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2010年12月14日
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カテゴリ:’10秋ドラマ

第9話の視聴率は、前回の14.8%より下がって、13.4%でした。

最後、修一はマリアを殺そうとするみたいでしたけど?

そこまでやるとはねぇ(^^;)

 

修一のリークで、日刊タイムズ紙に、

「イメ・クラ風俗嬢、借金苦で臓器売買

300万円で水族館職員と契約結婚」

と、掲載されてしまいました。

他のマスコミからも取材依頼が殺到してしまいました。

水族館にもマスコミが来たり、HPに変なコメントが来たり・・・

健吾は、水族館に迷惑がかかるので、辞めてしまいました。

 

マリアの入院している病院も困って・・・

神谷先生は辞職を覚悟しました。

でも、病院は「君一人の問題ではない」と言って、「知らなかった」ことで通すことにしました。

とりあえず、神谷先生、辞職しなくて済んで良かったです。

でも、マリアの耳にも届いて、肩身が狭く・・・

記者などが来るので、病室を移ることになりました。

 

岡田家に梨沙が来ていた時に取材依頼の電話があって、梨沙も記事のことを知ってしまいました。

自分がイメ・クラ嬢だったから、面白くて書くんだと自分のせいのような気がして責任を感じました。

リークしたのはきっと兄だし・・・と余計に責任を感じました。

 

修一は、梨沙が風俗嬢だというのは隠していたそうです。

でも、記事は風俗嬢ということが大きく出てしまい、話した内容と違うと、記者の岩井冴子(上野なつひ)に言いました。

修一は、梨沙が健吾に一方的に騙されたという形にしたかったようですが、冴子が300万のやりとりを自分で調べたようです。

修一は、お金のやりとりがあっても妹は健吾に騙されただけなので記事を修正して欲しいと、何度も頼みました。

 

こんなことがあっても別に、健吾と梨沙は仲良くなったんだから、そのまま仲のいい夫婦のふりをして、記事は嘘だと言い続ければ良かったと思うんですけど・・・

 

健吾が、離婚届けを出してしまいました。

修一が嘘を言ったように、健吾は、自分が300万払って梨沙を信用させ、騙して肝臓を奪ったと、記者の冴子に話しました。

そして、警察に出頭してしまいそうな雰囲気でした。ショック

自分ひとりが全ての罪を被ろうと思ったようです。

梨沙のためを思って、犯罪者の妻にしたくなかったのでしょうけれど・・・緑ハート

繰り返しになりますが、そんな嘘をつかないで、自首しないで、

梨沙の言うように、あの記事はでたらめだと、仲のいい夫婦のふりをしていれば良かったのに。

実際、今は、仲がいいんだし・・・どきどきハート

家族とも仲がいいんだし・・・緑ハート

300万引き出した通帳の写真があっても、結納金だと言えば良かったのに。

健吾の生真面目な自己犠牲に、逆に、イライラしてしまいました(汗)

 

梨沙は、心労のせいか具合が悪くなってしまいました。

最初、岡田家で寝ていましたが、美奈子の勤めるホテルに移り、そして、神谷先生の紹介で、別の病院へ入院するはずでした。

でも、神谷先生が車を取りに行っている間に、健吾が記者に会いに行ったという電話がマリアから来たので、タクシーで駆けつけてしまいました。

結局、間に合わなかったようです。

健吾に電話して、自分はどこに帰ればいいのか、また一人にするのかと言いましたが・・・

健吾「・・・ゴメン」と、電話を切りました。

梨沙は、道で、泣き崩れてしまいました。

そこへ、神谷先生がようやく見つけて駆けつけました。

梨沙、大丈夫でしょうか?

死んだりしないですよね?

それとも、梨沙と神谷先生がくっつくのでしょうか?

 

次回の予告編で、修一が飛び降りるみたいなシーンがありましたが・・・びっくり

もう本当に死んで欲しいです(汗)しょんぼり

そうしないと、梨沙が幸せになれないような気がします。

次回は最終回。

ぜひ、健吾と梨沙がハッピーエンドになりますように・・・ダブルハート

 

【視聴率推移と過去レビューリンク】 (関東地区)

[第1話]13.6%  [第2話]14.2%  [第3話]13.7%  [第4話]15.0%

第5話]12.6%  [第6話]13.9%  [第7話]13.6%  [第8話]14.8%

[第9話]13.4%

 

【第9話粗筋】 (Yahooテレビより)

水族館にいた岡田健吾(竹野内豊)のもとへ、タブロイド紙の記者・岩井冴子(上野なつひ)がやってきた。冴子が差し出した紙面には、「臓器売買」についての記事があり、冴子はさらに取材をしたいと言う。健吾が、話すことは何もないと言って断ると、冴子は、これから他の媒体にも記事が載りはじめ、大変なことになるだろうと伝えた。同じ頃、マリア(北乃きい)が入院する病院でも、記事が話題となり、神谷凌(松田翔太)は辞職を覚悟する。  さらに、岡田家にも冴子から取材依頼の電話が入り、応対した梨沙(上戸彩)は、思わず電話を切ってしまう。  そんななか、槇原修一(稲垣吾郎)は、冴子を呼び出すと、記事の内容が、自分が話したものと違うといって修正記事を出すよう依頼。しかし、冴子は、自分は事実を書いただけだとそれを拒否する。  冴子が言ったように、健吾や岡田家の周辺に雑誌社からの取材が相次ぎ、健吾らを悩ませていた。水族館にも迷惑がかかると感じた健吾は、水族館を辞めてしまう。  一方の梨沙は、冴子が勤める編集部へとやってくる。意を決してなかへ入ろうとしたとき、誰かが梨沙の腕をつかんだ。健吾だった。とそこへ、冴子がカメラマンを連れて現れた。取材を受ける気になったかと言う冴子に、あの記事は事実無根だと返す健吾。冴子に梨沙が詰め寄ろうとすると、カメラマンがその写真を撮る。健吾は、梨沙をかばうように立つが・・・。

 

公式HP(第9話詳細粗筋)

公式HP(最終話予告) 

2010年秋ドラマ視聴率一覧と最終回日程表

 


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最終更新日  2010年12月14日 20時53分08秒
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