136722 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

目の眼精疲労回復・動体視力、深視力向上・スポーツビジョン大分!

PR

Free Space

管理人おすすめホームページ
   
 認知症で要介護にならない脳トレ予防の老年若脳
 http://www.magald.com/   

Keyword Search

▼キーワード検索

Profile


tarako411121

Calendar

Rakuten Card

Favorite Blog

まだ登録されていません

Comments

tarako411121@ Re[1]:第84回 アスリートのスポーツビジョン(12/30) ちおぶぅさんへ コメント頂きましてあり…
ちおぶぅ@ Re:第84回 アスリートのスポーツビジョン(12/30) はじめまして。 メッセージ送る場所がなさ…
tarako411121@ Re[1]:第55回 眼球運動 (05/25) tenさんへ コメントありがとうございます…
ten@ Re:第55回 眼球運動 (05/25) 楽しく拝読させてもらっています。プリズ…
tarako411121@ Re[1]:第47回 周辺視野トレ(04/24) ☆かえで☆さん >ためになります。やってみ…

Freepage List

Headline News

2015年12月30日
XML
こんにちはスマイル

毎回、読んで頂きありがとうございます。

本日は、スポーツを行う全ての人へ向けた

ビジョントレーニング(スポーツビジョン)

をご紹介します。

イチロー選手の眼のご紹介

イチロー.jpg


メジャーリーグのイチロー選手は、いわずと

知れた動体視力が非常に優れた選手です。

スピード、バットコントロール、強肩、守備力

もさることながら、優れた動体視力がプレーを

支えています。

イチロー選手の子供時代の逸話をご存じですか?

走っている車のナンバープレートを見て、その

四ケタ数字を瞬時に足し算をするという遊びを

日常的に行っていたそうです。

ナンバープレート.jpg

「遊び」とはいうものの、これは立派なビジョン

トレーニングです。

様々な機能が発達する少年期に、このようなビジ

ョントレーニングを行っていれば動体視力が良く

なるに決まってます。

「それはイチロー選手だからできたんだ!」と言

われがちですが、そうではなくそれがあったから

こそのイチロー選手なのです。

動体視力は10代後半が発達のピークですが、トレ

ーニングで大幅UPが期待できます。

イチロー選手なみの動体視力を手にいれましょう。

動体視力グラフ.jpg

以前の新聞記事です。

スポーツビジョン新聞.jpg

新聞.jpg


視機能検査やビジョントレーニングのご相談
お待ちしてます。

ビジョンセラピストの部屋






Last updated  2018年05月22日 23時00分44秒
コメント(2) | コメントを書く

■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
別の画像を表示
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、こちらをご確認ください。


Re:第84回 アスリートのスポーツビジョン(12/30)   ちおぶぅ さん
はじめまして。
メッセージ送る場所がなさそうだったので、こちらで失礼します。
うちの息子(9歳)は6ヶ月で外斜視と診断され、3歳になる直前に目の位置を戻す手術をしましたが、両眼視ができていないみたいです。

それでも兄の影響で小1から野球を始めました。
自分の目の事も受け入れて、毎日ボールに触って、普通に野球ができるように自ら努めていますが、見ていてやっぱり遠近感や距離感のなさを感じる時があります。

効き目は右のようです。
両眼視できないようですが、両方の視力は落ちていません。
生まれつきなので生活に支障はなさそうですが、漢字練習で「線をなぞれ」とかはとても苦手です。
でも、自転車等も早いうち(3歳くらい)から補助なしにも乗れています。
基本的な運動神経は良いのかと思います。

が、正面で捕れと言っても捕球位置が左にずれたり、バットにボールを当てるのが難しかったり、人をよけるように言っても近づいていったり、やっぱり距離感に問題があるのかな?と思うことが多々あります。

双方の視力があって、両眼視できていない場合って、どのように見えているのかな?と。
遠くから近くに来るボールに対して、どのように見えているのか?などなど。
それが分かったら、また家での練習方法なども色々考えられるかな?と。

色々ネットで調べているのですが、イマイチうまく検索がひっかからず、こちらのブログにたどり着きました。
もし、何か情報があったら教えてください。
(2018年04月18日 11時30分57秒)

Re[1]:第84回 アスリートのスポーツビジョン(12/30)   tarako411121 さん
ちおぶぅさんへ

コメント頂きましてありがとうございます。

「外斜視で手術をした」とのことですが術後は眼科には通っていたのでしょうか?またDrの見解はどうだったのですか?
通常3歳で斜視があっても6歳までにいろいろ処置や視機能トレーニングされていれば両眼視可能な状態にできたと思いますが。手術やプリズム付メガネなどで・・・・。

人間の両眼視機能が完成するのが、だいたい6歳でこの時期までに斜視があってもプリズムメガネなどで両眼視をするくせづけをしないと脳が抑制します。
つまり抑制ぐせがつくと両目がそろっても両目を使おうとしないためまたいずれ抑制がかかる目が斜視になっていく可能性が高いです。

*抑制とは、斜視眼を脳が見なくてよいと遮断します。

メール文面から推測すると恐らく両眼視をしていないと推測できます。
私自身が検査などしていないので推測でのご返答になりますが。

仮に両眼視ができなくとも悲観する必要はないです。片眼視の人はいっぱいいますので。片眼視の生活や見え方に慣れて対応していくと思います。
片眼視は、見た映像が2Dのため凹凸や立体感がなかなかつかめないのですが
視力はよいので見るぶんには問題ないので、2Dでの(平面に近い状態)距離感などにならしていくようになるかと思います。
成長とともに対応していくかと思います。ただし3Dには見えないのでテーマパークなどでは注意してください。 (2018年04月22日 20時34分22秒)


Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.