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カテゴリ:朝ドラ
<5/18(月)追記>
『風、薫る』第7週「届かぬ声」(5/11~5/15)の関東の日々の視聴率は、 第31話(5/11月) 13.5% 第32話(5/12火) 13.5% 第33話(5/13水) 14.0% 第34話(5/14木) 14.2% 第35話(5/15金) 14.3% <第7週平均> 13.9% <第7週最高> 14.3%(5/15金) GWも終わり、今週は視聴率等も戻ってきました(^^) 5/15(金)の14.3%が、この週の最高でした♪(^^) 金曜、侯爵夫人の和泉千佳子(仲間由紀恵)の本格登場で、視聴率も少し上がりました♪(^^) そして、今日(5/18月)、看護婦見習いのりんと直美とバーンズ先生が、多田院長(筒井道隆)、今井教授(古川雄大)らに呼び出されました(^^) 彼らから、一ノ瀬りんを侯爵夫人の担当にと言われたよう(^^;) 金曜の最後に、直美が、 「ですから、お断りします。 一ノ瀬りんには、まだ侯爵夫人の看病をする技量はありません!」 と言った後で、今度は、「とバーンズ先生が仰っています」と後につけました(^^;) バーンズ先生が英語でそう言ったのを訳したということでした(^^;) バーンズ先生は、侯爵夫人への対応がうまくいかなかった場合、養成所のせいにするつもりだと気づいて、断ろうと思ったのでした。 でも、直美は、逆に、これはうまくやれば、養成所の手柄になるのでは?と英語で先生に言いました。 一ノ瀬さんは、元家老の娘だし、患者を怒らせたり笑わせたりするのがうまいから、きっとうまくやれると、りんを強く推薦♪(^^) 院長は、君はどう思うか、りんに聞きました。 りんは、「私にやらせてください」と引き受けてしまいました(^^;) バーンズ先生は、嫌そうな顔(^^;) 院長達は、ほっとして、りんが公式に、侯爵夫人の担当となりました(^^) 部屋を出てから、りんは先生に引き受けたことを謝りました。 先生は、りんだけでなく、直美の言葉を信じたからだと(^^) 言葉には責任があるから、直美も協力して、2人で頑張るよう言いました(^^) それはいいですが、早くも千佳子さんには嫌われてしまいました(^^;) 体温は測らせてもらえないし、お通じはどうか聞いたら、恥を知りなさいと切れられて・・・ 夜、養成所の皆に相談して、患者さんと同じ気持ちになってみることを決意♪(^^) 予告編であった「気持ちが分かるなんて、たやすく言わないで頂戴!」というシーンは・・・ 「奥様のお辛い気持ちはよく分かります」とりん。 これに切れて、枕を床に叩きつけ 「気持ちが分かるなんて、たやすく言わないで頂戴! 私は病人で、あなたは私を看護する看護婦とやらなんでしょ! 思い上がらないで!」 確かに、千佳子さんの言う通り、分かるわけないでしょう。 患者の立場になって考えることは大事ですが、 乳がんで乳房を取った経験者でないと、気持ちは分からないでしょう(^^;) ただ、直美がりんを推薦した時、りんは患者を怒らせたり、笑わせたりするのがうまいと言ったので、そのうちの怒らせたのは予定通りと言えるのかな?? それより、千佳子さんが「源氏物語」の「御法」を読んでいて、 りんが「素敵なものをお読みですね」と声をかけるも、 千佳子さんが無視したシーンがマニア受け♪(^^) この「源氏物語」の「御法」は、源氏物語の第40帖で、光源氏が愛した紫の上の病と別れが描かれているそうです。 千佳子さんも乳がんの疑いがあり、この話に自分を重ね、悪い方向へ考えが向かっているのかもしれないですが・・・ りんを演じている見上愛さんが、大河ドラマ『光る君へ』で中宮彰子を演じたので、その繋がりも感じたのでした♪(^^) * * * * * <5/17(日)> 5/15(金)放送の『あさイチ』プレミアムトークに、玉田多江役の生田絵梨花さん(元乃木坂46)が出演♪ 5/8(金)に放送された第30回では、多江が倒れて、高熱を出して、喉が腫れて声も出ない状態で、バーンズ先生の部屋に寝て、同窓生らの看護を受けましたが・・・ たまたま、この具合が悪くなるシーンの辺りで、人生で初めて胃腸炎になってしまって、本当に体調不良だったそうです(^^;) バーンズ先生役の女優エマ・ハワードさんは、本当に、生田さんが体調不良だったのを知らなかったそうで、驚いていました(^^) また、5/16(土)の土スタに、りん役の見上愛さんと、直美役の上坂樹里さんが出演♪ 偶然、つけたらやっていたので途中から見ました。 