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タコ社長,オーストラリア・メルボルンのスローライフな日々

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問題提起

2014年06月29日
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カテゴリ:問題提起
垂れてよくないものは、洟でも長い口上でも、はたまたヒップでも、枚挙に暇がない。

日本で一番垂れているのはと思って見回してみると、どうやら口角のようだ。特に中高年男性の口角は大きく「へ」の字に垂れている。簡単に言えば、日本では怖い顔をして歩いている人がとても多いということ。ヒップの垂れなどは、まあまあ我慢ができるとしてこの口角はなんとかならんものだろうか。

ところが、重力の法則だろうか放っておくと口角もどんどん垂れてくるようだ。無理をしてあげる筋肉運動をしないとならない。一番いいのは常に笑っていることだが、街中で続けていると勘違いされること間違いない。

「このやろう!」と思わず言ってしまいたくなった。池袋駅の地下街で、思いっきり私の前を横切ってバックをあてて歩き去った中年の女性がいた。地下街はストレス満載の活気のある所。これじゃ、笑ってなどいられない。それでも、「口角」「口角」と独り言ちしながら歩いた。笑顔ではなく、モナリザの微笑み程度で。これもこれで、ちと薄気味悪いかもしれないが、、、、。

毎回、果敢にこの緑の箱をクリックよろしくお願いいたします。
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Last updated  2014年06月29日 09時51分27秒
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2014年01月16日
テーマ:海外生活(7214)
カテゴリ:問題提起
日本に里帰りしている。1月の帰国は久しぶりだ。

今、オーストラリア、日本、フィリピンの三カ国で生きている。いろいろ観察していると面白いことが多い。

知らない人と道で会ったときの対応。
1. フィリピンでは見つめ合ったり挨拶したりすることが多い。
2. オーストラリアでは、目が合ったら一瞬でそらすか、そのまま挨拶したりする。知らない金髪女性にニコッと挨拶されたりでもしたら、発情したりはしないがその日一日がほのぼのとした気持ちになる。
3. 日本は、目も顔も会わさないし、知らない人に挨拶することはほとんどない。田舎に行くと別かもしれないが。

日本には、眼をつけるとかいう言葉もあるし、平民は大名行列中頭を上げてはいけない時代もあった。そういう文化の中で育った習慣だ。しかし、見ていない訳ではなく、しっかりと見てはいる。

ところで、日本人は進化しているようだ。ありとあらゆる人がスマホを使いながら歩いているが、顔を上げずにその反対方向から来た人同士が、そのままお互いをよけながら歩き去ったのを目撃した。素晴らしい技術だ。やはり日本人の技術適応能力はすごいものがある。そして益々、face to face のコミュニケーションを図らずに「下を向いて歩こう」人間が増殖している。

私たちがネアンデルタール人だとしたら、クロマニヨン人にはアッという間に撲滅されてしまうのは間違いない。そういう時代がやってくるような気がする。


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Last updated  2014年01月16日 10時33分36秒
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2013年09月08日
カテゴリ:問題提起
国立競技場でサッカーの試合を見た。あいにくの雨模様だった。予選の試合で、観覧席は空きが多かった。

1964年、東京オリンピックの年私は東京は練馬区の小学校6年生。東京都の招待枠で観戦できた。選手が小粒に見える試合のことは全く覚えていないが、一つ後ろの列の右側にいた隣のクラスの睦さんが気になってちょこちょこ後ろを見ていたことだけは覚えている。12歳とは思えない色気を醸し出す睦さん、ほとんど言葉を交わすこともなく卒業してしまった。雨に濡れた薄茶色の髪が広い額に張り付くように垂れていた。

今日、2020年の夏のオリンピックに東京が選ばれた。生きているうちにもう一度東京であるとは思っていなかった。それにしても、7月の末から2週間ってとんでもない天候の中でのオリンピック。

しかし、あの無邪気に喜べた1964年のオリンピックの時のように喜べない。7年後の日本がどうなっているのか心配だからだ。福島第一の原発の事故が収束していない。というより、ますます問題が大きくなってきている。地下水の汚染が始まっているという。
すべて、杞憂に終わればそれにこしたことはないが。


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Last updated  2013年09月08日 19時46分47秒
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2013年08月18日
テーマ:海外生活(7214)
カテゴリ:問題提起
「甲状腺ホルモンが出過ぎですね。」
メルボルンに戻り、いろいろな検査をしたが、バクテリアとか胃腸の問題はないようだったが、今まで言われてことのない甲状腺の話がでてきた。再検査をすることになった。

実は、健康診断をする度に必ず何か一つ言われるようになってから久しい。加齢だろうか。コレステロール値が上がったり、血糖値があがったり、前立腺の検査が異常だったり。その都度、改善はされてきてはいるのだが。

無鉛ガソリンではないセブの排気ガスの問題は結構大きい。粉じんとまざって、空気があまりよくなく、ハンカチで口を押えている女性を結構みる。私は、日本の放射能汚染よりはずっとましだとは思ってはいるが、喉を傷め風邪など引かないようにうがいはよくする。日本の食料品店で、うがい薬の「イソジン」を手にいれて、朝起きたら、昼も、そして夜寝るときもうがいをしつこくやっていた。外出して部屋に戻るときも必ずやっていた。おかげ様で風邪は引かなかった。

