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日々の暮らし

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映画

2022.02.13
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カテゴリ:映画
力をふり注ぎ、集中して根をつめて何かを成し遂げた後は、何か自分にご褒美を考えます。
昨日は、妹と映画を観に行きました。
映画館は郊外を選びました。
約10人ほどの観客でした。



ウエスト・サイド・ストーリー
とてもとても感動しました。
迫真の演技、ダンスシーンや歌唱や
ロケーションがハートに響いて、どきどき
わくわく、ハラハラ、涙ありでした。
本当によかったです。


映画を見た後に、雑貨店に寄りました。
思いがけない物を見つけました。
お手頃価格の桐の箱です。
手作りの干支の寅を入れて保管するのに
ぴったりです。




寅の親子がちょうど良く収まります。
とてもハッピーな一日でした💝






最終更新日  2022.02.13 05:46:33
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2021.06.06
カテゴリ:映画
近頃、妹とお出かけが多くなって、なにしろ興味の対象が似ているので、
つい、映画や美術展、ランチ、マッサージなど、
つい一緒にそうなってしまいます。








一昨日映画「HOKUSAI」葛飾北斎の一生を観たばかりなのに、
昨日は、「いのちの停車場」を観に行きました。
妹は、本当はいのちの停車場を先に見たかったらしい!
わたしの好みに合わせて、先に葛飾北斎の映画を観てしまいましたが、
後からいのちの停車場で良かったです。

素晴らしい映画でした。
2年目に入ったコロナ禍の中、考える時間が多い日常生活と時間軸が重なって見えて、
心に響き渡りました。

医療現場のシーンも迫力みなぎり、
主役の医師役の吉永小百合さんの演技には目を見張ります。
涙が自然に流れ出るシーン、
セリフがなくても、人が出ていなくても、ものがたっているシーンが
音が無くても流れて、心打たれます。
金沢の光景がとても美しいです。
素晴らしい映画でした。

エンドロールを
最後まで観ていたら、
製作者に岡田祐介さん、あぁ、そうだったのか、
映画が完成する前にお亡くなりになってしまい、
残念です。
若かりし頃、初めての買ったLPレコードのジャケットで見てから
気になっていた俳優さんでした。
そのレコードでは、唄の間に詩を読まれていました。
いのちの停車場、懐かしく思いだされることが多かった映画でした。
小椋佳の彷徨というLPレコードをいつも聴いていた頃がとても懐かしく想い出されました。






最終更新日  2021.06.06 15:17:46
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2020.02.28
カテゴリ:映画
こちらは、今日は晴れ間が広がり、穏やかな1日でした。
久しぶりに夫婦で歩いて出かけました。
途中から、地下鉄に乗ります。
往復の歩数は12000歩でした。

映画を観てきました。


今日封切り、観客は10名ほどでしたが、とても良い映画でした。
笑いあり自然の美しさを
大きなスクリーンで観られて
迫力ありました。

流行のウイルスに罹患しないように
手洗いやアルコール入りティッシュを使って、気をつけています。

食べ物もバランス良く摂っている
つもり。

早く、終息してほしいです。







最終更新日  2020.02.28 19:41:41
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2020.02.06
カテゴリ:映画
今日は、寒くて一日中家にいて、
午後から
テレビで放映された映画
「インセプション」を
観ました。
場面が次から次へと入れ替わって
目が離せませんでした。






<画像はネットから>


インセプション

今日の日記もスマフォからです。
スマフォのパソコン版にして書いています。
ただプレビューした後
元に戻るを押すと
戻らなくなってしまい、
何度も挑戦していますぽっ






最終更新日  2020.02.06 18:54:44
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2019.04.09
カテゴリ:映画
​​​昨日、妹と映画を観ました。





ドキュメンタリーです。

東日本大震災から4年がたった2015年。

福島県双葉町の人々は避難生活を強いられていて、

先祖代々受け継がれてきた伝統の「盆唄」消滅の危機に直面していた。

あるとき、100年以上前に福島からハワイに移り住んだ人々が伝えた盆踊りが、

フクシマオンドとして今も日系人に愛されていることがわかる。

そこで双葉の人々は盆唄を披露するため、ハワイのマウイ島に行く。(ネットより)



双葉町で行われていた伝統の盆踊り、お囃子、唄、踊りが、

再びやぐらを囲んで開催されることになるのだろうか。。。

期待しながら観ていました。

不運にもあの日以来帰還困難地区になったために、

その土地に住めなくなった人々の、よりどころとも言える

盆唄に込められたふるさとを想う心模様が感じられる映画だったように思います。

素晴らしい太鼓の響き、笛の哀愁、腹の底からこみあげるような唄声、踊り、

目に焼きつきました。


映画を観終わった帰り道、

住宅街に咲いているさくらを見て、立ちどまってしまいました。

さくらと太鼓の音が、いつまでも頭にのこってしまった春の宵でした。














最終更新日  2019.04.09 22:35:34
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2019.03.18
カテゴリ:映画
​​昨日、妹と映画を観ましたビデオ





