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2019年10月05日
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カテゴリ:朝ドラ
<10/7(月)追記>
第1週「はじめまして信楽(しがらき)」の関東地区の日々の視聴率は、
・第1回(9/30月) 20.2%   ・第2回(10/1火) 19.2%
・第3回(10/2水) 20.6%   ・第4回(10/3木) 20.7%
・第5回(10/4金) 20.0%   ・第6回(10/5土) 18.1%

<第1週平均>19.8%   <第1週最高>20.7%(10/3木)

早くも初回を超えて、今のところ、20.7%(10/3木)が最高視聴率です♪(^^)
ただ、第6回(10/5土)が18.1%と低く、第1週平均、20%を切ってしまいました(汗)
前作『なつぞら』が週平均20%を切ったのは、第19週(8/5~8/10)だけです。
この週は、8/7に広島平和式典があって、ドラマ開始時刻が大幅に遅れたため、14.0%でした。
この日を含めても、第19週平均19.7%でした。

『スカーレット』は、子役が頑張っていて、草間さんはいい人で好感、持てますが、ダメダメな父が足を引っ張りそうです(汗)
父が出てくると、チャンネル、替えたくなります(汗)
10/7(月)、草間さんが川原家に帰ってきてくれて、良かったです(^^)
借金取りを柔道で投げ飛ばし、お金を1000円払ってくれて、借金取り達、ひとまず帰ってくれました(^^)
やはり草間さんは、素敵です♪(^^)
その後、帰宅した父、草間さんに払って貰ったと知って、プライドが傷ついたのか、意固地になって、買ってきたばかりのラジオを売ったりして、お金を寄せ集めて返し、逆に、みっともなかったです(汗)
第2週中盤に子役が大人のキャストに代わるので、視聴率がどう変わるか注目しています♪(^^)

              * * * * *

父の常治(北村一輝)さんが連れてきた居候の草間(佐藤隆太)さん、いい人でしたね(^^)
貧乏な中、彼が来て、余計に食べる物に困りましたが…
短い期間でしたが、喜美子にとっても川原家に来てくれて、良かったです♪
父がダメダメなだけに、草間さんの優しさ、聡明さが心地よかったです(^^)
無名な陶芸家の茶碗を喜美子が酷評してしまった時は、その茶碗でなく、君がひどかったとちゃんと叱ってくれたし、喜美子もちゃんと反省しました。
父が喜美子には何の取り柄もないと貶した時は、絵がうまいと、ちゃんと具体的に褒めてくれました。
妹が紙芝居を見たいと駄々をこね、喜美子が絵具と紙を貰ってきて、自分で描きました。
紙芝居というと、前作の漫画映画を思い出しましたが…
喜美子は、紙芝居すら見たことがなかったので、ペラペラ動画どころか、ストーリー性がなかったですね(汗)
紙芝居だと言って、絵を3枚、描いて見せました。
絵は上手で、琵琶湖の絵、草間さんは褒めてくれました♪(^^)
でも、父は絵なんて何の腹の足しにもならないと投げ捨てて…(汗)
女に学問はいらないので、読み書きできなくてもいいとか、それを聞いた雇い主から責められると、喜美子に怒って、勉強習いに行かせたりとか、散々です(汗)
お酒は好きだし、浪費はするし…
給食費は、草間さんが置いていってくれたお金で払えたようで、良かったです(^^)
草間さん、喜美子が漢字を読めないと知りながら、喜美子に残した手紙は難しい漢字も含まれていました(汗)
読めるようになる事を願って書いたのでしょう(^^)
土曜には、照子のお蔭で読めるようになっていたので、良かったです(^^)
照子の兄は、学徒動員で戦死したようです(汗)
遺骨の入っていないお墓に、喜美子を連れて行って、今日、誕生日なので一緒に祝ってほしいと♪
本当は、信作を誘ったのですが、すぐに帰ってしまって、喜美子が付き合わさせられました(笑)
そして大きな木の所に連れて行き、兄は、出征前日にこの木の所で、女性と会っていたと、その時の真似をして…
喜美子に口づけ♪
喜美子は驚いて憤慨(笑)
照子は、また「友達になってあげてもいいよ」と言いましたが、喜美子は断りました(笑)
これ、喜美子だから笑い話ですが、信作にしてたら、もっと驚いたかも?(^^;)
でも、ほのぼのとした楽しいエピソードでした(♪^^)
最後は、借金取りが、大阪から常治を捜して、川原家にやってきました(汗)
来週、どうなることやら?(汗)

