BAG「CALLAWAY STAFF BAG 2005 FUSION COLOR "9.5」キャロウェイ契約プロが使用するタイプの9.5インチ版で米国モデルです。 色はブラック×シルバー×スパイスのFT-3ドライバーのイメージカラーになっています。 重さは約4.7kgで大きさの割には軽量な感じで仕上がっています。 ツアーバッグだけにキャディーが背負った時にしか見えないにも関わらず、バッグの底にも"Callaway"と"Vマーク"が刺繍されています。 「Caro社製 キャディーバッグ」 ベルディングから独立した、スペイン系のスタッフが運営する、CBメーカー。 とにかく頑丈な作りで、このBag達も5年以上使っていますが、バリッとしています。 重量はかなり重いですが・・・。 Caro:高価な Deporte:スポーツ スペイン語です。 「CARO DEPORTE BOXER」 「CARO DEPORTE STUFF」 ![]() 「CARO DEPORTE SIDNEY」 「Belding Golf Bags」 「BELDING SPORTS 1987年 オーダーメード」 キャディーバッグを気分転換で変えました。 大学4年生だった、1987年にLAのベルディング社のファクトリーまで行って、フルオーダーで作った物です。 昨日まで、デッドストックの状態で保管していました。 価格は当時の価格で、約500ドルくらいだったと思います。 日本では幻のキャディバッグでした。 その後、腕の良い職人はCAROに移籍してしまったので、ベルディングの作風は変わってしましましたが、 今でもプロ向けのワンオフでは素晴らしいBAGを作っています。 TIGER WOODSもベルディング製のBUICKのキャディバッグを一昨年位まで使っていましたね。 ![]() ![]() ![]() 「BELDING SPORTS PLAYABLE CLASSICS」 MYファーストベルディングです。 1985年~1986年頃、クラシックパーシモンが流行した事がありました。 当時のプロが使用するドライバーは例外なく、50年代に作られた、マクレガーのクラシッククラブでした。 私もLAに行った時にクラシッククラブ屋さんに立ち寄ったのですが、 その時に目に留まったのがこの黒いベルディングのバッグでした。 クラシッククラブには目もくれず、クラブ屋の親父と価格交渉して買ってきました。約150ドルでした。 ショップのディスプレーでしたので、バッグのサイドに店の名前が刺繍されたいます。 その後、日本にもベルディングのバッグが紹介されていくのですが、最初にこのバッグを見つけた時には驚きました。 再度、LAに行った時に、ショップを探したのですが、クラシッククラブの流行もパーシモンの時代も終わってしまい、店も閉店していました。 ジャンル別一覧
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