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たまねぎぼうずのブログ

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本関係

2007年01月29日
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カテゴリ:本関係

クリスタル三部作第三弾!!クリスタリン・トランスミッション

いつもお世話になっている、Holy Ghostさんからお借りしました。
お礼に、「神との対話」をお送りしてもよかですか!?>HGサマ

ちょっと読み始めたけど、文字多いな~ってことで、まだあまり進んでません・・・。
読み終わったら、感想などアップします!






最終更新日  2007年01月30日 00時27分52秒
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2006年10月19日
カテゴリ:本関係
私は、本や雑誌を買うばかりで、あまり売りに出すことってなかった。
3年ぐらい前に一度、BOOK OFFに持って行ったぐらいで・・・。
で、何故か急に、誰かのブログでみかけた、密林のマーケットプレイスなるところに出品してみよう、と思い立ち、出品用のアカウントを登録して早速、いらない本の出品を始めまして。

で、出品してみて思ったのですが、○フオクに比べて出品作業が楽!
画像や説明文を考えない(状態についてのコメントは必要だけど)で済むのがGOOD。
オク出品の20%(独断の数字)で出品してしまえた。これなら何冊も出品できるぞーって調子に乗りまくって、気が付いたら50冊近く登録していた。

もうひとつ面白かったのは、出品する値段を自分で決めるのに、他の出品者の値段を参考にするのですが、値下がりのパーセンテージで、人気やレア度がわかったこと。
私のダイスキな高橋源一郎さんの場合、ご本人の小説の絶版本より、絵本(訳を担当)の絶版本の方が、はるかに値段が高くて、ちょっぴり淋しかったです。

値段をできるだけロープライスになるように設定したからか、何件か購入メールが舞いこむ。
アマゾンは初めてなので、ホームページのヘルプに書いてあるように宛名書き&梱包をし、アマゾンからのメールに書いてある納入書部分を、なんの細工もせずに印刷・同梱しているけど、これでいいのかな。納品書になにか挨拶の文句とか書いた方がいいのか・・・?
よくわからないなあ。
マーケットプライスを利用されている方、いらっしゃったら、
(1)納品書は何かカスタマイズしているか
(2)購入者への連絡は発送の通知以外に何かやっているか
について、無知なたまねぎぼうずに教えてくださいませ。






最終更新日  2006年10月19日 21時49分53秒
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2006年10月05日
カテゴリ:本関係
タイトルの本を、アマゾンで発注して読んでます。

アーサー王ロマンスは、◇◆アーサー王伝説のサイト ずぼら家◆◇さんで、アーサー王伝説の入門書として紹介されていたので取り寄せました。
今使っているタロットカードは、まさにアーサー王伝説を下敷きにしてるので、ひととおり読んでおかなきゃ、と思ったわけで・・・。
この本は、アーサー王とその周辺の人々の逸話をわかりやすく説明してくれているので、世界観を把握するのにとてもよかったし、タロットのスートになっている「聖杯」「盾(ガラハッドの盾)」「槍(ロンギヌスの槍)」「剣(エクスカリバー)」それぞれの逸話も知ることが出来たので、とても有意義だった。タロットの解釈をする際に、絵柄をみて「あー、これはケイ卿だから・・・」とか「あの場面だから・・・」とか、想像しやすくなるからね。

もう一冊の本は、マナ・カードを使った占い本。自分の誕生数や星座などを利用して、マナ・カードの各カードをあてはめて占う、というのがメインで、後ろの方に、少しだけ、実際にマナ・カードを引いて占う方法が紹介されています。
マナ・カードがまだなので、先にこちらで雰囲気だけでも掴みましょって感じ。
所々に、エッセイ形式で「アロハ」「フナ」など、アマリリスさんからも教えて頂いたハワイ文化についての紹介があるのでいい感じかな~。
特に、「フナ」の7つの原理が、私が読んでいる「神との対話」で語られていることに非常に近い考え方なので驚いている。パワーがあれば、7つの原理と「神との対話」の内容で、対比するところをまとめてみたいなあ、と思う。






最終更新日  2006年10月06日 02時24分34秒
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2006年08月19日
カテゴリ:本関係
セロトニン生活のすすめ
セロトニン生活のすすめ

以前ここでご紹介しましたうつ病ドリルというサイトでも、セロトニンを増やすための具体的な工夫が、マニュアル形式で書かれていました。
この本は、うつ病とまでいかなくてもセロトニンの働きが鈍りがちな現代人の生活を見直し、セロトニンを増やすための日常生活の工夫点を書いています。この本の方が、より一般向けかと思います。
(この本とうつ病ドリルの、セロトニンに関する根本的な考え方はだいたい同じです)