「イソジンにはヨウ素が含まれているので、甲状腺機能を乱す可能性がある。」
ネットでいろいろ調べていたら出会って驚いた。今回、急に甲状腺ホルモン分泌が多くなったことに、このイソジンが関わっているのだろうか。

私は、しつこい性格だ。昼、同じものを何か月も食べることがある。振られた女性への未練は30年くらいは続く。イソジン、確かにやり過ぎた。今は止めている。

次の健康診断では、今度は別の何を言われるのだろうかと今から楽しみだ。

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Last updated  2013年08月18日 06時11分21秒
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2013年08月15日
カテゴリ:問題提起
「カフェがなければ恋は生まれない。」
私が言っているわけではない。フランスのあのボーボワールが言ったとか。

そういえば、水着喫茶、テニスウエアー喫茶、同伴喫茶などすべて含めて、喫茶店がなければ恋は始まらないと言えなくもない。私の若かりし頃の話ではあるが。今は、喫茶店という言葉は廃れてきているのだろうか。ちょっと寂しい。

「お客さん、寝ないでください。」
池袋発最終電車を逃して、深夜喫茶で夜を明かすことになり、コックリしていたらボーイに注意された。寝てはいけないのだ、深夜喫茶では。しかし、3時を過ぎたころには、むさくるしい男客たちほとんどが寝始めていた。ボーイも何も言わなくなっていた。こういう状況では、コイコイとかはあっても恋は芽生えないだろう。男同士だし。

恋が始まるのも喫茶店なら、終わるのも喫茶店だった。大学時代付き合っていた女性を、これまた池袋の喫茶店で2時間待った。「まだ、いたの?」

この年になると、日本に帰って、若い女性、若くない女性と二人っきりで、例えば吉祥寺あたりの喫茶店、カフェに入ったとしても、何も始まらないし、そして何も終わらない。なかなか、落ち着いた座りのいい人生になってきている。このまま、収束してしまうのだろうか。

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Last updated  2013年08月15日 09時32分35秒
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2013年08月07日
カテゴリ:問題提起
張りのある体、中学時代の話だ。73キロだった。慎重は中学2年で180センチを超えて、いつになったら止まるのかと心配したこともあった。身体検査が待ち遠しかった頃の話ではあるが。

「あの、新しい教師は誰ですかって先生に聞いたらタコ君だったんですよ。」母は、父母会で同じクラスのあるお母さんから言われたといって馬鹿デカイ私を見ながら笑っていた。

77キロだった。今日、フィリピンのセブからメルボルンに戻って体重計に乗ってみた。3か月で5キロ痩せたようだ。高校生いらいの重さ。胃腸を病んでいるようなので、早速近所の医者に行って看てもらった。張りのない77キロはやや寂しい。因みに10年前は95キロ近かった。

「タンパク質と乳製品、それとお酒はダメです。」
インド系のちょっと魅力的な先生に言われた。
吸わないタバコとか言われたらいいのだが、三度の飯より好きな赤ワインが、、、、。次は、あの病みつきになりそうな大腸内視鏡だろうか。使い古したゴム手袋を裏返しにして洗うように、私の体の内側をきれいにしてまたすぐセブに戻れるなるように願っている。

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Last updated  2013年08月07日 21時09分12秒
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2013年07月31日
カテゴリ:問題提起
不思議に思うことがある。学校には視聴覚教室とかがあって、どうして臭覚教室とか触覚教室とかがなかったのだろうかと。味覚に関しては、家庭科である程度 はやってはいたが、この二つに関してはなかった。五感といわれて平等に扱われているようだが、実際にはこうして差別されていたようだ。
 「お母さん、今日、臭覚の授業で秋田の漬物と、京都の漬物を嗅ぐ授業があったんだけど、やっぱり京都の漬物って上品に匂うんだよね。」「そうかい、いい授業だったね。でも、お母さんはやっぱり東北人だから。」臭覚教室とかがあったら、こんな会話が納豆などをかき回しながら、夕げの食卓で行き交っていた筈だ。
 母愛用の「桃の花」と、母と同じ年のマリリン・モンローご愛用の「シャネルの五番」とかの臭覚教室では、部屋中がむせかえるくらい楽しそうだ。因みに、日本人は香水の匂いとタバコの匂いに晒されると思考能力が落ちるというデータがあるらしい。全く他意はないのだが、私の場合は香水は六本木あたりの現場検証でこのデータの正しさが証明されている。
 触覚教室、なんてものがあったらどうだっただろう。「今日は、電気を暗くして、触覚だけで45分授業です。みなさん、想像力をたくましく磨きましょう。」とか先生が言い出す。私なんか、このためだけに学校に通ってもいいように思えて来てしまう授業になっていたことだろう。コンニャクとクラゲの触感の違いとか面白そうだ。因みに私は、自慢じゃないが高校1年の夏休みに近くの珍味工場で、来る日も来る日もクラゲを洗っていたことがある。アポロ11号が月面着陸したときにもクラゲを洗っていた。こんな授業があったら、もしかしたら、ヒキコモリなんていう現象も起こらなかったかもしれない。
 臭覚教室と触覚教室があったら、きっと世の中変少しは変わっていただろうと思う。この二つが磨かれていたら、人生それ自体ももっと豊かになっていたのではないだろうか。

