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カテゴリ:朝ドラ
<1/13(火)追記>
第14週「カゾク、ナル、イイデスカ?」(1/5~1/9)の関東の日々の視聴率は、 第61話(1/5月) 15.7% 第62話(1/6火) 15.8% 第63話(1/7水) 15.2% 第64話(1/8木) 15.4% 第65話(1/9金) 15.7% <第14週平均> 15.6% <第14週最高> 15.8%(1/6火) この週の視聴率は、全て15%台で、イマイチでした(^^;) 今日(1/13火)の内容は、朝食時に、引っ越しを聞きつけた梶谷(岩崎う大)が取材に訪れ、ヘブンさんに勝手に取材。 ヘブンさんは、ミエを張って、自分は日本人だし、正座は得意で、魚の小骨を取るのも得意と言ってしまいました(^^;) それが新聞に載り、感動して、県知事が来たり、沢山、一般市民もお祝いを持って訪れてしまいました(^^;) * * * * * <1/12(月)追記> トキ達家族4人とヘブンさんは、川向こうの広い庭のある武家屋敷に引っ越しました(^^) 松江城が見えるので、司之介さんも大喜び♪ ただ、祖父の勘右衛門さんだけ同居せず、別の家を用意して貰えたようで、そこで、前回、プロポーズしたおばあさんと同居するようです(^^) 今までの長屋に残るわけではなくて、良かったです♪(^^) 勘右衛門さん、収入ないでしょうけれど、これからもヘブンさんがなんとかしてくれるのかな?(^^;) 錦織さんが捜してくれたようで、皆、錦織さんに感謝したので、自分のおかげだと、ヘブンさんが嫉妬しました(^^) * * * * * <1/11(日)> 第14週「カゾク、ナル、イイデスカ?」(1/5~1/9)の内容は・・・ トキはヘブンさんと出雲大社で結婚を誓い合いましたが・・・ その後、家族になかなか言えなくて、女中でなくなるとお金も貰えなくなって困るとか、いろいろイジイジしていたせいか、視聴率、この週、イマイチでした(^^;) 遂に、トキは家族にヘブンさんと結婚したいと言えました。 最初は、家族3人、反対しましたが、意外と最初に、祖父の勘右衛門さんが承諾♪ 自分も近所のスキップ少年たちのおばあさんと結婚したかったようで、好き同士ならいいと、外人であっても承諾してくれました(^^) それで、司之介さんもフミさんも承諾♪ 勘右衛門さんもそのおばあさんにプロポーズ♪ 待っていましたと、承諾して貰えました♪(^^) フミさん達2人が雨清水タエさんに、トキが外国人の女中をしていて、その人と結婚することを報告♪ その時、司之介さんが、うっかり、おめでたいことではあるけれど、これからは女中でなくなって、お金がもらえなくなるので、お金は渡せなくなると言ってしまいました(汗) それまで、おタエさんは三之丞が社長をして稼いでいると思っていたので、驚きました(汗) そして、おタエさんはトキにお祝いに、自分が雨清水家に嫁ぐ前から持っていた櫛を持って行ってあげました。 お祝いの品、あなたから貰ったお金で買うわけにはいかないからと言って(^^;) 「おトキにお願いがあります。私は知らなかったことにしておいてくれないかしら。 あの子は社長をしていることになっています。そのウソを貫かせてあげたい」 相変わらず、息子に甘いですね(^^;) ヘブンさんは、三之丞がトキにお金を貰いにヘブンさんの家に来た時、トキが彼のことを名前しか言わなかったので、彼氏だと疑って、錦織さんに聞きました。 錦織さんは、彼はトキの弟で、トキは松野家と雨清水家の2つを支えていると説明しました。 その後、結婚の披露宴を執り行い、松野家の皆と雨清水家の2人と、トキとヘブンさん、錦織さんが集まりました。 