まず、セロトニンとは何か、ってところからですが・・・。
セロトニン神経ってのが、脳に数万個ぐらいあって、セロトニンという物質(同じ名前でややこしいですが)を放出して情報伝達をしています。
ちなみに、脳にあるセロトニン(物質の方)は、体全体の5%程度で、9割方は腸にあり、残りは血液内にあるそうです。余談ですが。

さてさて、脳内のセロトニン神経&セロトニンは、「体を指揮する」役割を持っているそうです。
具体的には
(1)大脳皮質を覚醒させ、意識のレベルを調節する
(2)自律神経を調節する
(3)筋肉へ働きかける
(4)痛みの感覚を抑制する
(5)心のバランスを保つ
ってことで、セロトニン神経の働きが弱まると、心身の不調が出始めてしまうわけです。

で、このセロトニン神経を鍛え、セロトニンを増やすために有効な方法が記述されていました。ちょー簡単にまとめるとこんなカンジ。

(1)お日さまの光を浴びる
  20~30分程度が目安。浴びすぎも注意。夏は短め、冬は長めで。
(2)朝ご飯を摂る・食事にはセロトニンの原料となる以下の栄養素が摂れるよう工夫する
  トリプトファン・ビタミンB6・炭水化物(全てを含む食材としてバナナがあるそうです。
  動物性たんぱく質はセロトニンの合成を妨げる働きがあるため、たんぱく質は植物性が
  ベターだとか。
(3)リズム運動をする
  5分~30分程度で。疲れるぐらいいっぱいやっちゃうと逆効果。
  うつ病ドリルでは、1秒間に2回程度の動きがいいそうで、ウォーキングなどが進められていました。
(4)腹筋を使った呼吸をすること
  腹筋を使い、吐く息を長くして意識的に呼吸に集中する。
  これも、(3)と同程度の時間で。

詳細は、実際に本を読んで頂くか、うつ病ドリルを参考にして頂ければいいかなーと思いますが、むっちゃ駆け足で紹介いたしました。

とにかく、夜更かしするとついつい遅くまで寝ちゃってお日様を浴び損なって一日家にいたり・・・とかいうのは、セロトニンを弱めちゃうので、できればお日様浴びましょー。
体内時計を24時間にリセットする意味でも、大切なことですよね。

私!?私は、一応朝は起きてカーテンあけてますよ。
でも、昼寝もたっぷりやっちゃいますけどね!カカカカカ。






最終更新日  2006年08月20日 01時52分14秒
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2006年08月14日
テーマ:いい言葉(572)
カテゴリ:本関係
「神との対話」は、私自身、理解が及ばないところも多いんですが、それでも感銘を受けたり、「これ、日常生活でも使えるな」って思える文章が随所にあったので、部分的に紹介していきたいと思います。

「神との対話」 普及版(4)P.78より

相手の力を弱めるような助け方は、決してしてはいけない。絶対に、あなたが必要だと思う助け方を強要してはいけない。まず、あなたは何が与えられ、すべてを相手に知らせない----それから、相手が何を欲しているか、耳を傾けなさい。何を受け入れようとしているか見つめなさい。
相手が欲しがっている助けを与えなさい。言葉で、あるいは行動で、放っておいてほしいと言っていることだって多い。そういうときは、あなたが何かをア立てたいと思っても、放っておくことが最高の贈り物になる。
あとになって、何かが必要だ、欲しいということになり、それをあいなたに求めてくれば、きっとわかる。そうしたら、与えてやりなさい。
ただし、相手の力を弱めるようなものは与えないように。相手を弱めるものは、依存を生む。
じつは、相手に力を与えるような助け方が必ずある。
心からあなたの助けを求めている者の苦境を無視するのはよくない。与えすぎるのも与えなさすぎるのも、相手を力づけることにはならない。高い意識をもっていれば、「自業自得だ」と放っておくのが最高の贈り物だ、などと言って兄弟姉妹の苦境をわざと無視することはない。


とても身につまされるというか、お節介が過ぎることの多い私には、自分を振り返り、見直すのにうってつけの言葉です。
そういえば、職場でも、後輩のすることに手を出しすぎてはいなかったかな、とか、
子供たちを信頼せずにあれこれ口出しし過ぎてないかな、とか、いろいろ。

カウンセリングの世界にもメサイア症候群、という言葉がありました。
自分がメサイア症候群に陥っていないか、まあ、陥っていても最低限、手を差し伸べようとしている相手に迷惑をかけていないかというチェックに、この文章は使えるのではないかなあと思います。






