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カテゴリ:朝ドラ
<10/6(月)視聴率追記済>
今日は、中秋の名月。 でも、今日は満月ではなく、明日が満月です(^^) こちらは、昼間は晴れていたのですが、今は曇っていて、月は見えません。 明日も曇りの予報なので、満月も見えない可能性が高いです。 (予想外に天気がよくて、満月、見えました・・・10/9追記) 第1週「ブシムスメ、ウラメシ。」(9/29~10/3)の関東の日々の視聴率は、 第1話(9/29月) 16.0% (関西14.8%) 第2話(9/30火) 15.9% 第3話(10/1水) 15.4% 第4話(10/2木) 15.3% 第5話(10/3金) 15.1% <第1週平均> 15.5% <第1週最高> 16.0%(9/29月) 初回視聴率は、前作『あんぱん』より良かったですが、第2話以降、ずっと下がり続けてしまいました(汗) 金曜に、明治19年に10年飛び、ヒロインのトキ、18歳になり、子役の福地美晴ちゃんから、髙石あかりさんに代わりました。 それでも、視聴率、下げ止まらず、最低視聴率になってしまいました(汗) 髙石あかりさん、視聴率、持っていないのかな??(^^;) 子役の福地美晴ちゃん、可愛かったので、もっと見ていたかったという声もありましたが・・・(^^) 今日(10/6月)、借金返済のため、トキが婿を貰って、稼ぐ人を増やしたいと言ったので、両親がお見合い候補を捜しましたが、なかなか見つからず・・・ 母のフミ(池脇千鶴)は、親戚の雨清水タエ(北川景子)にお見合い候補を捜してほしいと頼みに行きました。 タエは、夫で工場主の傳(堤真一)から、トキが友人の結婚に気落ちしていることを聞いていたと言い、「すでに私の方で、良きお相手を探し始めております」と微笑みました(^^) フミは「すでに? そげですか…」と驚き、不機嫌になりました(汗) 「それならそうと、先にお伝えいただきたかったと…あの子の母親としましては」 タエは、ハッとして申し訳なさそうに「それは…先走り過ぎました…」と。 これは、トキの出生に、何かありそうな雰囲気ですね(^^;) 実は、第3週、明かされるのですが、トキの本当の両親は、雨清水 傳とタエです(『ばけばけ』ドラマガイドより) 北川景子さんがヒロインの実の母とは♪(^^) だから、何かと気にかけて、優しくしてくれていたようです♪(^^) * * * * * お父さん、ウサギの投資、いかにも怪しいのに、最初、儲かったので、近隣の金貸しから借りられるだけ借りて、投資拡大(汗) たちまち、ウサギの相場は大暴落してしまい、大きな借金を抱えてしまいました(汗) これって、現在でも騙される人の典型的なパターンですね(^^;) 最近の投資詐欺でも、最初、少し儲けさせて、沢山、追加投資させたところで、お金が戻ってこなくなってしまうというパターン、よくあります(^^;) お父さんにウサギ投資を勧めた金成さんもお金、返せなくなったようで、橋を渡って貧しい街に行く行列の中にいましたね(^^;) 彼も騙そうと思って騙したわけではないかもしれないですが・・・(^^;) 父の司之介(岡部たかし)は、姿を消してしまい、トキ(福地美晴)とフミ(池脇千鶴)が捜して、川岸の空き地にいる所をトキが見つけて帰って来るよう、説き伏せましたが・・・ では、明日からトキが働くようにと・・・(^^;) トキは借金を抱えるということが、どういうことか分かっていなかったよう(^^;) お父さんが死ななければいい、家に帰ってくればいいと思っていて、学校に行けなくなるなんて考えてもいなかったよう(^^;) 10年後、18歳になったトキ(髙石あかり)は、親戚の雨清水傳(堤真一)が経営する機織り工場で働いていました。 父もいろいろ仕事を変わったけれど、ここ5年は牛乳配達の仕事、続いているとのこと(^^) 地道に働いていて、良かったです(^^) でも、借金は減らず、借金取りの森山(岩谷健司)が来て「トキを遊郭にやって、借金を返せ」と言いました。 それは絶対できないと、司之介は拒みましたが・・・ トキは借金返済のため、働き手となる婿をとることを提案しました。 お嫁に行くならまだしも、こんな借金だらけの家に婿養子に来てくれる人、いるでしょうか? 