ドラマとしては、初回はイマイチでしたが、第3話、4話と段々、面白くなってきたような気がします(^^)
そして、今日(10/5土)の第6話、照子の兄の話とか、照子、信作、喜美子の関係とか、借金取りについに見つかってしまった話とか、話が広がってきて、面白かったです♪(^^)

来週、第10回[10/10(木)]に、5年とび、喜美子役が、川原夕空ちゃんから戸田恵梨香さんに代わるようです。
同時に、照子役は、横溝菜帆ちゃんから大島優子さんに、信作役が、林遣都さんに代わります。
もうすぐ子役が代わってしまうので、『みいつけた!』や『花子とアン』から川原夕空ちゃんが好きだった皆さん、『義母と娘のブルース』や『精霊の守り人』から横溝菜帆ちゃんが好きだった皆さん、残り、数日、しっかり見守ってあげて下さい(^^)
私は、子供がいないので『みいつけた!』は見たことないし、『義母と娘のブルース』と『精霊の守り人』が好きだったので、横溝菜帆ちゃん派です♪(^^)

これは、第2週(10/7~10/12)「意地と誇りの旅立ち」の日別のあらすじです。


<< 日別あらすじ 第2週(10/7~10/12) >> (​​Yahooテレビ​​​​より)
第7回[10/7(月)]
借金取りが押しかけた川原家。不在の父・常治(北村一輝)が帰るまで借金取りは居座り、喜美子(川原夕空)たちが相手をすることに。喜美子は借金取りを強引に追い返そうと考えるが、借金取りにも幼い娘がいることを明かされ戸惑う。そして食べ物を巡って、妹・直子が借金取りに噛みついて一騒動。借金取りが激怒して喜美子たちは大ピンチを迎える。その頃、常治は信楽に戻って友人の大野(マギー)と密談。なにやら企てたことが…

第8回[10/8(火)]
借金を立て替え、川原家のピンチを救った川原家の元居候・草間(佐藤隆太)。だが父・常治(北村一輝)はその好意を受け入れられず、なけなしのお金をかき集めて返そうとする。喜美子(川島夕空)は常治の行動が納得できず常治と衝突。すると「男の意地や」と本音を明かされ言葉が胸に刺さる。喜美子は悩んだ末、ある宣言をすることに…一方、川原家の騒動を見守った草間は信楽での滞在を延長し、ある計画を実行しようと動き出す。

第9回[10/9(水)]
川原家の元居候・草間(佐藤隆太)が教える柔道教室は大人気。喜美子(川原夕空)を始め、多くの子供たちが習う。信楽では草間に残ってほしいと望む声があがるも、草間はまた旅立つつもりだった。喜美子は草間を引き留めようと説得するが、生き別れた大切な人の存在を打ち明けられ、笑顔で背中を押す。一方この頃、隣町で人さらいの事件が発生。信楽でも注意喚起される中、喜美子の友人・照子(横溝菜帆)に忍び寄る人影が…

第10回[10/10(木)]
隣町で人さらいの事件が発生。注意喚起される中、喜美子(川島夕空)の友人・照子(横溝菜帆)が行方不明に。信楽では地元総出で捜索が行われる。喜美子はとらわれた照子の姿を想像し、祈る気持ちで神社へ駆け込む。すると照子と見知らぬ男の姿。喜美子は学んだ柔道で助けようとして…5年後、15歳になった喜美子(戸田恵梨香)。中学卒業を控えて、友人・信作(林遣都)から自転車を借りる。叫びながら駆け下りた坂道の先には…

第11回[10/11(金)]
昭和28年15歳の喜美子(戸田恵梨香)は中学卒業を控えて信楽で1番大きい陶芸会社への就職が内定。今後、喜美子の稼ぎが川原家の家計を支える柱になると期待されていた。ところがある日、会社に呼ばれた喜美子は「若い女性だから」という理由で内定を反故(ほご)にされてしまう。喜美子は就職できないことを言えずに悩み、ようやく家族に打ち明けると、父・常治(北村一輝)が失踪。数日後、帰宅した常治が喜美子に告げたのは…

