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旅とインドシナ浪人★タイ・ベトナム・カンボジア・激安情報ブログ

● ちょっと役立つ豆知識

☆ 旅行に役立つ情報を少しずつ載せていきます。参考になれば幸いです ☆ 



【成田空港 第2ターミナル】
成田第2ターミナルのヤフーのインターネットコーナー

第2ターミナルのイミグレを通過したあとに、ヤフーの無料のインターネットコーナーがあります。場所がわからなければ、誰かに聞いた方が早い。パスポートをコピーしてもらうだけで利用できます。光ファイバー使用で早い。大きなウィンドウからは、発着する飛行機が見えて、気分が昂揚する。出発する直前の30分とか、利用できれば、得した気分に。自分の飛行機には乗り遅れないように気をつけて! 残念ながら、第1ターミナルにはありません。


【成田空港キャセイのファースト、ビジネスラウンジ】

麺類はカップヌードルのみ。おにぎりがおいてない(2007年9月現在)。個人的には黒の生ビールが気に入っています。ネット環境も快適。


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【香港の空港キャセイのビジネスラウンジ】

お勧めはヌードルバー。数種類あり、オーダーを出して待つ。小腹が空いているときには良い。エコノミーの機内食よりうまいときもあり。隣のサンドイッチコーナーのターキーサンドイッチなどもうまい。乗り継ぎ時間が少ないときには、サンドイッチなどを持ち帰るのも良い。
ネット環境も良好。しかし、特別なソフトなどはダウンロードできないので、自分のPCを持って行った方が良い場合も。


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【台湾無料半日観光】

台湾半日観光で訪問した寺院

トランジットの関係で、台北の空港に長時間滞在する人は、無料のツアーに参加されてはいかがですか。料金はかかりません。無料です。チップを要求されることもありません。日本語の堪能なガイドさんが案内してくれます。1日2回、朝は確か7時半から、午後は1時45分から。所要5時間前後。

私が参加した午後のツアーでは、空港から40分ぐらい走ったところにある、山峡地区の歴史博物館や、道教寺院、陶器を扱う店が集まったところなど3ヶ所を訪問。ガイドさんは日本語、英語が堪能で、丁寧な説明をしてくれました。今回の参加者は、日本人が10人、イギリス人、オーストラリア人がそれぞれひとりずつでした。


【台北空港】

第1ターミナルの到着階のAとBに、それぞれシャワールーム(無料)があります。乗り継ぎ時間が長いときに、利用すると気分転換になります。石鹸、シャンプー、タオルなど持参のこと。現在利用している人はほとんどいません。第2ターミナルに到着すると、利用できません。


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【タイのスワナプーム空港のクーポン食堂】

タイの空港のクーポン食堂 1

タイのスワナプーム空港のクーポン食堂は便利です。一品が30バーツ(80円)ぐらいから食べられるので。他の空港内のレストランは、どこにいっても高いです。クーポン食堂より安く済ませようと思ったら、空港内のファミリーマートでカップヌードルを買って、お湯をかけて食べるぐらいか。24時間オープン。残りのクーポンの両替は忘れないように!

タイの空港のクーポン食堂 2

営業時間内は結構込んでいます。空港の1階の8番出口近くにあります。


【スワナプーム空港のファミリーマート】

空港内のレストランはどこも高価。最も安く済ませるには、3階中央、4階右端(空港正面の道路から見て)にあるファミリーマートが便利。熱いお湯が用意されているので、ホットコーヒーやタイ風カップヌードル(20バーツ前後)が飲食できる。1-2callやHappyなどの携帯電話料金入力用のテレフォンカードも販売している。


【スワナプーム空港、キャセイのビジネスラウンジ】

設備が新しいので快適。麺はタイのカップヌードル。ネット環境も快適。


【市内行きのエアポートバス】

1階8番ドア付近から、シーロム、カオサン、スクームビット、ホアランポーン駅行きの4系統のエアポートバスが約30分間隔で走っている。市内までは1時間から2時間。渋滞次第。料金は150バーツ。


【パタヤ行きエアポートバス】

1階7番ドア付近に客待ちしている女性がいるので、その人に声をかける。空港→パタヤの時間は8,10,12,14,16,18時。このバスが利用できるなら、タクシーより安全で便利。時間は約1時間半から2時間かかる。バスがパタヤのバスターミナルに到着後は、ミニバスに乗り換えて希望のホテルまで送ってくれる。料金は200バーツ。乗り場が見つからない人は、電話 0 2747 4675~6 (Bell Travel service)。

もうひとつ別な会社のバスは、エアポートバスのカウンターの隣にカウンターがあり、ベルエアトラベルとは別な時間にバスをパタヤまで運行している。行き先はジョムティエンのバスのターミナル。途中、スクームビット通りの北パタヤ、セントラルパタヤ、南パタヤでも降ろしてくれる。


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【ホーチミンのタンソニュット空港からの市内行きエアポートバス】

写真素材 PIXTA
(c) emi写真素材 PIXTA

ターミナル1(国内線、時々こちらに国際線が到着するときもあるが)から152番のバスが、市内の中心、格安旅行者のメッカ、ファングラオのデタム通り近くまで行く。チャンフンダオ通りで降りることになると思うが。(ルートは変更になる時があるので注意)

ターミナル1国内線のバスの止まるところには、何も目印がないので、バスなど走っていないと言うベトナム人に騙されないように。市内まで3,000ドン(約15円)大きい荷物があればもう3,000ドン払う。運転手が4,000ドンと4,000ドンで8,000ドンだと言ってボルことも。いずれにしても30,40円で市内まで行けるので便利。混んでもだいたい約30分で市内まで行く。

帰りはチャンフンダオ通りの降りた反対側のバス停(ここは空港と違って、きちんとしたバス停がある)から乗れば、ベンタンマーケット近くのバスターミナル経由で空港まで行ける。ターミナル2(国際線)までは行かないので、途中から、歩いて国際線へ。

出発は1階が到着階なので、ビルの一番右側のエレベーターで2回まで行き、一回ビルの外に出て、中央の入り口から入らないと出発のカウンターまでは行けない。知らないとあちこち迷うことになる。

割高なタクシーやわずらわしいバイクタクシー(セオム)との交渉をしないですむ。遅くとも20分も待てば次のバスが来る。


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【プノンペンのポチェントン空港】

私はここでバックを切られ、日本の高級な携帯電話を盗まれた。頑丈なバッグ以外は手荷物で機内持ち込みが無難。降りてから、ビザなどの申請で時間がかかるので、なるべく出口に近い座席を選んだ方が早く進む。










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