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カテゴリ:スポーツ
MLB ワールドシリーズ第7戦「ブルージェイズ4-5ドジャース」で、ドジャーズが勝って、優勝♪(^^)
優勝、おめでとうございます♪(^^) 前日、第6戦に先発したのに、今日も最後にリリーフで投げた山本投手が勝利投手に♪(^^) そして、ワールドシリーズMVPも獲得しました♪(^^) 山本投手、MVP、おめでとうございます♪(^^) 大谷選手の先発でしたが、攻撃はドジャーズからで、先頭打者の大谷選手がヒットを打ち、塁に出て、走り回った後で、マウンドに(汗) 1回はなんとか抑え、2回、ランナーを出しましたが、なんとか最後、三振で無得点でしたが・・・ いかにも疲れ切っていましたよね。。。 疲れ切った大谷投手が3回もマウンドに上がったのもびっくりでしたが・・・ 案の定、2人ランナーを出した後、ホームランを打たれてしまいました(汗) 昨日、6回96球も投げた山本投手がリリーフで登場したのもびっくりでした(^^;) 9回途中から登板し、延長11回までを無失点に抑えました(^^) 11回の途中から、佐々木投手とカーショー投手が練習を始めましたが、11回で終わって良かったです(^^) 11回表、捕手のスミスがホームランを打ってくれて・・・ 11回裏、ランナーが出ましたが、最後、ダブルプレーで閉めました♪(^^) 山本投手、第2戦、先発、完投勝利を収めたのに、 第3戦の18回まで続いた延長戦も19回に出る予定で、投球練習していましたからね(汗) 彼に投げさせてはいけないと、フリーマン選手が頑張ってくれて、彼のホームランでサヨナラ勝ち♪(^^) なんとか、第3戦は実践には出なくてすみましたが・・・ とても投げすぎで、腕が故障しなかったか、来年、大丈夫か、ちょっと心配です。。。 あの18回まで続いた第3戦、大谷選手、本塁打2本、二塁打2本、5四球で、9連続出塁(汗) 大谷選手、とても疲れて、途中、足がけいれんしたりしたのに、 翌日、予定通り、先発して、びっくりでした(汗) 後のニュースだと、脱水症状でけいれんしたので、試合の後、点滴したとのこと(^^;) それでも、翌日、先発するとはね・・・(^^;) あの試合、投げなかったスネル投手と先発の順番、変えれば良かったのに(^^;) 結局、皆、あの試合で疲れすぎたせいか、第4戦も第5戦も、皆、全然、打てなくて、負けてしまいました(汗) ブルージェイズの監督は、要の捕手も含め、野手も皆、途中で交代させたそうですが、ドジャーズは投手以外、あまり変わらなかったような・・・(^^;) ロバーツ監督、今期、打たれても打たれてもトライネン投手をリリーフに出すし、そのせいで、先発投手の勝利がどんなに減ってしまったことか・・・。 今年は、あまりに監督の采配がひどかったので、反省してもらために、もうドジャーズが負けてもいいのではないかと思いましたが・・・ ブルージェイズの素晴らしい采配の監督とは雲泥の差でした。 でも、ドジャーズは高年俸のいい選手が沢山いて、大谷選手や山本投手など、チームの勝利のために、自分のこれからのことを考えずに、捨て身で頑張ったお陰か、なんとか優勝できました(^^;) 佐々木投手も本当は先発投手だったのに、怪我の後、リリーフに変更して、リリーフ不足のチームのために頑張ってくれました(^^) ポストシーズン、大谷選手、山本投手、佐々木投手と、日本人3人が大活躍で、素晴らしかったです♪(^^) 優勝、おめでとうございます♪(^^) <参考ニュース> ジャース、死闘制して球団史上初の連覇達成! 