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鬼瓦と悪妻、恵の珍話物語

2012.04.26
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24日の火曜日に病院で主治医から「えーっと」と口をモゴモゴ

私「先生、もう命の期限が近付いているって事ですか」

先生「ご本人も承知しているから単刀直入に言わせてもらいます

残りの日々を好きなように過ごして下さい」と言われました(~_~;)

10日に麻薬系の薬を処方されて痛みに負けて飲んでいますが

これが、ある程度は痛みを抑えられても、とにかく眠い(-_-)zzz

時間が勿体無い!!

だが起きているからと言っても何も出来ない、もどかしさ(~_~;)


息子が早番の時は AM5時に起きて朝食を食べさせて見送る

それから鬼瓦の朝とお昼のおにぎり

おにぎりを冷ましている間に空と海の顔や身体を拭いて

空と海のケージを掃除してから一休み(-_-)zzz

9時半からトラ子のお灸の施しを受けて一休み(-_-)zzz

日によって場所は違うが1箇所だけの掃除か買い物

買い物に行くと疲れきって掃除はできません

専業主婦のプロとしては力尽きるまで掃除はするつもりよ(^^)v

それが私のプライドだから。



さってと8日に青森で入籍したトラ子

旦那になった お母様からご丁重な手紙を頂き青森での様子が伺えました

トラ子と同じで放浪の好きな息子さんから保証人の欄に署名捺印を頼まれて

かなり悩んだご様子でしたが 入籍する二人の覚悟を聞いて署名捺印されたそうです

何故入籍が4月の8日か この日はトラ子の父親の誕生日でもあるので

内心「チィ」クソ面白くもね~(爆)

だがクリスチャンの婿殿にはキリストの復活祭で記念すべき日だそうで納得しました

そして子供の頃から通っていた教会で幼馴染たちに見守られて式も挙げたそうで

良い思いでになったようです

死が押し迫っている私には娘の幸せが何より嬉しい♪

青森での親戚デビューも、たった3回通った無料着付けで習得した着物の着付け

婿殿のお母様から「素敵でした、お母様にも見ていただきたかった、着付けがとてもお上手でした」

そりゃ~貧乏家の娘だもの起用なのよ大笑い

もしかしたらこの日記が最後かも

放置したまま、いよいよ駄目かと自覚する日がきたら消えるね。







最終更新日  2012.04.26 11:41:58
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