アカデミー作品賞を受賞「グリーン ブック」です。

(以下、ネットの解説を引用)

人種差別が色濃く残る1960年代のアメリカ南部を舞台に、

黒人ジャズピアニストとイタリア系白人運転手の2人が

旅を続けるなかで友情を深めていく姿を、実話をもとに描き、

第91回アカデミー作品賞を受賞したドラマ。

1962年、ニューヨークの高級クラブで用心棒として働くトニー・リップは、

粗野で無教養だが口が達者で、何かと周囲から頼りにされていた。

クラブが改装のため閉鎖になり、しばらくの間、無職になってしまったトニーは、

南部でコンサートツアーを計画する黒人ジャズピアニストの

ドクター・シャーリーに運転手として雇われる。

黒人差別が色濃い南部へ、あえてツアーにでかけようとするドクター・シャーリーと、

黒人用旅行ガイド「グリーンブック」を頼りに、その旅に同行することになったトニー。

出自も性格も全く異なる2人は、当初は衝突を繰り返すものの、次第に友情を築いていく。

トニー役に「イースタン・プロミス」のビゴ・モーテンセン、

ドクター・シャーリー役に「ムーンライト」のマハーシャラ・アリ。

トニー・リップ(本名トニー・バレロンガ)の実の息子である

ニック・バレロンガが製作・脚本を手がけ、

父とドクター・シャーリーの友情の物語を映画化した。

監督は、

「メリーに首ったけ」などコメディ映画を得意としてきたファレリー兄弟の兄ピーター・ファレリー。

アカデミー賞では全5部門でノミネートされ、作品賞のほか脚本賞、助演男優賞を受賞した。




映画、とても良かったですちょき。クスッと笑えるところも随処にあって。。。。スマイル大笑い

音楽も良かったですが、心に残った言葉。。。。えんぴつノート

「勇気が人々の心を変える」

「寂しい時は、自分から先に手を打たなきゃ」

「働く時は働いて、笑う時は笑って、

食べる時はそれが最後の食事だと思ってた食べろ」

そのたびに、感動しました。


今日は、映画を振り返ってみた一日でしたパソコンさくら花







家の今日のお花です。(キンセンカとガーベラ)さくら花








最終更新日  2019.03.18 18:12:21
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2018.10.22
カテゴリ:映画


映画を観てきました。
とても良かったです☆彡
「日々是好日」でした。

ビデオビデオビデオビデオビデオ

本作公開前に惜しくも逝った唯一無二の名優・樹木希林さんが、
茶道の師範としてご出演されております。









「日々是好日」は、どんな日でも毎日は新鮮で最高にいい日だという意味です。
 
 むかつく日も悲しい日も、雨の日も風の日も、その時のその感情や状態を大いに味わって過ごせば、
かけがえのない日になる。
新鮮な気持ちで目覚めたら、雨を楽しもう、寒さも味わおう。
 (ネット参照)

ビデオビデオビデオビデオビデオビデオ

先日お亡くなりになりました、樹希さんを思い出しながら、
テレビや雑誌でしか知りませんでしたが、
なんだか、とても身近に感じる女優さんのような気がしてなりませんでした。
昭和50年頃テレビで、ジュリー!!と言っていた頃から興味を持っていました。
お亡くなりになってから放映された、NHKのドキュメンタリー番組、
テレビの追悼番組で観た「あん」の映画、数々の思い出の映像、コマーシャルの場面、などなど
映像で、多くの場面を拝見いたしました。

きょうは、映画を観ることができてとても良い日でした。
また、夜空に煌々と輝く月を観ることができて、良い日でした月













最終更新日  2018.10.22 23:32:21
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2018.09.30
カテゴリ:映画
今日は、妹を誘って、映画を観にいきました。
「散り椿」です。とても良かったです星星星星星
中でも、美しい四季折々の風景が素晴らしく感動しました。
一途な美しい心使いが感じられる美しい映画でした。

主人公の新兵衛が言う「大切に思えるものに出会えれば、それだけで幸せだと思っております」という言葉や、「散る椿は残る椿があると思えばこそ、見事に散っていける」「できることは、やる」と、
何度か言っていた言葉が残りました。
ロケ地は富山県や、長野県、滋賀県など、美しい風景が映し出されてとても見応えがありました。
迫力ある殺陣も凄いです。目を見張りました。

映画を観終わってから、余韻に浸りながら、妹とランチに行って、
映画の感想を言い合って、楽しい日曜日でした。



デザートで、

お店のコーナーです。
(ガーデンレストランノースポールで)


