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テーマ:芸能ニュース(19602)
カテゴリ:芸能
先日、亡くなられたマイケル・ジャクソンさんの検死報告書が、英国マスコミで報道されたそうです。 その内容、あまりにも可哀想。
蘇生しようとした結果生じたと思われる肋骨の骨折・・・これはよくあることですね。 胸には、心臓にアドレナリンを直接注射した痕と思われる穴が4つ・・・ひえっ、これで蘇生したら、後が痛かったろうなあ。 体重はわずか50キロ程度で、体のあちこちに注射の痕。 そして、黒髪はウィッグで、うぶ毛程度の髪の毛しか生えてなかったんですって。 胃の中も食べ物は一切なく、消化途中の錠剤だけだったそうです。
なんて、悲惨なんでしょう。 拒食症だったのかしら? 食べる楽しみってなかったのかしら? 腰痛やら、整形の後遺症やらで、絶えず、痛みから解放されず、強い薬を使い過ぎてしまったのかしら?
スーパースターが幸福とは限りませんね。 私は、金持ちじゃなくて一般的な小市民だけど、そういう方が幸福かもしれないです。
主治医、弁護士雇ってるみたいですが、死因を巡って、裁判にもなりそう。 まだまだ、マイケル・ショックは止まないですね。
【Yahooニュースより】 (6月30日 シネマトゥデイ) マイケル・ジャクソンさんの検死報告-肋骨骨折、頭はハゲて胸に4つの注射針の痕 イギリスのザ・サン紙が故マイケル・ジャクソンさんの検死報告書を入手したらしく、そのショッキングな内容を明らかにしている。
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