この時、トキは家族皆を紹介して、タエさんを親戚の雨清水タエ様、その息子で社長をしている雨清水三之丞様と、ヘブンさんに紹介しました(^^;) この紹介、嘘ばかりだったので、ヘブンさんは結婚できないと怒ってしまいました(汗) 司之介は、困った時は何でも自分に相談しろと言ったけれど、借金があるとか、 三之丞は社長ではないとか、嘘ばかり・・・ トキも開き直って、松野家には沢山、借金があることを告白し、お金目当てだと思われたくなかったので、言わなかったと言いました。 三之丞は嘘をついたことを、ヘブンさんに謝り、母にもずっと嘘をついていたことを謝りました。 フミさんが、「トキの母親、雨清水タエ様です」と紹介。 生みの母、育ての母とか、そんなの関係なく、皆、一緒に、自分の家族だと、かつて、トキが言ったと。 無事、ヘブンさんも納得してくれて、自分は幼い頃に母を亡くしたので、2人、ママさんがいるのは嬉しいと喜びました♪(^^) トキは、ヘブンさんがおタエさんをママさんと呼んだのに嫉妬して、自分も母上とずっと呼びたかったと♪ でも、いざ、「言ってみれば」と言われると、言えなくて、 おフミさんに「それでは『ママさん』と呼んでみたら?」と言われて・・・ トキは「ママさん」と、おタエさんに呼びかけました♪ おタエさんも嬉しそうに「はい」と言いました♪(^^) 全部、真実をさらけだせて、雨降って地固まるだといいですね(^^) 最後は、三之丞が気が抜けて倒れてしまったので、司之介がこんな時は「だらくそが」と叫ぶといいと助言♪ 皆一緒に「だらくそが!」と庭に向かって叫んで、気持ちが一体化しました♪(^^) その後、三之丞、司之介を追いかけて、楽しそうだったので、これで気分が変わって、生まれ変われるかな?? 実際の三之丞のモデルの人は、改心しなくて、働かず、後に、先祖代々の小泉家の墓も売ってしまいます(汗) 小泉八雲さんが怒って、絶縁。 それでも働かなかったのか、のたれ死にしてしまったようです(^^;) でも、このドラマは、明るいので、ドラマオリジナルで、ちゃんと改心して働くようになってくれることを期待します♪(^^) そういえば、銀二郎さんがトキによりを戻そうと松江にきた時に、まだ松野家に籍が入っていると司之介さん達が言っていましたが、あの後、籍は抜いたのでしょうか? 今回、ヘブンさんと結婚披露宴は開いたけれど、事実婚みたいで、籍のことは出てこなかったので、ドラマ上ではどうなっているのか、気になります(^^;) 実際は、稲垣家に元夫の籍が入ったままで、小泉家にセツさんは籍を戻して、「小泉セツ、小泉八雲」となったとか?(^^;) いずれ、子供が何人も生まれて、長男が小泉家の跡取りとなり、次男を稲垣家に養子に出し、稲垣家の跡取りとして、その時、ようやく、元夫の籍を抜いたとか(^^;) 元夫も別の女性と結婚したのに、籍が稲垣家に残っていること、よく問題になりませんでしたね(^^;) 当時は、婚姻届とか籍の問題、うるさくなかったのかな?? この時代、家を守ることは、何より、優先されたようです(^^;) そういう家制度のことは、このドラマではスルーするのかな??(^^;) 次週は、司之介さんとおフミさんとトキとヘブンさんと、4人で、長年暮らした長屋から橋の向こうの城下町の武家屋敷へ引っ越すようです(^^) 勘右衛門さんが入っていないけれど、おじいちゃんは、おばあさんと結婚して、今までの家に住むのかな? 生活費、稼げないと思うけれど、仕送りするのかな?? 次週の主な内容は、食事問題のようです(^^) 今まで、トキが女中をしていた頃、料理は作らず、近所の旅館から持ってきてくれていましたからね(^^) 旅館の料理はヘブンさんの好みに合わせて、西洋風だったのかな?? 今まで、旅館から来た料理をトキも見ていたはずですが・・・ ヘブンさんは、日本風のトキの料理が口に合わず、隠れて、西洋料理を食べに行くようです(^^;) これは陰でコソコソしなくても、トキが覚えて、1週間に一度位、西洋料理の日を作って、正座ではなく、イスで食べる日も作ればいいのにと思います(^^;) 一方的にヘブンさんが合わせるのは、気の毒な気がします(^^;) これは、第15週「マツノケ、ヤリカタ。」