撮影で忙しいと思いますが、宣伝、頑張っていますね♪(^^) 見上愛さんは、高校生の時、ギックリ腰になって、四十肩にもなってしまったそうです(^^;) 若くてもなるんですね(^^;) 子供の頃の夢、見上愛さんは総理大臣になりたいと思って、上坂樹里さんはアナウンサーになりたいと思ったそうです(^^) * * * * * 『風、薫る』第7週「届かぬ声」(5/11~5/15)の内容は・・・ 金曜、侯爵夫人の和泉千佳子(仲間由紀恵)の本格登場で、視聴率も上がっていればいいですが・・・(^^) りん達、見習いを邪険にしてきた医者も看病婦たちも、乳がんの千佳子さんのわがままに振り回されて、いい気味みたいに感じてしまいました(^^;) わがままと言っても、これは何の薬か聞いたのに、答えられないとか、お茶を乱暴に入れるとか、折角、窓を開けているのに、患者に聞きもしないで、寒いでしょうと、窓を閉めてしまったり、看病婦の人達は、りん達、看護婦見習いではやらないだろうことのオンパレードで、人を替えてほしいと言うのは仕方ないと思いました(^^;) ところで、園部(野添義弘)さんの再手術のシーンが、出てきましたが、あまりに現在と違って、不衛生で、びっくりでした(^^;) 医者が回診の時だけでなく、手術の時もスーツのままで、ゴム手袋もマスクもしないし・・・ 麻酔も現在とはかなり違いました。 日本ではトップクラスの帝都医科大学附属病院でこの程度ということは、よその病院ではもっとひどいのかな??(^^;) それにしても、園部さん、手術した足が痛そうで、いつもさすってばかりいたのに、担当のりんには何も喋らず、唯一、喋ったのは「下女風情が・・・」という批判だけ・・・(^^;) 総回診にきた外科の今井教授(古川雄大)には、痛いことを言えなくて、「おかげさまで何ともありません」と隠していて・・・ 教授は、ろくにしっかり診てくれなかったので、 りんは、もう一度、ちゃんと診てほしいと直訴しましたが・・・ 医者に意見するとは何事かと、叱られてしまいました(汗) 園部さん、警察署長らしいですが、自分で言えないとは、権威には弱いのかな??(^^;) 私の父も生前、医者にちゃんと自分の症状を言えなくて、元気なふりをすることが多くて、隣で私が薬の副作用があるみたいだと言ったりしましたが・・・ 昭和の時代の人も医者の前では、はっきり言えなかったので、明治の時代の人もそういう医者が怖い人、多かったかもしれませんね?(^^;) 逆に、看病婦のことは見下していて、「下女風情」と言いましたが、彼だけでなく、当時の人達の共通認識だったのでしょう(^^;) 再手術は成功したものの、りんは園部さんから担当を外され、知らない間に退院しそうでした。 でも、直美がりんに知らせて、慌てて駆けつけ、玄関で「すみませんでした。自分の力不足で入院を長引かせてしまいました」と謝罪しました(^^) 彼は、ムスッとしたままでしたが・・・ りんが担当を外れた後、彼が自分でりんが枕元に置いた花瓶の花の水を足をひきずって替えていたよう(^^) 内心は、りんのこと、嫌いではなかったのかも?? 最後まで満足に看病できず「悔しい」と漏らすりんに、バーンズ先生は「ごうつくばり」と厳しい言葉を投げかけました。 感謝を求めるのは身勝手な欲で、たとえ罵られても患者が回復すればいい。それが看護なのだと。 確かに、そうかもしれませんが、バーンズ先生の言葉は、いつも厳しいですね(^^;) そして、木曜、和泉侯爵家の千佳子さん(仲間由紀恵)が乳がんで入院することになり、病院中がこれにかかりっきりになって、大騒ぎでした(^^;) 金曜、実際に、千佳子さんが入院しました。 でも、いろいろと不満そうで、ベテランの看病婦を次々と替えてくれと言って・・・ 遂に、看護婦見習いのりんと直美が呼ばれました(^^) 直美は、 「ですから、お断りします。 一ノ瀬りんには、まだ侯爵夫人の看病をする技量はありません!」 と言いましたが・・・ きっとこれは作戦なのでは??(^^) 直美は、嘘やお世辞を巧みに操り、助教授の藤田邦夫(坂口涼太郎)をおだてて動かすことで、患者の薬の回数を増やしたり、待遇を改善させたりしていましたから(^^) りんのことも、本当はりんが適任だと思ってるものの、待遇をよくするためでは??(^^) また千佳子さんが怒った時に、責任を取って辞めさせられないように・・・ りんは士族出身で、礼儀作法もしっかりしているし、患者に寄り添った看護をしているし・・・ 予告編では、千佳子さんが物を投げ、りんに 「気持ちが分かるなんて、たやすく言わないで頂戴!」 