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FXトレーディング Arts&Logic

FXテクニヘッジ取引システムが飛躍的に Version UP! 

天・底シグナルを見れば

瞬時に売買計画が立てられる。

まずは、レポート内容をご確認ください。

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=== 取引手法 『トレーディング、Arts&Logic』 ===

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 (株)フィスコ 営業担当(03-5774-2443)までお問い合わせください。

2016.02.03
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 得する情報と市場で生き残る術とは?
 
今年に入って、市場は乱高下。
取引きで得をした、損をしたと巷ではよく耳にします。 
 
取引きを行う投資家の思いは皆同じ。
どこで売り買いを実行するか、収益を上げている場合反対に損をしている場合、どこでその取引きを打ち切るかということです。
プロトレーダー、個人トレーダーにとっては、ひとつの避けては通れない壁なんです。 
 
多分みなさんにも経験ありますよね。

気分でむやみやたらに取引きをやっていてもなかなか長続きはせず、最悪のケースは、つぎ込んだ資金を失い市場から撤退するというケースが多いのが現実です。
 
市場で生き残る、これは投資家にとっての目標です。
 
そこで多くの方が、いろいろ試行錯誤をして儲けを出して生き残る為に必死に勉強をし、情報を集めるわけですが、その情報量を増やしたらそれで生き残れるかというと。。。そうでもありません。 
 
取引きに必要な情報は、限られていると思います。
 
これからどこで買うか、売るか、それに必要な情報。
 
これさえある程度わかっていれば、あとは忍耐力とセンスの問題ということになると思いますが、皆さんはどうお考えでしょうか?
 
システムを構築する専門知識はない、時間もない、そうなるとしっかりしたシステムと信頼できる情報をうまく組み合わせて取引きに利用するという手があります。 
  

テクニヘッジ・レポートって、どんなものなの?
購読すると何が得なの? 

ではここでテクニヘッジ・システムが開発された経緯をご紹介します。
 
話は1985年当時まで遡ります。
当時発売されて間もなかったPCを駆使し、趣味で自動通貨運用システムを独自で開発されたものです。
 
その後このシステムを使い、米国で1年かけて競われたワールドカップ先物運用競技会(リアルマネー/リアルタイム)プロフェッショナル部門にて日本人として初めて第3位、 ロビンズ/オメガ・システム運用競技会(リアルマネー/リアルタイム)にて第2位を獲得したことから、テクニヘッジ・システムの有効性が実証され、開発者が海外の金融メディアに紹介されることとなりました。
 
テクニヘッジ・レポートを書き始めることとなったのは、香港・アムステルダム等での講演がきっかけで、システム取引きをしている法人から、開発者にレポートの依頼を頼まれたことがきっかけでした。
 
システムはブラックマンデー、リーマンショック等々、歴史的金融界の出来事を潜り抜けました。
 
現在発行しているレポートは、法人及び個人投資家に最も永く購読されているレポートのひとつであるようです。
 
レポートは、もともとプロのトレーダー向けにリースしていたシステムのシグナルだけを取り出して、個人投資家向けのレポートとして書かれています。
 
昨年から朝の忙しい時間でも、スマホを使って電車の中で読むことができ、簡単に今日の売買計画が立てられるような分かり易いレポートに生まれ変わりました。
 
一体どこにこれほど永く 購読される理由があるのか?
次は、テクニヘッジ・レポートについてその特徴を簡単にご紹介してみようと思います。
   
 
 
 






最終更新日  2016.02.09 10:39:47

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