(1/12~1/16)の週全体のあらすじと日別のあらすじです。 << 第15週「マツノケ、ヤリカタ。」(1/12~1/16)>>(公式HPより) 晴れて結婚が認められ家族となったトキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)。司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)も連れ、長年暮らした長屋から橋の向こうの城下町へと引っ越す。サワ(円井わん)やなみ(さとうほなみ)に見送られ、トキたちは武家屋敷に向かう。新居での新たな生活、ヘブンは日本式に合わせると言うが松野家と一緒に暮らしていけるのか!? << 日別あらすじ 第15週「マツノケ、ヤリカタ。」(1/12~1/16)>>(Yahoo番組表より) 第71回[1/12(月)] 晴れて夫婦となったトキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)。2人は司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)と4人で暮らすことになる。勘右衛門(小日向文世)、サワ(円井わん)やなみ(さとうほなみ)に見送られ、トキはついに天国町の長屋を脱出!かつて暮らしていた松江城の近くに引っ越す。そして始まる家族4人での新生活!しかし、トキはある不安を抱えていた。 第72回[1/13(火)] 新婚生活がはじまった。しかし、トキ(髙石あかり)は恥ずかしくてヘブン(トミー・バストウ)を名前で呼べずにいた。そんな中、新居で迎えるはじめての朝食。はじめて食べるトキの手料理にヘブンは驚く。そこに、引っ越しを聞きつけた梶谷(岩崎う大)が取材に訪れる。日本人と暮らすのは大変でしょ?と梶谷に聞かれ、ヘブンは自分は日本人だし、正座も苦ではないと宣言する。翌朝それが記事になり、とんでもないことになる。 第73回[1/14(水)] トキ(髙石あかり)とヘブン(トミー・バストウ)に引っ越し祝いをしたいと、続々と訪問客が増える松野家。そんな中、知事の江藤(佐野史郎)が訪問。記事通り、美しい正座で江藤を迎えるヘブンに、江藤は大感銘。集まった訪問客たちに、ヘブンは立派な日本人だと太鼓判を押す。さらに訪問客が増えていくある日のこと。ヘブンが予定の時間を過ぎても家に帰ってこない。トキは、先日立ちくらみで倒れたヘブンの様子を思い出す。 第74回[1/15(木)] ヘブン(トミー・バストウ)が山橋薬舗にいると知ったトキ(髙石あかり)は、探しに訪れる。しかし、中には山橋(柄本時生)のみでヘブンの姿はどこにも見当たらない。山橋の様子に違和感を覚えるトキだったが、がらんどうの店内にヘブンの痕跡は見つからない。いったいヘブンはどこに消えたのか?家に帰ったトキを、司之介(岡部たかし)とフミ(池脇千鶴)が励ますが、司之介のある一言にトキの不安が加速する。 第75回[1/16(金)] 山橋薬舗の別室に隠れていたヘブン(トミー・バストウ)を、トキ(髙石あかり)はついに見つける。ヘブンは……西洋料理を味わっていた。山橋(柄本時生)がシェフとして料理をふるまう山橋西洋料理店にヘブンはコソコソ通っていたのだった。錦織(吉沢亮)との打ち合わせとウソをつかれ、さらに自分の料理は食べず西洋料理を味わうヘブンに、トキは怒り心頭。どうする、ヘブン!? << 視聴率一覧 >> 第1週「ブシムスメ、ウラメシ。」(9/29~10/3) 第1話(9/29月) 16.0% (関西14.8%) 第2話(9/30火) 15.9% 第3話(10/1水) 15.4% 第4話(10/2木) 15.3% 第5話(10/3金) 15.1% <第1週平均> 15.5% <第1週最高> 16.0%(9/29月) 第2週「ムコ、モラウ、ムズカシ。」