最終更新日  2006年08月15日 00時08分01秒
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2006年08月06日
カテゴリ:本関係
頭痛が辛くて何も出来ず、かといって、ずっと睡眠できるわけでもないので、せめて読書しよう、と取り出したのは、全7巻の「神との対話」。
4巻まで読んでいてストップしていましたが、まがりなりにも7巻全てに目を通しました。
ニールおじさんと「神」との対話は、ニールおじさんも何回も何回も同じことを聞き返しているほどに難解なので、私も、ざっと目を通したのみで理解できたとは思っていませんが、ここに登場する「神」は、愛の一言なのだなあ、ということだけはしっかりと感じました。

印象的な言葉を断片的に取り上げると、

感情には愛と不安しかない。
全てはひとつ(=神)なのだ。
神は決して罰したりしない。
カルマなんてない。脅しの方便に使ってるだけなんじゃない?
身体の中に魂があるのではなく、身体を魂が包んでいる。そして、魂と魂に境界はない(!!)

などなど。

感想や、本の内容で紹介できるものは、じょじょに紹介していきますね。






最終更新日  2006年08月08日 01時14分39秒
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2006年07月20日
カテゴリ:本関係
ピンクのがーべらさんに頂いたこの本。
早速一気に読みました!

まずは白雪姫。白雪姫を殺そうとしていた魔女は実母だった、とか比較的有名(?)な部分はフーンって感じでしたが、母の葛藤の原因・白雪姫を助けた王子の異常さなどは興味深かったです。

カッコイイ王子様や憧れのお姫様も、ひと皮むけば普通の、色んな欲望や退屈さや残酷さをもった人間なんですよね。「二人はいつまでも幸せにくらしました。めでたし、めでたし」なーんて締めくくりは、色んなものを包み隠して入るんですよね!
唯一、シンデレラだけは最後までいいように書かれていました。シンデレラは、色々と辛い目にあっても耐え忍んできたからかなあ?白雪姫だってある意味十分に辛い目にあったはずなんだけどな。(苦笑)

この本でとりあげられていたのはお姫様系のお話がほとんどな為かも知れませんが、登場人物の描写は、女性陣が非常に生々しく、ある意味丁寧に心理描写まで表現されている一方、男性陣は、恐ろしく凡庸で、はっきりいって「どうでもよい」書かれ方をしているのが印象的。
白雪姫の王子と「青髭」ぐらいですかね?それなりに書かれていたのは。
それに比べて、女性陣、特に姫たちの母は、それまで語られてなかった部分が次々にスポットを当てられて、現代にも通じる、嫉妬・育児の悩み・継母継子問題・不妊の悩みなどが語られています。
また、性的な成長や問題も色々語られていますが、基本的には、少女から大人の女性に移行する過程にスポットが当てられていることが多いですね。お姫様系だから仕方ないか。このへんはちょっとくどいですねえ。

一番最後に収録されている「ネズの木」の話は、その他の姫系の話とは違って、異色です。継母・継子問題を正面から取り上げてますね。
子供たち用としては元々どういう話になっているのか覚えていないのですが、私は、この話を読み、最終的に殺される継母が少し可愛そうな気がしました。

一生懸命育てたのに、自分のことを継母だと知ってから全然懐いてくれなくなった男の子に対しての虐待は、いけないとは思いますが男の子の態度も頑な過ぎてちょっとなあ、と思いました。
それに追い討ちをかけて夫は浮気をして、自分とその男の子の間のことをいくら相談しても生返事のまま。
(奥様からの訴えに生返事ばかりしてちゃ、後々大変後悔することになりませんよ、ご注意あれ。>男性陣)
自分が産んだ女の子(妹)とその男の子が仲良く遊んでいるのもイライラの種。

この継母は、とうとう夫への復習のために、男の子を殺してスープにし、夫は自分の可愛い息子とも知らすに、おいしいといってそのスープを何度もおかわりするんですよね。
恐い!!

妹は、泣きながら、大好きなお兄ちゃんの骨を集めてネズの木に埋め、そこから産まれた鳥が最終的に母親を石臼の下敷きにして殺し、お兄ちゃんは復活。
最後の場面では、お父さんと兄妹が、古い肉のスープを食べる・・・。古い肉、は誰の肉かおわかりですね?
確かに、虐待や殺人は罰せられてしかるべきなのですが、そこに至るまでの経緯というものを見ていると、最終的に殺されてしまう継母にやっぱり同情すると同時に、男の子への、なんとも言えない不気味さと、夫の存在感のなさと救いようのない鈍感さへの怒りが湧きおこります。

こういう家庭風景って、ここまで極端でなくても、繰り返されているのではないかな、と思います。私も、胸に手を当てて考えないと・・・。

また、精神分析的(フロイト的?)な隠喩・グリム兄弟がこの童話を出版した当時のヨーロッパの世相にについての解説もなされていて、どうしてこのような表現となっているのかについての説明もかかれていました。
特に、グリム童話に頻出する、継母・継子については、当時は死別も多く、5人に1人が再婚しているため、別段珍しい設定ではなかったことは、お勉強になりました。

