館 八ツ三館 です。
 
初めて白川郷へ行ってみよう!ということになり、やっと願いが叶いました!
白川郷から約1時間の距離なら高山という選択肢もありましたが、そこを敢えて 八ツ三館 に泊まるために飛騨古川に。
 
到着するや否や玄関からノスタルジックな雰囲気が...玄関@八ツ三館 
 
チェックインは「鹿鳴」という名の上品な小部屋での手続きでした。
鹿鳴(八ツ三館) 
 
その後、客室は「皐月」の間へとご案内され、入浴の前に再び玄関周りと館内を探検音符 
 
 
歴史ある建物で古いながらも手入れが行き届いており、また様々な創意工夫で館内各所に趣のある素敵な雰囲気が演出されていました。ちょうど雛祭り前の時期でもあり、館内いたる所に雛人形や雛飾りが施されていました。
館内1(八ツ三館)  
  
客室はレトロな雰囲気を保ちつつも清潔感があり、古さを感じさせませんでした。降雪もあり、窓からの眺めが一層、美しく見えました。なんと、客室内に囲炉裏までありましたよ炎
客室1(八ツ三館) 
 
客室からの眺望(八ツ三館) 
 
浴衣に着替えたら、夕食前に入浴です
せせらぎの湯(八ツ三館) 
 
大浴場は決して広々という感じではありませんが、旅館規模からすれば必要十分な広さがあり、限られたスペースにもジャグジーや果実湯、露天風呂も含め数種類のお湯を楽しめて満足でした。
 
 
湯上りはお休み処でマッサージチェアーも気持ち良かったです。
お休み処(八ツ三館) 
 
夕食は1階の味処「観月」という場所で、もちろん個室でした。最近の新しい旅館にあるお食事処の個室に比べると、ゆったりとした広さのある個室でした。ここにも床の間に可愛らしい雛人形が飾られていましたよっきらきら
夕食個室@八ツ三館 
 
お料理は季節感があり、又、地元の食材を使って一品一品が丁寧に調理された料理だと感じました。とても美味しかったです食事
夕食@八ツ三館 
 
メニューのお品書きです。
夕食お品書き@八ツ三館 
 
翌朝、目覚めると窓からの景色は昨日よりも更に美しく風情が...雪
朝の雪景色@八ツ三館 
 
朝食も、品数が多くボリューム満点でした。夕食同様にとても美味しかった!
朝食@八ツ三館 
  
素晴らしい雰囲気と、その居心地の良さ。ゆったりと心から寛ぐことができるお宿で大満足の1泊でしたスマイル

 旅行記はコチラ旅のPhotoレポート 

今までに数々の素敵な旅館に泊まってきましたが、また1つお薦めできる旅館が増えました。

 



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最終更新日  2017.09.17 04:05:19
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2015.03.14
テーマ:温泉旅館(3518)
カテゴリ:旅館

前回記事のハワイ旅行(トランプ・インターナショナル・ホテル・ワイキキ・ビーチウォークに宿泊)から帰国後に、自宅へは帰らず関空近くに後泊してから翌日、兵庫県の日本海側・城崎温泉に1泊しました!

泊まったのは2015年1月12日(月)~1泊、城崎温泉の 西村屋ホテル招月庭 です。

玄関@西村屋招月庭

城崎温泉の一番奥の方(JR城崎温泉駅からは最も離れている)に立地しているので温泉街の賑やかな雰囲気とは異なり、閑静で、豊かな森林に囲まれた落ち着いた雰囲気で寛げる旅館です。

 旅の情報収集はBon Voyage!(ボン・ボヤージュ) 

月の棟 / 庭の棟 と2つの館があり、庭の棟の最上階(7階建)702号室に宿泊しました。
お部屋からは、庭の棟ということもあり前述した森林の庭園を眺めることができ、自然の美しさを感じられる客室でした。和室で12畳+踏込あり、広さも十分でゆったりと一晩を過ごすことができましたよスマイル