第12回[10/12(土)]
​​​地元での就職を取り消された15歳の喜美子(戸田恵梨香)。父・常治(北村一輝)がツテを頼りに大阪で新たな就職先を見つけてくる。喜美子は内心、信楽を離れたくなかったが、家族のために本音を隠して就職を受け入れる。さらに中学校で成績優秀な喜美子に進学の誘いがあるも、断らざるをえない。信楽を離れる喜美子の噂を聞いた友人・照子(大島優子)から柔道勝負を挑まれ同じく友人・信作(林遣都)立ち会いの下、涙の勝負が…


【視聴率推移】 (関東地区。ビデオリサーチ調べ)
[第1回(9/30月)] 20.2%
[第2回(10/1火)] 19.2%
[第3回(10/2水)] 20.6%
[第4回(10/3木)] 20.7%
[第5回(10/4金)] 20.0%
[第6回(10/5土)] 18.1%
<第1週平均>19.8%
-

【原作・脚本】水橋文美江
【音楽】冬野ユミ
【主題歌】Superfly「フレア」

【語り】中條誠子(NHKアナウンサー)


【登場人物】
<主人公>
川原喜美子(かわはら きみこ)- 戸田恵梨香(幼少期:川島夕空)(川原家の長女)
<川原家の人々>
川原常治(かわはら じょうじ)- 北村一輝(喜美子の父)
川原マツ(かわはら まつ)- 富田靖子(喜美子の母)
川原直子(かわはら なおこ)- 桜庭ななみ(幼少期:やくわなつみ)(喜美子の妹で川原家の二女)
川原百合子(かわはら ゆりこ)- 福田麻由子(喜美子の妹で川原家の三女)
<信楽の人々>
熊谷照子(くまがい てるこ)- 大島優子(幼少期:横溝菜帆)(喜美子の幼なじみ)
大野信作(おおの しんさく)- 林遣都(幼少期:中村謙心)(喜美子の幼なじみ)
大野陽子(おおの ようこ)- 財前直見(信作の母。夫と一緒に雑貨店を切り盛りしている)
大野忠信(おおの ただのぶ)- マギー(信作の父で雑貨店の店主)
<大阪での出会い>
庵堂ちや子(あんどう ちやこ)- 水野美紀(新聞記者。喜美子とは大阪の下宿屋で知り合う)
酒田圭介(さかた けいすけ)- 溝端淳平(喜美子が働く下宿屋に居住する医学生)
田中雄太郎(たなか ゆうたろう)- 木本武宏(喜美子が働く下宿屋に住む謎多き男性)
荒木さだ - 羽野晶(紀喜美子が働く下宿屋「荒木荘」の女主人であり下着デザイナー)
大久保のぶ子 - 三林京子(荒木荘の元女中)
ジョージ富士川 - 西川貴教(世界的に著名な芸術家。大阪での喜美子との出会いは一瞬ではあったが、信楽で思わぬ再会を果たすことになる)
​<その他>​​
草間宗一郎(くさま そういちろう)- 佐藤隆太(常治が連れてきた謎の男性。空襲で行方不明になっている妻を探している)
十代田八郎(そよだ はちろう)- 松下洸平(喜美子が勤めることになる陶芸の会社で知り合う陶工)
深野心仙(ふかの しんせん)- イッセー尾形(のちに陶芸における喜美子の師となる火鉢の絵付け師)


『スカーレット』第1話~第2話感想と初回視聴率
『スカーレット』紹介&第1週ネタバレ(9/30~10/5)


『スカーレット』公式HP・TOP
『スカーレット』公式HP・登場人物一覧表

『スカーレット』視聴率一覧(関東地区)
関東・週間視聴率ランキング​(ビデオリサーチ社)
関西の週間視聴率ランキング(9/23~9/29)