こうやって読むと、あらためて、子供たち用の本は、毒抜きされてますね。
ただ、大きくなったら、こういう原典も読んでもらいたいね。その物語が本当に言わんとしていたことがわからないものね・・・。






最終更新日  2006年07月21日 01時08分47秒
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2006年07月19日
カテゴリ:本関係
ピンクのがーべらさんから、「本当は恐ろしいグリム童話」を頂きました~。
ありがとうございます!>がーべらさん

これから読み始めますが、河合隼雄氏の本にも、童話の元々の話ってのがいくつか出て着ていたし、興味シンシンです!
また、読み終わったら感想書きます。







最終更新日  2006年07月19日 23時51分39秒
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2006年06月19日
カテゴリ:本関係
某巨大掲示板から流れに流れて、この本を知りました。
多分、書店に並んでいても「うさんくさそうだ!」と思って手にもとらなかってあろうタイトル。
7巻まであるのですが、アマゾンでユーズド買ったりしてて、1~3巻まで・4巻・5~7巻までと、ばらばらに配送されて来ることになっちまったわけです。アハハ。(^^;

この本は、アメリカのニールっていうおっちゃんが、30年間の自分の苦しかった人生について、神(多分キリスト教の神、なんでしょうね)に宛てて、むっちゃ抗議と愚痴たらたらの手紙を書き始めたら、手が勝手に動いて「神」からのお返事を受信しはじめた、それをまとめたものとなっています。
もともと、ニールおじさんは、なんかあると差し出す宛てのない手紙を書いて、気持ちを吐き出すということをしていたらしい。今なら、ブログにこうやって書く、ということに似ているかな?
まあ、普通に、この設定は、それだけでもう、「うさんくさい」。

だけど、その「神」の話す内容は、洞察と驚きに満ちた、非常に面白いものとなっているんですよね。本って、やっぱり中身を読んで見るまではわからないですな~。

昔から疑問だったこと。
「なんで、宗教って『愛が大切』とかいうのに、異教徒には容赦ないんだろう?」
すごい素朴な疑問だった。
だから、特定の宗教に属すことには抵抗があった。
(仏教徒は、あまりそういう揉め事を起こしているという覚えはないけど、私が知らないだけかもしらんし・・・)
そういう疑問に対して、この本は明快に答えてくれて、目からウロコでしたね。
まだ、7巻最後まで読み切ってないのと、ちょっと難解な部分もあるので、自分の中で消化しきれていない部分も多々ありますが・・・。

・・・って書いていたら、残りの3冊が到着しました。
さて、続きは、っと。






最終更新日  2006年06月20日 18時27分40秒
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2006年04月15日
カテゴリ:本関係
がんと一緒にゆっくりと
がんと一緒にゆっくりと

これは、先日亡くなった絵門ゆう子さんの本。
彼女の病気は私と同じ乳がん。
ブログでも、ご同病の方々は、かなりこの人のことを知っているみたいで、
「知らない私ってば、もしかして無知過ぎ?」って思ってしまいました。

なので、早速読みました。
絵門さんは、お母さんもがんで亡くしていて、その時の看病で、西洋医療に対する不信感がとても強かったということがあり、自分が乳がんになったとき、最初に受診した医者(西洋医学の人)のあまりにも配慮のない言葉にショックを受け、民間医療を色々と渡り歩くことになったようです。

日頃、私たちが目にするのは、成功例ばかりの民間療法。
だけど、絵門さんは、民間療法の実態と問題点を、自らの体験を書くことで私たちに教えてくれる。

草の粉先生、気功先生、マイクロ波先生。民間療法トリオに、揃いも揃って
「もう大丈夫」って言われたら、だれだってやったーって思うだろう。
だけど、その喜びの直後に、骨転移が発見されてしまう・・・。
体調が悪くなって、自分の施術が効いていないと知るや、手のひらを返したようにいい訳めく先生方。
彼女の場合は、そんな中で、信頼できる聖路加国際病院の先生と出会い、西洋医療への拒絶反応を少しずつ解除していくことができたようです。

絵門さんも書いているが、「がんは100人いたら100通り」なのであり、誰にでも効く100%の治療方法は現在見つかっていないのだから、自分でちゃんと考えたり調べたりして、意志を持って治療方法を選択して行かなければいけないのだろう。

今のところ、がんに「100%」効く治療はない。
はっきりしていることはそれだけなんだよね。
だからといっていたずらに暗くなっても仕方ない。
毎日を淡々と積み重ねていき、気がついたらこんな年齢に・・・というのが理想だなあ。






最終更新日  2006年04月16日 16時25分30秒
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