お店で湯呑茶碗を購入しました。
お家に帰って来てから、お茶を飲んで、映画を思い出しています。
9月の最終日、楽しい一日を過ごすことができ、幸せに思いますちょきスマイル






最終更新日  2018.09.30 22:06:00
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2017.04.03
カテゴリ:映画

久しぶりに映画を観ました。

チア☆ダン 

実話を映画にしたそうです。

チアダンス部のメンバーが全米大会制覇の夢に向かって、

挑戦を続ける汗と涙と血のにじむ練習

一致団結するまでの友情や裏切り、傷ついたり耐えがたい厳しさ、

発する言葉の重み、

次々と振りかかる試練の場面に目が離せませんでした。


スクリーンで繰り広げられる迫力あるシーンは、

まるで大会を応援に行っている気分になってしまいそう

と言ってもオーバーではありませんドレス


チアダンスの舞台に立つ直前に、

メンバーが円陣を作って「明るく!楽しく!美しく!」と、叫びます。

耳に残った言葉でしたちょき


出演者の中で知っている俳優さんは、おとめ座一人しかいませんでしたが、

主役の広瀬すずさんという女優さん、18歳なそうで、

とても可愛いです。


今日は妹と一緒にお出かけ、楽しい日曜日でした。

妹はまだお仕事を続けています。

妹にとっても貴重な休日だったようでしたスマイル




映画館、初めてネットでチケットを予約しました。

良い席もとれて便利でした。




6階にある映画館の窓から見た、駅前。











最終更新日  2017.04.03 01:46:27
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2016.05.03
カテゴリ:映画

連休中は趣味のサークルもお休み、お友達からのお誘いもなく、

いろいろな美術展が開催されているのは知っているのだけれど、

かといって、街まで出かける気力もなく、 私は何をしていたいのだろうと、

自分の気持ちに問いかけてみました。

 

ずっと、気になっていた映画を観たかった。2004年の上映作「パッション」です。

アメリカ映画で、原題は「The Passion Christ」キリストの受難という意味。

監督はメル.ギブソン。

イエスキリストが、処刑されるまでの12時間を2時間の映画に製作されています。

 

そのDVDを借りに、近くの市の図書館に行ってみました。

今日は祭日、お天気も良く、図書館を利用する人達は少なく、とても空いていました。

でも、目的のものはありませんでした。

次に、行ったところはTUTAYAというレンタル屋さん。

久しぶりに行きました。探す時「洋画」のコーナーで、たちつてとひふへほ。。。と

目で追っていきましたら、

「パッション」、ありましたスマイル オーケー

一週間、108円で借りることができました。

 

おうちで、じっくりと観ました。

P1200512.JPG

 

IMG_0090.JPG

                                            (ネットより)

背景となったロケ地は、イタリアのマテーラにある、

丘で撮影されたそうです。

 

「ストーリー」 

イエス・キリストがその卓越した能力と思想により、周囲から尊敬されながら生活していた状況から一転、

処刑されるまでの12時間に何が起きたのか。

弟子を抱え、人々から尊敬を集めるイエスを疎ましく思った当時の権力者が嫉妬し、

イエスが神を冒涜しているという罪を捏造し投獄、兵士らへ命じ拷問させ、十字架にかけ、槍でつかせる。

しかしイエスは即座に死亡せず長い時間耐えながら、最終的に彼が発した言葉は、

裏切り者や拷問した兵士らへの赦しの言葉だった。

そして3日後に必ず復活を遂げると宣言。

ついに傷に耐え切れなくなり死亡し、埋葬されるが、

宣言通りに超常現象を伴って復活を成し遂げるのであった。(ネットより)


映画の中で目を覆うようなとても残酷なシーンが何ヶ所かありました。

これでもか、これでもかと、続く鞭打ち、手には釘さし、足にも、

ほとばしる血、頭には薔薇のトゲの冠が、

もう息の音も絶えてしまったのではと何度も思いました。

そのあとの復活。。。

 

観たかった映画ではあったけれど、

旅行で行った、マテーラのサッシ地区、印象が強まりました。

 

P1200191.JPG


添乗員さんがマテーラ観光の際に、

「ここでパッションと言う映画が撮影されました」と、おっしゃっていたことを思い出しました。

映画の中に、家並みが出てきて、

あらためて、このような古い街が残っていて、、

時代が変わっても、受け継がれていて、

凄いところを見学してきたのだったと、想いを馳せております。


今年は、我が家の孫達も娘達も帰省がなく、ちょっと寂しい気がします。

でも、今まで来てくれていたことを思えば、ありがたかったです。

そのぶん、今回はじじばば達の自由な時間を楽しませていただいております。

少なからずも子供たちに感謝の今年のゴールデンウイークですスマイル

 

 







最終更新日  2016.05.03 18:40:43
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