客室@西村屋ホテル招月庭 

温泉街の中心から少し離れているので城崎温泉名物「外湯めぐり」には不便な場所かと思いきや、30分毎に出発する旅館のシャトルバスが便利で楽々でした。15時過ぎにはチェックインしたので部屋で浴衣に着替えて少し寛いだ後16時のシャトルバスに乗ってJR城崎温泉駅前まで移動バス

シャトルバス@西村屋ホテル招月庭

最初に駅の真ん前にある駅舎温泉「さとの湯」に入浴し、その後は街並みを浴衣姿でぶらぶら散策しながら戻りつつ、もう1軒「御所の湯」にも入浴。外湯を2ヶ所入浴したら日も落ちて暗くなっており、また雨も降りだしたのでシャトルバス乗り場のある西村屋本館(招月庭の姉妹館)へと向かい傘をさして急ぎ足で歩いていると通りかかったシャトルバスの運転手さんが旅館の傘と浴衣で自館の宿泊客と気づいてか声をかけてくださり、乗り場に辿り着く前の路上で拾ってもらえました。おかげで湯冷めせずに助かりました。

シャトルバスマップ@西村屋 

外湯めぐりもさることながら、旅館のお風呂(もちろん温泉)も満足でした。JTBの宿泊アンケートで城崎温泉ではNo.1だそうで、「月下の湯」は四季折々の風情を楽しめる大浴場という触れ込みです。露天風呂、ミストサウナ、ジェットバス等とても充実していました!

月下の湯@西村屋ホテル招月庭

夕食は、最近は旅館でも珍しくなってきている「お部屋食」でした食事
冬の日本海ということで夕食の主役はやっぱり「かに」。かに1杯相当の会席で、ゆでがに・かに刺し・焼きがに等々、順番に出てくる料理はいずれも新鮮な海の幸が多く提供され、とても美味しかったです。「かに」のみならず、やわらかな肉質で名高い但馬牛の味も忘れられず、思い出すと口の中が唾液で溢れてくる...

夕食1@西村屋ホテル招月庭

夕食2@西村屋ホテル招月庭

 

 管理人が泊まった!おすすめホテル・旅館 

翌朝、旅館の玄関前では朝市が行われていましたよ。

朝市@西村屋ホテル招月庭

本場のカニかに座は当然のことながら、冬にもかかわらず「あたご梨」という大きな梨が売っていたのでお土産に買って帰りました。

 旅行記はコチラ旅のPhotoレポート 

とても良い旅館でした。是非また泊まりたいですスマイル



城崎温泉 西村屋ホテル招月庭

 


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最終更新日  2017.09.17 03:58:02
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2014.10.04
テーマ:温泉旅館(3518)
カテゴリ:旅館

こんにちは~♪

今回は、7月に旅した和歌山旅行で泊まった南紀白浜にある旅館です。

実は僕、この旅に出かける以前は和歌山県といったら勝浦にしか泊まったことがなかったんですよ泣き笑い 今回の旅行で初めて、白浜温泉に宿泊することができました。

で、その白浜温泉のお宿は、 浜千鳥の湯 海舟です上向き矢印

泊まったのは7月8日(火)~1泊。 17時半過ぎに到着して、それからチェックイン。お部屋に入る前に館内着をを選び(浴衣or作務衣 → 作務衣にしました!) 、そして客室へ。

海舟_参の「に」 

 参の「に」というお部屋でした。普通だったら302号室といったところでしょうか...

そして、お部屋の中はこんな感じ。

海舟_客室&シャワーブース 

右側の写真はシャワーブースです。ガラス扉の向こう側には部屋付きの露天風呂も。

 

海舟_客室窓側 

 旅の情報収集はBon Voyage!(ボン・ボヤージュ)  

海舟_客室露天風呂 

シャワーブースの奥に続くお部屋付きの露天風呂は、近くで見るとこんな感じ(↑)です。そして和室といえども低いベッドの寝室(↓)。最近はこういう雰囲気の客室が増えましたね。  

海舟_寝室 

お部屋で少しまったりしてから大浴場へ行き入浴。(残念ながら入口の写真しかありません...)海舟_大浴場おとこ湯 

 