山本由伸が連投好救援でWS3勝目 スミス延長十一回決勝弾 大谷翔平は三回途中KOも総力戦でひっくり返す 「ワールドシリーズ・第7戦、ブルージェイズ4―5ドジャース」(1日、トロント) ドジャースが延長十一回にスミスの勝ち越し本塁打で球団史上初、MLB25年ぶりのワールドシリーズ連覇を果たした。第6戦勝利投手の山本由伸投手が九回途中から登板し、1死満塁のピンチを切り抜けるなど、2回2/3を無失点に抑えてシリーズ3勝目を挙げた。「1番・投手兼指名打者」で先発出場した大谷翔平投手は三回に決勝3ランを被弾し、マウンドで両手を膝につきうなだれKO。打者としては第3戦以来のマルチ安打をマークするなど5打数2安打1四球だった。 ドジャースは1点を追う九回に9番、ベテランのロハスが起死回生の同点ソロ。しかし、八回途中から登板したスネルが九回裏につかまり、1死一、二塁のピンチを迎えると、ロバーツ監督は第6戦で6回93球1失点で勝利投手になった山本を投入。先頭カークに死球を与えて1死満塁と絶体絶命の状況となったが、バックの守備にも助けられ切り抜けた。回またぎとなった延長十回を三人で片づけると、延長十一回にスミスが劇的な左翼席へ勝ち越しソロ。その裏のマウンドは先頭ゲレロに左翼線二塁打を許したが、1死一、三塁からカークを併殺打に打ち取り、チームを勝利に導いた。 序盤は苦しい展開だった。悪夢が襲ったのは三回。スプリンガーに安打を浴び、犠打で二塁へ進められた。1死二塁の状況から暴投で三塁に走者を進めると、ロバーツ監督はゲレーロを申告敬遠。打席にはビシェットを迎えた中、初球の浮いたスライダーを捉えられ、バックスクリーン左に運ばれた。 思わずガックリとうなだれた大谷。ここでロバーツ監督が出て交代を告げた。まさかの展開でリードを許してしまった中、打線は粘りを見せた。四回にテオスカー・ヘルナンデスの犠飛で1点を返すと、六回にはエドマンの浅い犠飛でベッツが三塁から激走。1点差へと迫った。 だが直後にグラスノーがスキを突かれて無死一塁からクレメントに完璧な二盗を決められると、ヒメネスに右中間を破られる二塁打を浴びた。大谷は第3戦以来のマルチ安打をマークし、七回先頭の第4打席では難敵右腕のイエサベージから冷静に四球を選んでチャンスメーク。だが続くスミスが倒れ、フリーマンは一ゴロ併殺打。得点にはつながらなかった。 四回の守備ではロブレスキーがヒメネスに与えた死球を巡って乱闘騒ぎが勃発。両軍首脳陣、選手がベンチから飛び出し、リリーフ陣もブルペンからダッシュで駆けつける展開となった。異様な雰囲気となる中、終始ブルージェイズに主導権を握られたが、1点差の九回にひっくり返した。 ドジャースは今シリーズ、第2戦で山本由伸投手が完投勝利をマークし、1勝1敗で本拠地へと戻ってきた。第3戦は延長18回、6時間39分の死闘でフリーマンがサヨナラ本塁打を放ち、大谷はWS新記録の1試合9打席連続出塁をマークした。 しかし第4戦、第5戦と先発を引っ張り過ぎてリリーフ陣が打ち込まれるという悪循環に陥った。それでも第6戦は山本が6回1失点と粘りの投球でゲームを作り、最後はスクランブル登板したグラスノーが無死二、三塁のピンチを切り抜けて3勝3敗のタイに持ち込んでいた。 ★山本由伸がワールドシリーズMVP!09年松井秀喜以来、日本選手史上2人目「このチームで優勝できて嬉しく思う」 大谷翔平 2026年 令和8年 カレンダー SHOHEI OHTANI MLB 輸入版 壁掛け アメリカン雑貨 看板 パブ バー グッズ 店舗 ガレージ ディスプレイ 野球 メジャーリーグ ロサンゼルスドジャーズ にほんブログ村 ![]() 人気ブログランキング できればクリック、お願いします♪(^^) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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