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旦那と話をして盛り上がってしまいましたが、
顕正会・・・・妙信講の生い立ちなどなど そういう話になると必ず創価学会との関係というか 創価学会の変遷の話はつきものになりますよね。 ただの会話であっても、どーーーも顕正会にかかわった方というのは 正確性にこだわり、少しでも相手が間違えるとそこを強調して 否定をして、論破をしてきますね。 せんせーが昔昔、南京大虐殺がなかったというようなことをいった時など そんなことはないあったんだ!!! いや、せんせーが言ったんだから間違いないなかったんだ!!! とファミレスとかで関係者でもないにもかかわらず議論したり、 戒壇論も複雑でわかりずらいものがありますが、 少しでも間違えると相手を否定するほど訂正を求めたり、 (現役会員でもそこまで興味のない人もたくさんいらっしゃいますが) 臓器移植問題や、胃ろうなど、せんせーがああいったことを真に受けて、 別に余命宣告をされていないにも関わらず必死に議論をしたり、 論文に書いたり、なにか正式に発表するわけでもないし、特に関係者でも 関りがないにも関わらず、語り散らす人 多くないですかね( ^ω^)・・・ 自分もそういうことをしていた時代があるので、よーーーくわかります( ´艸`) こういうことを書くと仏法にかかわることは、正確でないといけない!! 大聖人様に失礼だ!!と怒られてしまいそうですが、 正しいという正義をもって、相手をたたきつけているようなそんな 感じが見受けられます。修羅の正義マンが登場しているのですかね( ´艸`) 顕正会が間違っているということは、決して馬鹿にしたり、または 自分の優位性をアピールするものではなく、自分も尊いし相手も尊いものがあるのですよ だからきちんと正しいものを求めましょうね。ってことですよね。 会員の方も少しはゆとりのもった生活を本当はしたいと思っているのでは ないでしょうか。 mmzmmz_s@yahoo.co.jp たんぽぽ メールアドレスです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年01月12日 19時55分49秒
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