入浴後は、お楽しみの食事です。 20時から、「潮さい」というお食事処での夕食でした。僕はいつものお決まりで、最初はビールを注文。浜千鳥の湯 海舟では、大手メーカー(「キ●ン」や「ア▲ヒ」)の他にも、南紀白浜の地ビール「ナギサビール」がメニューに載っていたので迷うことなくコレを注文。ペールウェールと、おかわりにアメリカンウィートをそれぞれ注文し、結果2本飲んでとても気持ち良くなってしまいました。

ナギサビール 

肝心のお食事ですが、これ(↓)がこの日のお品書き。

海舟_お品書き 

字が小さくて見えませんね、きっと... 実物はこんなお料理の数々(↓)でしたよ

海舟_夕食a

海舟_夕食b 

海舟_夕食c

海舟_夕食d

海舟_夕食e 

おいしい料理でお腹いっぱいになり、ホロ酔い気分でお部屋に戻ったら、いつもより早く床に就いて眠ってしまいました眠い..

 管理人が泊まった!おすすめホテル・旅館 (by Bon Voyage!  

一夜明けて、翌朝も朝食前にお風呂へダッシュ せっかくなので貸切風呂に入りたかったけど、3ヶ所すべてが使用中...

海舟_貸切風呂「使用中」札 

貸切風呂は予約できない(この札が「使用中」でなければ、自分が札をひっくり返して「使用中」にして使う方式)なので、朝食時間のこともあって諦めたぁ~ 昨夜と同じ大浴場へ。でもやっぱり気持ちヨカッタ! 入浴後の共用スペースではお風呂上がりのヤクルト(もどき?の乳酸菌飲料)を自由に飲むことができました。

 ウクレレグッズの森♪  

そして入浴後は朝食。8時ちょっと前に「海ほたる」というお食事処へ。そこで目の前に現れたのがこの朝食と景色!

 海舟_朝食a

眼前に広大な太平洋を眺めながらの朝食、すごく気分良かったです。まあるい器の和朝食は、お料理の品数も満足でした。 

朝食後は、チェックアウトを10:40頃に済ませてからロビー売店へ。チラッと見るだけのつもりが、昨夜の「ナギサビール」が売っていたので、帰ってから自宅で飲むために2本入りを1セット買ってから、宿を後にしました。

ゆったりと寛ぐことができ、とても快適な一晩の滞在でした。大満足(^^)

 

白浜温泉 浜千鳥の湯 海舟 

 







最終更新日  2017.09.17 03:53:26
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2014.09.06
テーマ:温泉旅館(3518)
カテゴリ:旅館

今回は今年の5月に出張で泊まった箱根の温泉旅館です上向き矢印

2014年5月22日(木)、この日は東京で夕方まで会議があり、それを終えてから品川駅から新幹線で「びゅーん新幹線」と小田原駅まで。新幹線を降りて駅を出たらレンタカーを借りて宿へと向かいました。

泊まったのは強羅温泉の 季の湯 雪月花 です。

僕は仕事だったのでレンタカーを使いましたが、公共交通機関でも箱根登山鉄道の強羅駅に近いので、平日にも関わらず若いカップルから中高年層までロビーやフロント周りは様々な層のお客様たちで賑わっていました。

客室に入ると、自分で点てる抹茶セットやお菓子は分かりやすい位置に配置されていました。お部屋には空気清浄機も常設されているので、空調が苦手な方にも良いと感じましたよ。

 雪月花_お部屋_1

 管理人が泊まった!おすすめホテル・旅館 (by Bon Voyage! 

雪月花_お部屋_2 

夕食は2部制で、後半(この日は20:15~)の宿泊客に対しては、茶屋で17時半~18時半の間に「おやき」が用意されていました。夕食後にも「夜鳴き蕎麦ラーメン」があり、こちらは夕食が前半のお客様には小腹が空いた頃合いで良いですね。

ちなみに夕食は1階の「花鳥」というお食事処(テーブル席)で下記お品書きのメニューでした。

雪月花_夕食お品書き 

お酒は別途、地ビールとして「御殿場高原ビール」を注文することができましたよビール 

 旅の情報収集はBon Voyage!(ボン・ボヤージュ) 