連続テレビ小説 スカーレット Part1 (NHKドラマ・ガイド)[本/雑誌] (単行本・ムック) / 水橋文美江/作 / NHKドラマ制作班
​​​






最終更新日  2019年10月07日 19時55分03秒
コメント(8) | コメントを書く

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穏やかな出だし   三連星 さん
当人にとっては起伏のある数か月であるにしても、ドラマとしては穏やかなものでした。もしかすると、平坦に過ぎる向きがあるかもしれません。ただ無理に事件を起こす必要もないので、これはこれで悪くないです。

戦後すぐ、昭和22年の話でした。これは「やすらぎの刻」とほぼ同時期の話でしたが、刺激の強いやすらぎ・道編に比べ、本作は戦後だからという部分が少なかったです。せいぜい都会の子は勉強どころではなくて、かえって無学だったことぐらいです。それとて、次週のあらすじによれば、「中学校で成績優秀な喜美子」へと変貌します。

村上ショージさんの陶芸作品は本当にショボかったので、誰に何も言われても仕方ないのですが、草間はそれすら説諭の材料としました。いつもの佐藤隆太さんと違って、寡黙でした。それだけに草間の過去が気になります。今は「謎の旅人」でも、どこかで謎を解き明かさないと、ただ勿体をつけていただけとなるでしょう。このエピソード、喜美子にとっては陶芸との出会いなので、もう少し何とかできなかったかとは思います。

ステラの今週号は林遣都さんが表紙です。喜美子の夫候補・第1号でしょう。「NHK御用達俳優」という表現をしばしば目にしますが、林さんくらいそれが当てはまる人はいないでしょう。「べっぴんさん」「火花」「精霊の守り人」に大阪発地域ドラマと同時期に4本もの作品に出ていたからです。もちろん、いだてんの水泳選手もあります。喜美子・照子よりも、子役との連続性を感じます。

富田靖子さんは、「あさが来た」の炭鉱編の延長線上にあるように見えます。常治がいい加減な性格なので、もう少し振り切ってもいいのではないでしょうか。また少し先の話になりますが、大阪での女性記者役・水野美紀さんを見ると、「ちりとてちん」の原沙知絵さんとよく似たキャラクターに思えてなりません。ステレオタイプな役柄の割り当てが今後の妨げにならなければいいのですが・・・。 (2019年10月05日 18時24分31秒)

ドラマ2本   三連星 さん
(やすらぎの刻・第26週)
道編です。朝ドラでよく描かれる終戦直後の暮らしぶりについて、倉本先生の筆がさく裂し、厳しい筆致になっていました。したがって、今週のスカーレットは生温くて、たまりませんでした。朝ドラが子供でも見られるものとすれば、昼ドラは大人でないと見て面白くない(U18禁)ものという違いがあります。したがって、「学校の授業で見せたいドラマ」という昼ドラ受けはちょっとズレているなと思いました。

まず、玉音放送を理解できない人が(少なからず)いたということです。風間俊介さんたちは「来るべき本土決戦への激励」と勘違いしたくらいです。次に、戦時中に隠匿した食糧の存在が明らかになる、と同時に戦時中に幅を利かせていた須森隆文さんが村人たちにボコボコにされました。米兵から逃れるべく、人が隠れられる洞窟を探すところも切迫感がありました。
食糧の隠匿は、例えば「ごちそうさん」では「あるところにはある」とお茶を濁していたところです。「花子とアン」だと憲兵の兄がいましたが、戦後はいち早く百姓に身をやつし、美人妻を迎えたのが物足りないところでした。なお、須森さんは思ったよりも若い人らしく、やがて山梨県在住の柳生博さんへと引き継がれます。

金曜の回には、4月に提示された二人の姉妹(浅丘ルリ子さん・加賀まりこさん)の話が浮上しました。ここまで満蒙開拓団&疎開と村の出入りを丁寧に(ゆっくり過ぎるくらいに)書いたおかげで、唐突感がなく、自然に話がつながりました。今後は石坂浩二さんの言う「やすらぎ一座」が今後、道編に投入されるのでしょう。

(いだてん)
「前畑がんばれ」がタイトルなので、「頑張れ」が交錯していましたが、五りんの「頑張れ」は、余計でした。オリンピックを前にピリピリしている前畑に対して、田畑が「頑張れ」と言わないようにしているのが笑えるところでした。スポーツ・ドラマとしては、大いに「頑張った」と思います。これはもちろん、上白石妹さんとトータス松本さん(アナウンス指導は栗田アナ)によるものです。