二度目のお見合い相手の鳥取藩の元士族の長男・山根銀二郎(寛一郎)さんがいいと思います♪(^^) とにかく、時々、チラッと登場するレフカダ・ヘブン(トミー・バストウ)と出会うのは、まだまだ先です(^^;) 『ばけばけ』第2週「ムコ、モラウ、ムズカシ。」(10/6~10/10)の週全体のあらすじと日別のあらすじです。 << 第2週「ムコ、モラウ、ムズカシ。」(10/6~10/10)週全体のあらすじ>> (公式HPより) 没落士族となったトキ(髙石あかり)たち松野家。トキは貧乏生活から抜け出すため、婿取りを決意するが、景気づけの恋占いは悲惨な結果に。落ち込むトキを励まそうと、司之介(岡部たかし)、フミ(池脇千鶴)、勘右衛門(小日向文世)ら家族総出でトキの婿候補探しが始まる。トキの理想の相手は”怪談好きな小豆洗い”!?さらに、家族の希望も入り混じり、婿探しは波乱の展開に。果たしてトキの結婚はどうなる? << 日別あらすじ 第2週「ムコ、モラウ、ムズカシ。」(10/6~10/10) >>(Yahoo番組表より) 第6回[10/6(月)] 貧乏脱出のため結婚を目指す、トキ(髙石あかり)。しかし、チヨ(倉沢杏菜)とせん(安達木乃)と行った恋占いの結果は一人だけ悲惨で・・・落ち込むトキを励ますため、司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)は、お見合い相手探しに奔走する。一方、工場では恋占いの結果通りに、せんの結婚が決まりチヨと雨清水家の三男・三之丞(板垣李光人)が祝福をしていた。それを知ったトキは占いの結果通りの結婚に焦りを覚える。 第7回[10/7(火)] 早く結婚したいと焦るトキ(髙石あかり)しかし、工場ではせん(安達木乃)に続き、チヨ(倉沢杏菜)の結婚も恋占い通りに決まってしまう。絶望するトキを見かね、工場の社長であり親戚の雨清水傳(堤真一)は、トキを励ます”ランデブー”に誘うのだった。そしてついに、傳とタエ(北川景子)によって、トキのお見合いが決まる。果たして、トキのお見合い、貧乏脱出大作戦はうまくいくのか? 第8回[10/8(水)] ついに貧乏脱出のチャンス!はじめてのお見合いに挑む、トキ(髙石あかり)。司之介(岡部たかし)やフミ(池脇千鶴)、勘右衛門(小日向文世)、仲人の傳(堤真一)とタエ(北川景子)に見守られ、お見合い相手である元士族の商人・中村守道(酒井大成)と対面。2人はいい雰囲気に。帰宅後、夕食の場で感慨にふける松野家一同。そして告げられる、お見合いの結果はどうなるのか? 第9回[10/9(木)] トキ(髙石あかり)のお見合いは、司之介(岡部たかし)と勘右衛門(小日向文世)のせいで、破談になってしまう。仲人の雨清水傳(堤真一)とタエ(北川景子)は、また司之介たちのせいで破談にならないよう、トキに嫁入りを勧める。果たしてトキは嫁入りを受け入れるのか?そして、トキに二度目のお見合いのチャンスが。そこで、トキは鳥取藩の元士族の長男・山根銀二郎(寛一郎)と出会う。 第10回[10/10(金)] 両家の親同士も良好な雰囲気で、トキ(髙石あかり)と銀二郎(寛一郎)のお見合いはうまくいきそうな空気に。このままいけば結婚は確実!しかし、急に現実味を帯びてきた結婚に、トキは銀二郎とのお見合いを進めることをためらってしまう。そんなトキに、銀二郎はある”特別な場所”へ行ってみたいと散歩に誘う。トキと銀二郎のお見合いはうまくいくのか? 【原作・脚本】ふじきみつ彦 【主題歌】「ハンバート ハンバート」の「笑ったり転んだり」 【音楽】牛尾憲輔 『ばけばけ』公式HP・登場人物一覧表 『ばけばけ』公式HP・第2週あらすじ 『ばけばけ』視聴率一覧表 『ばけばけ』“フミ”池脇千鶴、見合いをめぐり“タエ”北川景子に意味深発言 ネット騒然「不穏…」「出生の秘密とかある?」 朝ドラ「ばけばけ」初回視聴率は16・0%!髙石あかり主演 文豪・小泉八雲の妻モデルに夫婦の絆描く 「ばけばけ」16.0% 朝ドラ初回視聴率 連続テレビ小説 ばけばけ Part1 (NHKドラマ・ガイド) [ ふじき みつ彦 ] 小泉セツ 八雲と「怪談」を作り上げたばけばけの物語 [ 三才ブックス ] にほんブログ村 ![]() 人気ブログランキング できればクリック、お願いします♪(^^) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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