【UMACA】 カルパナ(キングジョージVI世&クイーンエリザベスS(G1))
「速い馬」ではなく「強い馬」が勝つ競馬でした。 の 多摩の黒酢 です。記憶が定かではありませんが、初めて、キングジョージ(G1)をライブで見ました。英国のロイヤルアスコット競馬場は、自然を活かした起伏に飛んだコースで、日本には存在しないコースなので、日本馬は凱旋門賞(G1)より勝てない気がしました。距離も2400mではなく、2390mという天然素材のコースです。改良して10m伸ばすことをしないのが、欧州なのでしょうか。。。圧倒的な1番人気で、昨年のジャパンカップ(G1)馬のカランダガン(セン5)は2着惜敗。勝ったのは、地元の5歳牝馬・カルパナでした。日本馬は、速さ(スピード)を活かす前に下りや上りで脚を使ってしまい、最後は失速してしまいました。【UMACA(AIで金色加工済み)】 6. KALPANA(GB)なお、英国にはキングジョージS(G2)という名のレースがあるので、JRAも(G1)キングジョージとUMACAに明記していると思われます。