前畑のライバル選手が大きなハーケンクロイツを縫い付けた水着を着用している時点で、わたしは引いてしまいました。(「民族の祭典」の回はまだ見ていない)ベルリン・オリンピックに衝撃を受けた嘉納治五郎は「今度は今の日本を見てもらう」と気勢を上げていましたが、1940年の日本を見せなくてよかったと思うばかりです。競技場すら決まらないことで、あっという間に日本国内のオリンピック熱は冷えてしまった感があります。 (2019年10月05日 22時08分56秒)

Re:【スカーレット】第2週ネタバレ(10/7~10/12)&第1週感想&視聴率(10/05)   neko天使 さん
こんばんは。
いつもありがとうございます~。
タピオカは消化しにくい物のようです(^^;
ネットで、「タピオカ、胃もたれ」で調べると
いろいろ出てきますよ…。
私は以前は、揚げ物もなかなか食べれなかったです。
今はまだマシになった方だけど、やっぱり弱いんだなって
感じました(^^;
私、めっちゃ太りやすくて、今はすっごい気を付けて減量してるんです(^^;
なので、体調や胃腸を壊しても、体重減るような体じゃないんですよ💦
今日は雨もあがり、夏日となりました。
気温の変動についていくのが大変です(^^;
応援☆
(2019年10月05日 23時25分39秒)

Re:【スカーレット】第2週ネタバレ(10/7~10/12)&第1週感想&視聴率(10/05)   ムーミン さん
こんばんは。スカーレットの一週間は子役の名演技もあって合格点です。大人になって物語が破綻しないことを願うばかりです。そろそろ完走できる朝ドラに出会いたいです。
なつぞらはあまりに酷かったです。広瀬すずは大嫌いになりました。
さて「これ経」は最終回も良かったですね。いい最終回でした。視聴率も8、5%とかなり高い数字でした。ちょっとした「これ経」ロスです。今年のドラマの中では「わた定」といい勝負です。 (2019年10月06日 00時14分34秒)

Re:【スカーレット】第2週ネタバレ(10/7~10/12)&第1週感想&視聴率(10/05)   神風スズキ さん
How're things going ?

 素晴らしい天気の SUNDAY です。
やっと秋晴れって感じの長崎です。

 週末3連休に又大型の台風が
やってきそうです。進路が心配ですね。

 北朝鮮にもてあそばれているトランプ大統領ですが
なんとも茶番ですね。
北のバックにドイツ、ロシア、中国がいます。
資金援助もやっているようです。
もうこれは「第三次世界大戦」ですね。

Have a happy Sunday.

☆ 長崎からガッツ応援2完了です。


(2019年10月06日 10時47分13秒)

10/6   くみ1 さん
こんにちは。
いつもありがとうございます。
今日もいいお天気の愛知。
最高気温29度予想です。
まだまだ日中は暑いですね。
応援していきますね★
(2019年10月06日 13時06分19秒)

Re:【スカーレット】第2週ネタバレ(10/7~10/12)&第1週感想&視聴率(10/05)   Hiroki Nara さん
こんにちは

無名の陶芸家の作品酷評って酷いシーンですね。

今日は外は涼しいですね。

光景sight #16 Kindle版 2019/09/14 新発売

今日は雨の曇りです。

打って変わって涼しいです。

>着ぐるみ“中の人”の悲痛な告白 暑い、クサい、重い…いつも気絶寸前の重労働

テーマパークなどで見かける“着ぐるみ”の中に入る仕事は、一歩間違えれば命を落としかねない重労働であることをご存じだろうか。事実、今年2019年7月には大阪府枚方市にある「ひらかたパーク」で、着ぐるみアルバイトの男性が熱中症で亡くなるという事件も起きた。「中の人はいない」という子どもの夢を守るためか、着ぐるみ業界の人々の本音はなかなか表に出ることはない。だが、彼らは仮面の下で涙を流すことも少なくないという……。