大浴場や貸切露天風呂は、屋外に出て渡り廊下の先にあり、廊下の途中には「ヤクルト(?)」がサービスとして置いてありました。入浴前や後の水分補給にもちょうど良かったです。

雪月花_浴場案内

 ウクレレグッズの森♪ 

雪月花_浴場案内 

お風呂はものすごく広いというわけではなかったけど、露天も含めて複数の異なるお湯を楽しむことができ、出張とはいえ久しぶりに「やっぱり温泉ってサイコー!」って思いましたスマイル


箱根強羅温泉 季の湯 雪月花 







最終更新日  2017.09.17 04:00:49
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2008.11.03
テーマ:温泉旅館(3518)
カテゴリ:旅館
先月10/19(日)~20(月)で中伊豆の嵯峨沢温泉・嵯峨沢館へ泊まってきました温泉

狩野川のほとりにに建つ、中伊豆を代表する高級旅館きらきら
部屋や露天風呂など館内の至るところで川のせせらぎが耳に心地良い安らぎを与えてくれます。

sagasawa2.jpg


全31室で大型の旅館ではありませんが、館内には12もの湯処(露天・内湯・貸切)があり、他22ある客室露天風呂も含め全てが源泉掛け流しの湯。温泉好きにはタマラナイ!

sagasawa3.jpg
上矢印木造りの「夢告の湯」です。


sagasawa4.jpg
上矢印露天風呂「寝覚の湯」です。


sagasawa1.jpg
上矢印部屋付の露天風呂です~(^^)


個室ダイニングでの食事は味もボリュームも申し分なく、久しぶりにゆったりとした贅沢な時間を過ごせました♪



 ひらめき旅のPhotoレポート - Bon Voyage!(ボン・ボヤージュ)
 ひらめき管理人が泊まった!おすすめホテル・旅館 - Bon Voyage!(ボン・ボヤージュ)



嵯峨沢館






最終更新日  2008.11.03 20:19:18
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2008.07.20
テーマ:温泉旅館(3518)
カテゴリ:旅館
先週、浜名湖畔の舘山寺温泉へ行ってきました。 (7/13~14)

昔の職場仲間と年に一回、1泊で集まる恒例行事で、泊まったのはホテル九重です。

ホテル九重

10年以上前に一度だけ仕事で泊まったことがありましたが、今回はプライベートだったのでゆったりと寛げましたよスマイル

旅館に到着して一旦は客室へ。

その後すぐに浜名湖のサンセットクルーズを楽しみました船

浜名湖遊覧船

宿泊客は無料で乗れるんです雫

約20分の快適なクルーズが楽しめましたよ~ 湖上から眺める舘山寺温泉の風景も素敵な感じ・・・

浜名湖から見た舘山寺温泉街

クルーズの後は夕食前にひとっ風呂温泉

男湯は遠州絵巻の湯という大浴場に入りました。とても素晴らしいお風呂でしたよ~ 残念ながら写真は取れませんでしたが・・・

 

夕食もなかなか豪華でした食事

浜名湖といえば、やっぱり鰻ですよね~

鰻二味焼き

 

 

 

 

 

 

 

 



"遠州浜名湖名物鰻二味焼き"というそうです。

 

翌朝はお風呂が男女入れ替わっていました。

朝の男湯は大正浪漫の湯温泉 人が少なかったのでデジカメ持ち込んで写真撮っちゃいましたぁカメラ

ロマンの湯

中央には「ロマンの湯」という腰かけ湯が。

 

四季の桧湯

こちらは「四季の桧湯」。

 

夢二の湯

露天かけ流しの「夢ニの湯」からは、目の前に浜名湖と大草山の姿を眺めることができましたうっしっし

 

 ひらめき 旅のPhotoレポート - Bon Voyage!(ボン・ボヤージュ)

 ひらめき 管理人が泊まった!おすすめホテル・旅館 - Bon Voyage!(ボン・ボヤージュ)

 

最近はどちらかといえば小ぢんまりとした旅館の方を好む傾向があったんですが、ホテル九重は86室あるので大型旅館ですね。

でも大きい旅館の良いところはお風呂も大きいこと!