などと、辛く当たっていましたが・・・ 乳房を取るということは、女にとって、大変なことだし・・・ 夫婦関係にもヒビが入るかもしれないし・・・ 怒るのも尤もで、乳がんで乳房を取った経験者でないと、気持ちが分かるなんて言えないですよね(^^;) 乳がんの手術の成功率20%とのことでしたが、これは辛いですね(^^;) 周りに当たりたくなるでしょう(^^;) いっそのこと、手術しないで、退院して残りの人生を有意義に暮らすか・・・ 彼女は死を覚悟して、退院すると言いそうです(^^;) どう説得するか・・・ 少なくとも、これからはずっとりんが担当しそう(^^) それにしても、千佳子さんの病室で、沢山の医者や看病婦やご主人などがいる所で、今から診察すると言っていましたが・・・ 「今からですか?」と千佳子さんは嫌そうでしたが、まさか、あのまま、沢山の人達がいる前で診察したのではないでしょうね?? なるべく人払いをして、担当医と看護婦1人位の所で診察してほしいです(^^) ところで、シマケン、いつのまにか、りんの家族と仲良くなっていて、驚きました♪(^^) 次週後半、直美は、鹿鳴館で会った詐欺師の寛太(藤原季節)と再会しそうです(^^) 今でも詐欺師をしているのでしょうか? どんな職業についているのか、注目しています♪(^^) 予告編では、「母親かもしれねえってことか?」と直美に聞きましたが・・・ 次週、母親かもしれない患者が入院するのでしょうか?? 次週、いろいろ楽しみです♪(^^) 第8週「夕映え」(5/18~5/22)の週全体のあらすじと日別のあらすじです。 << 第8週「夕映え」(5/18~5/22)週全体のあらすじ>> (公式HPより) 和泉侯爵家の千佳子(仲間由紀恵)が乳がんで入院し、りん(見上愛)が担当することになった。しかし千佳子はなかなか心を開かない。りんは直美(上坂樹里)たちと相談しながら、千佳子に寄り添い、説得を試みるが… << 日別あらすじ 第8週「夕映え」(5/18~5/22) >>(Yahoo番組表より) 第36回[5/18(月)] りん(見上愛)は、千佳子(仲間由紀恵)の看護を任されることになる。しかし千佳子は、りんを受け入れようとせず、冷たい態度を取り続ける。どう接すればいいのか悩んだりんは、直美(上坂樹里)、多江(生田絵梨花)、喜代(菊池亜希子)たちに相談し、千佳子と向き合うためのヒントを得るのだが…。 第37回[5/19(火)] りん(見上愛)は、乳がんを患う千佳子(仲間由紀恵)の気持ちに寄り添おうとするが、突き放されてしまう。同じ頃、直美(上坂樹里)も担当患者の丸山(若林時英)から痛いひと言を言われてしまう。りんと直美は二人で悩みを分かち合うが解決策は見つからず… 第38回[5/20(水)] 千佳子(仲間由紀恵)の病室に、主治医の今井(古川雄大)、黒川(平埜生成)、藤田(坂口涼太郎)が訪れ、夫・元彦(谷田歩)の前で病状について話そうとする。千佳子のわずかな表情の変化に気づいたりんは…一方、瑞穂屋には槇村(林裕太)と兄の宗一(上杉柊平)、シマケン(佐野晶哉)が現れ、そこに安(早坂美海)もやってきて… 第39回[5/21(木)] りん(見上愛)は医局を訪ね、千佳子(仲間由紀恵)の主治医・今井(古川雄大)にある相談をする。一方の直美(上坂樹里)はりんに頼まれた買い物帰りに、思わぬところで寛太(藤原季節)と再会する。 第40回[5/22(金)] 千佳子(仲間由紀恵)から本心を打ち明けられたりん(見上愛)は、どうすべきか悩み、バーンズ(エマ・ハワード)と直美(上坂樹里)に相談する。思い切って千佳子の夫・元彦(谷田歩)を呼び出したりんは、意外な事実を知り・・一方、一ノ瀬家では、シマケン(佐野晶哉)が美津(水野美紀)と安(早坂美海)にうれしい報告をしに訪れていた。 【 新登場人物 】 <梅岡看護婦養成所の人々> 玉田多江(たまだ たえ)- 生田絵梨花(同窓生。江戸時代に奥医師をしていた家の生まれ) 泉喜代(いずみ きよ)- 菊池亜希子(同窓生。キリスト教信徒) 東雲ゆき(しののめ ゆき)- 中井友望(同窓生。子爵の娘) 柳田しのぶ(やなぎた しのぶ)- 木越明(同窓生。呉服屋の四女) 工藤トメ(くどう とめ)- 原嶋凛(同窓生。青森県の農家の末っ子) 松井エイ(まつい えい)- 玄理(舎監兼通訳) 梶原敏子(かじわら としこ)- 伊勢志摩(梅岡女学校の校長と養成所長を兼任) バーンズ - エマ・ハワード(看護婦養成所の教師。