今晩は、ジャワカレーにキムチ、デザートは小豆寒天とかを思い浮かべたいような気にもなってくる。

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Last updated  2013年07月31日 09時25分53秒
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2013年07月19日
テーマ:海外生活(7214)
カテゴリ:問題提起
「我々は、既に敵に出会っている。それは我々自身だ。」

先日出会った言葉だが、人生に一つでもいいからこういうキラリと光る言葉を残したいものだ。いろいろなドラマを経て、こういう言葉は生まれるのだろうが私の場合はどんなに踏ん張っても駄洒落しか生まれない。この年になっても、まだまだ修行が足りないのだろう。

この言葉に関していうならば、周りに敵が多過ぎて自分にまで目が届かないとか思っているわけではないが、なかなか急所を突いて痛い言葉だ。

急所といえば、いままで物理的に突かれたことはあまりないが、5歳の時隣の家のイチジクの木に抱きつくようにして登り、下りるときにここをえらく怪我したことがある。ちゃんと付いていたのに、ついていなかった。抱きつくものを間違えたなんて思っている暇もなく、大慌てした母が近くの医者に私を連れ込んでくれた。幸い大事には至らず、その後の人生 を顧みると、ある程度の社会貢献はできたように思えなくもない。

こんなことを言っているようじゃ、やっぱりどんなに長生きしても私の人生、しゃれた言葉は生まれそうにない。

「しつげんは続くよどこまでも!」

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Last updated  2013年07月19日 07時24分34秒
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2013年05月30日
テーマ:海外生活(7214)
カテゴリ:問題提起
「タコさん、この国は法律で離婚ができないことになっているんですよ。」
炭火焼の日本式焼き肉店で、煙にむせびながらマリーさんがいった。この超暑いフィリピンセブで、汗をかきながらの炭火焼というのが面白い。

なんでもマリーさんのご両親はすでに別居して10数年、しかし離婚はできない。1年別居していて、片方が離婚申請すればできてしまうオーストラリアから来ている私は、なんともコメントできないトピックで肉も喉を通っていかない。
「息子が、どうしてうちのお祖父ちゃんとお祖母ちゃんは一緒に住んでないの?って訊くんで返答に困るんですよ。」とマリーさんは続けた。

「私の父親、実は女好きで、それが原因なんですがね。」
そういえば私も、なんて思ったわけではないが、父親の形容に素直にこんな言葉が出てくるのがこの国らしいということか。フィリピン歴は短いが、この国では結構プライベートな話が躊躇なく飛び交うことがあり、私も脇をしっかり締めて生きていかないと、押し出しで土俵をあっさり割ってしまいそうな感じもしないでもないので注意が必要だ。

6週間、オランダ系の連れ合いとこの国の不思議な魅力を安全に探っていきたい。






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Last updated  2013年05月30日 18時47分36秒
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2013年02月12日
テーマ:海外生活(7214)
カテゴリ:問題提起
よくビックマックが世界中でいくらか、などという物価比較が行われることがある。失われた20年、日本は物価はデフレで安定していて、実家に一時帰国するときの西武池袋線、池袋から秋津駅まで290円がずっと続いている。

そういえば、よく比較の対象になる(?)包茎手術もここ30年ほど5万円前後で推移していて嬉しい環境が続いている。因みに包茎といえば、ユダヤ教では幼児割礼が行われているので成人で手術する人はいないのか、という疑問も沸いてくる。さらにには、私の育った東京の練馬区には、豊渓小学校という学校があったことも蘇ってくる。

メルボルンが5位になった。包茎の多い国順とかの話ではない。イギリスのある機関の調査で、物価高都市の5位ということだ。上から、東京、大阪、シドニー、オスローそしてメルボルンの順だという。ということは、私は物価高の都市を行ったり来たりしているということのようだ。物好きの範疇に入ってしまいそうだ。しかし、デフレの日本がなぜトップの1、2位を占めているのだろうか。

世界中に不況の波をかぶせ続けている元凶のアメリカはどうなのだろう。6京円とかいうほどの天文学的負債を抱えているこの国は、世界一の軍事力とその武器商人国際金融資本の思惑で世界の警察を自負して大活躍している。オスプレイの配置実現だけが目立った実績という前野田内閣は完全な対米従属内閣だった。私の住んでいるオーストラリアも対米従属が進んでいる。この二カ国の物価が高いということは、どういうことなのだろうか。アメリカの物価が高いなら分かる。なんだか、アメリカ従属の優等生2カ国の国民、即ち我々が搾取されているのではないかと疑いたくなる。

少なくとも、包茎の手術は今後も5万円前後で推移していただけるように願うばかりだ。




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