ホテル九重の大浴場は 遠州絵巻の湯 も 大正浪漫の湯 もいろんな種類の湯船があって、それぞれを思う存分に楽しむことができました温泉 も~ 大満足っ!



浜名湖かんざんじ温泉 ホテル九重











最終更新日  2008.11.03 20:32:12
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2008.06.28
カテゴリ:旅館

6月26日(木)~27日(金)で、出張で宮城県の秋保温泉に行ってきました。

初日の午後はホテルニュー水戸屋で会議。

夜はホテルニュー水戸屋と同じ系列の高級旅館・茶寮宗園に泊まりました。

茶寮宗園

敷地入り口への門はとても厳かな雰囲気を醸し出していました。

茶寮宗園の客室は本館と数奇屋風離れがありますが、泊まったのは数奇屋風離れの「東雲(しののめ)」という部屋で、10帖+8帖+露天風呂付きの部屋でした。(※旅館HPの料金表

部屋の露天風呂は源泉掛け流しの温泉でとても気持ちよかったですよ。

また大浴場の方はといえば、こちらはゆったりとお庭を眺めながらお湯に浸かれて贅沢な気分を満喫できました♪

茶寮宗園の大浴場

大浴場の外にある露天風呂は、これまた格別っ!

広々とした空間を肌で感じることができ、最高の気分が味わえました温泉

茶寮宗園の露天風呂

仕事(出張)でこんなに素敵な旅館に泊まれたのはとてもラッキーでした音符

今度は是非プライベートで泊まってみたいなぁうっしっし

 ひらめき 旅のPhotoレポート - Bon Voyage!(ボン・ボヤージュ)

 ひらめき 管理人が泊まった!おすすめホテル・旅館 - Bon Voyage!(ボン・ボヤージュ)

 
秋保温泉 茶寮宗園







最終更新日  2008.06.28 19:50:49
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2008.03.11
カテゴリ:旅館
この週末は温泉旅行へ温泉
長野県の白骨温泉へ行ってきました。

出かける前の名古屋の気温は15℃もあって小春日和。
でも長野県に入ると山々は雪景色、白骨温泉の間近まで行くと路面にもところどころに雪が。
スタッドレスタイヤもチェーンも持ってなく、少し不安というか嫌な予感・・・

泊まったのは湯元斉藤旅館というお宿です。


白骨温泉 湯元齋藤旅館

400年以上の歴史をもつ信州・白骨温泉にあり、7つの館(客室・お食事処・ラウンジ棟5館+温泉浴場専用棟2館)からなる老舗旅館。
源泉掛け流しの湯は乳白色で、風情ある雪景色を眺めながら温泉に浸かるのは、言葉には言い表せない至福のひと時でした!
白骨が物語の舞台となった小説「大菩薩峠」(中山介山著)は、大正14年に著者が湯元齋藤旅館に宿泊した時に構想を得た作品だそうです。介山以外にも歌人・若山牧水が湯元齋藤旅館を訪れたほか、多くの歌人、俳人が白骨温泉を訪れ、その自然と湯に魅了されたとのことです。


硫黄の匂いのする白骨温泉ならではの白濁のお湯で身体はぽっかぽかに。
つづいて夕食の時間。
温泉の後のビールビールと美味しい料理食事はサイコー
日々の疲れも癒され気分もリフレッシュ音符
だから温泉はヤメラレナイスマイル

翌朝目覚めると窓の外は何と一面の雪景色雪
朝食前に露天風呂「鬼ヶ城」へ温泉
雪見風呂、最高の贅沢っす。
露天風呂鬼ケ城

宿を出て待ち受けていたのは雪道との戦いダッシュ
ノーマルタイヤなのでチョー慎重にノロノロ運転し、何とか無事に下山。
雪道を行く

帰りは高山に立ち寄って、古い町並みを散策。
「飛騨牛コロッケ」や名物の「みたらしだんご」などを食べあるきました。
飛騨牛コロッケ

あっという間だったけど、ゆったりとした旅で心も身体もリフレッシュ。更におなかも大満足で充実した2日間でしたスマイル

また次の計画たてなくっちゃ






最終更新日  2008.04.06 15:23:46
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