「過酷な仕事だというのはある程度承知のうえでしたが、実際中に入ってみると、想像の数倍は厳しくて…。とくに暑さは尋常ではありませんでした」

「ウレタンタイプの着ぐるみは体との密着度が高いので、汗がつかないよう、全身タイツのような締め付けの強いスーツを着用してから中に入ります。このスーツによって目元以外が覆われ、そのうえ熱がこもるので、中は経験したことのないような暑さになるんです」

「前方すらまともに見えない状況で、後ろから急に抱きつかれて体を持ち上げられそうになったり、頭を叩かれたり……。心無いお客様の行動に悲しくなることもよくありました。そういうことをするのは大抵大人で、仕事中は屈託のない子どもたちの笑顔が唯一の癒やしでしたね」

「軽度の熱中症になるとか、膝や首の痛みなんてのは、誰もが経験していましたね。気絶寸前の状態で働いても時給はほぼ最低賃金でした。給料自体が低いことも不満でしたが、それ以上に涼しい屋内で接客している他の部署のスタッフと給与額の差がないことが悔しかったです。私たちは命がけで働いてるのに、着ぐるみアクターの仕事は軽んじられているんだなあ…、と常々感じてました」

 また、尋常ではない暑さと臭さに加えて、中の人を苦しめるのが「重さ」だ。

企業ってのは 大抵人を安くこき使う事しか考えない。

そういうところは淘汰されるでしょう。




投票お願いします。

ブログにて壁紙 配布中です。



応援 (2019年10月06日 13時11分09秒)

いただん 第38回   三連星 さん
巨星堕つ、とはよくいったもので、嘉納治五郎亡き後、東京オリンピック開催への機運は一気にしぼみました。治五郎がいるから「開催する」「開催してもらう」ことが如実に現れていました。「日本は嫌いになっても、治五郎は嫌いになれない」IOC委員は少なからずいたのでしょう。その治五郎を偲ぶ酒席に3人いや4人しか来ないとは・・・。面倒くさいにしても、単なる「死ねば、いい人」ではなかったでしょうに。

陸軍の梅津(のちの参謀総長)が言い放った「木造のスタジアム」ですが、新国立競技場にその考え方が取り入れられています。もっとも、外壁が緑豊かなイメージ図は20年、30年後の話、2020年のオリンピック開催時はただのコンクリート建造物でしょう。嫌なことをシラっと言ってのける(これは役者として、一種の快感でしょう)千葉哲也さんに比べ、「残念です」しか言わせてもらえない松重豊さんはお気の毒でした。今回から、のちの東京都知事になると想像できる人はほぼいないでしょう。

1940オリンピック返上にて、わたしが本作を見続ける理由はなくなりました。うまく行き過ぎた誘致決定から当然の返上までを、オリンピック競技とからめて、要領よく盛り込んでいたと思います。本作の守備範囲外ではありますが、同年開催予定の札幌での冬季オリンピックはもっと悲惨な状況にあったのでしょう。
この後の五りん(神木隆之介さん)の生誕話は、さして興味が持てませんでした。ただ、五りんの父親と判明した小松役の仲野太賀さん、父親の中野英雄さんと顔つきも芸風も同じではありませんか。中野親子がどんな人か知りませんが、三宅弘城さんの言う「そこにいるだけで明るくしてくれる人」だと思います。

今回から円生役として、中村七之助さんが出てきました。言うまでもなく、勘九郎さんの弟です。今まで面白くも何ともない落語パートをさんざん見せつけられましたが、やっとこれと思えるものを見せてもらいました。柄本兄弟も揃って出ていましたが、今後柄本兄さんの妻である安藤サクラさんが登場しますね。何しろ本作への出演者の数は膨大なので、何かしら血縁関係のある人は出るでしょう。ちなみに池波志乃さんは志ん生の孫娘ということでの起用のようです。

今後の出演者であれと思ったのは、吹浦忠正です。本作の国旗監修者として名を連ねている方です。朝日新聞のインタビューでは「阿部サダヲさんは田畑正治に酷似している」と答えていましたが、そうだとすると田畑は本当に困ったオジサンということになり、周りの人は大変だったはずです。それはともかく、須藤蓮さんが演じます。なつぞらでは泰樹に鉄拳制裁を受けた人です。 (2019年10月06日 21時22分32秒)


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