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2022.07.03
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カテゴリ:つれづれショート
376 ​​​「ミミズの集団自殺」うわっ、やばっ!

   tankuroです、こんにちは。

   

◆◆ めっきり暑くなりましたねぇ?
 梅雨も例年より記録的な速さで明けてしまいました。
 今朝もこの暑さを心配して、日の出直後にWalking
 行ってきました。
 すると、すると、、、。
◆◆ 

◆◆ 国道246の歩道のにミミズが伸びたり縮んだり
 しながらクネクネ蠢いています。
 うわっ、やばい。
 踏みそうです。
 見るからに気持ち悪い、、?と歩みをはやめます。
 うわっ、こっちにも?こっちにもダァ!?
◆◆ 

◆◆ 乾涸びたミミズの死骸もいくつもあります。
 避けて歩くのも大変です。
 奴らは歩道の植え込みからこの暑さを避けて、歩道に
 迷い込んでいるのです。
 そして、朦朧として、、死んで乾涸びているんです。
 あまりもの数です。
 ひよっ、ひょっと飛び越えながら避けて歩くしかあり
 ません。
◆◆ 

◆◆ そこで知りたがり屋の私は例も漏れず、Google
 検索しました。
 するとこんな考察が見つかりました。
 「ミミズの大量死の謎」です。
 いくつかの説はこんな内容です。
◆◆ 

 ◆◆ 1、大量の降雨により地中から出てくる。
 これは梅雨の時期だっりゲリラ豪雨などで考えられます
 ねぇ。
 2、地中の高温説。この暑さですからねぇ。
 十分考えられますねぇ。
 3、月の周期説。
 うん、これはよくわかりません。
◆◆ 

◆◆ 「ミミズの大量死」している共通点は、植え込みや
 切り立った崖などの土の近くです。
 以前、住んでいた住宅から裏道を降ってくる時に、
 右手のむき出しの崖から毎年ある時期になると溢れ出す
 大量なミミズの死骸で埋め尽くされるようになります。
 ミミズにオシッコするとおち◯ち◯が腫れ上がると
 言われていましたが、それどころではありません。
 避けるにも避けられません。
 仕方なくその時期には迂回して会社に向かいます。
◆◆ 

 「ありがとうございました」
 もう、あのWalking rootは避けます。
 くわばらクワバラ、、!?
 ちなみに、ミミズにオシッコをかけると本当に
 
おち◯ち◯が腫れ上がるそうです。
 それは放物線を描くオシッコの一瞬を観察すると
 直線で繋がっているのでそこを素早く菌が駆け上がる
 そうですよ!?
 くわばら
クワバラ!!







最終更新日  2022.07.03 06:55:53
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