(10/6~10/10) 第6話(10/6月) 14.8% 第7話(10/7火) 14.0% 第8話(10/8水) 15.1% 第9話(10/9木) 15.6% 第10話(10/10金) 14.6% <第2週平均> 14.8% <第2週最高> 15.6%(10/9木) 第3週「ヨーコソ、マツノケヘ。」(10/13~10/17) 第11話(10/13月) 14.2% 第12話(10/14火) 15.0% 第13話(10/15水) 15.1% 第14話(10/16木) 15.2% 第15話(10/17金) 14.1% <第3週平均> 14.7% <第3週最高> 15.2%(10/16木) ~ ~ ~ ~ ~ 第10週「トオリ、スガリ。」(12/1~12/5) 第46話(12/1月) 15.7% 第47話(12/2火) 15.4% 第48話(12/3水) 15.8% 第49話(12/4木) 16.1% 第50話(12/5金) 16.1% <第10週平均> 15.8% <第10週最高> 16.1%(12/4木&12/5金) 第11週「ガンバレ、オジョウサマ。」(12/8~12/12) 第51話(12/8月) 15.5% 第52話(12/9火) 16.5%(最高) 第53話(12/10水) 15.5% 第54話(12/11木) 15.6% 第55話(12/12金) 15.5% <第11週平均> 15.7% <第11週最高> 16.5%(12/9火) 第12週「カイダン、ネガイマス。」(12/15~12/19) 第56話(12/15月) 15.4% 第57話(12/16火) 16.2% 第58話(12/17水) 16.2% 第59話(12/18木) 15.6% 第60話(12/19金) 15.7% <第12週平均> 15.8% <第12週最高> 16.2%(12/16火&12/17水) 第13週「サンポ、シマショウカ。」(12/22~12/26) 第56話(12/22月) 16.2% 第57話(12/23火) 15.4% 第58話(12/24水) 15.1% 第59話(12/25木) 15.3% 第60話(12/26金) 16.0% <第13週平均> 15.6% <第13週最高> 16.2%(12/22月) 第14週「カゾク、ナル、イイデスカ?」(1/5~1/9) 第61話(1/5月) 15.7% 第62話(1/6火) 15.8% 第63話(1/7水) 15.2% 第64話(1/8木) 15.4% 第65話(1/9金) 15.7% <第14週平均> 15.6% <第14週最高> 15.8%(1/6火) 『ばけばけ』公式HP・登場人物一覧表 『ばけばけ』公式HP・第15週あらすじ 『ばけばけ』視聴率一覧表 銀二郎は「完全敗北」か? 『ばけばけ』小泉八雲の「これからの収入の上がり方」がエグすぎ 「200円どころじゃねぇ」 「ばけばけ」だからハーンはエリザベスのいるアメリカに帰らなかった…「漂泊の魂」に反して日本に留まったワケ 「ばけばけ」銀二郎、トキの前の夫ではなかった…衝撃事実にネットも震える「これも怪談」【ネタバレ】 【ばけばけ】ハーンには「妻より心を許した女性」がいた…それでもセツがその"心の恋人"に感謝し続けたワケ 吉沢亮は「不憫キャラ」扱いだが…「ばけばけ」では描かれない西田千太郎と小泉八雲の"濃密すぎる関係" 連続テレビ小説 ばけばけ オリジナル・サウンドトラック Vol.1 [ 牛尾憲輔 ] 連続テレビ小説 ばけばけ Part2(1) (NHKドラマ・ガイド) [ ふじき みつ彦 ](2026年01月29日発売) にほんブログ村 ![]() 人気ブログランキング できればクリック、お願いします♪(^^) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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