スコットランドから赴任してきたナイチンゲールの看護教育を受けたトレインド・ナース) <帝都医大病院の人々> 今井益男(いまい ますお)- 古川雄大(外科教授。ドイツに留学していたエリート医師) 藤田邦夫(ふじた くにお)- 坂口涼太郎(外科助教授) 黒川勝治(くろかわ かつじ)- 平埜生成(外科助手) 渡辺行成(わたなべ ゆきなり)- 森田甘路(副院長) 永田フユ(ながた ふゆ)- 猫背椿(看病婦) 永田康介(ながた こうすけ)- じろう(シソンヌ)(フユの夫) 柴田万作(しばた まんさく)- 飯尾和樹(用務員) 丸山忠蔵(まるやま ちゅうぞう)- 若林時英(入院患者。直美が実習で受け持つ) 夕凪(ゆうなぎ)- 村上穂乃佳(女郎。心中未遂で帝都医大病院に搬送されてくる) 三浦ツヤ(みうら つや)- 東野絢香(婦人科に勤務する看病婦) 園部弥一郎(そのべ やいちろう)- 野添義弘(入院患者。りんが実習で受け持つ) 多田重太郎(ただ じゅうたろう)- 筒井道隆(院長) 和泉千佳子(いずみ ちかこ)- 仲間由紀恵(入院患者で、侯爵夫人。りんが受け持つ) << 視聴率一覧 >> 第1週「翼と刀」(3/30~4/3) 第1話(3/30月) 14.9% (関西 13.3%)(最高) 第2話(3/31火) 14.2% 第3話(4/1水) 14.0% 第4話(4/2木) 14.0% 第5話(4/3金) 14.3% <第1週平均> 14.3% <第1週最高> 14.9%(3/30月) 第2週「灯(ともしび)の道」(4/6~4/10) 第6話(4/6月) 14.0% 第7話(4/7火) 13.6% 第8話(4/8水) 13.1% 第9話(4/9木) 13.3% 第10話(4/10金) 13.9% <第2週平均> 13.6% <第2週最高> 14.0%(4/6月) 第3週「春一番のきざし」(4/13~4/17) 第11話(4/13月) 13.7% 第12話(4/14火) 14.2% 第13話(4/15水) 13.6% 第14話(4/16木) 13.3% 第15話(4/17金) 14.4% <第3週平均> 13.8% <第3週最高> 14.4%(4/17金) 第4週「私たちのソサイエティ」(4/20~4/24) 第16話(4/20月) 14.2% 第17話(4/21火) 13.8% 第18話(4/22水) 14.3% 第19話(4/23木) 13.7% 第20話(4/24金) 14.4% <第4週平均> 14.1% <第4週最高> 14.4%(4/24金) 第5週「集いし者たち」(4/27~5/1) 第21話(4/27月) 14.5% 第22話(4/28火) 14.1% 第23話(4/29水) 13.2% 第24話(4/30木) 13.8% 第25話(5/1金) 13.8% <第5週平均> 13.9% <第5週最高> 14.5%(4/27月) 第6週「天泣(てんきゅう)の教室」(5/4~5/8) 第26話(5/4月) 12.7% 第27話(5/5火) 12.1%(最低) 第28話(5/6水) 12.9% 第29話(5/7木) 13.7% 第30話(5/8金) 13.9% <第6週平均> 13.1% <第6週最高> 13.9%(5/8金) 第7週「届かぬ声」(5/11~5/15) 第31話(5/11月) 13.5% 第32話(5/12火) 13.5% 第33話(5/13水) 14.0% 第34話(5/14木) 14.2% 第35話(5/15金) 14.3% <第7週平均> 13.9% <第7週最高> 14.3%(5/15金) 『風、薫る』公式HP・人物相関図(第7週~) 『風、薫る』公式HP・第8週あらすじ 『風、薫る』視聴率一覧 ] 仲間由紀恵にカステラとは…「風、薫る」で千佳子への手土産に一部ネット震える「毒、入ってないですよね?」【ネタバレ】 『風、薫る』千佳子は、りんを受け入れようとせず、冷たい態度を取り続ける 第36回場面カット 「風、薫る」【展望】第8週(5月18日~)千佳子(仲間由紀恵)激怒の訳に涙!“詐欺師”藤原季節再登場!シマケン(佐野晶哉)の恋も進展か 生田絵梨花、『風、薫る』で倒れたシーンは本当に体調不良だった 共演者らも「知らなかった」「顔面蒼白」 NHK2026年前期 連続テレビ小説 風、薫る ご案内ブック お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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