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カテゴリ:ドラマ
最終回ですが、iEPG毎回録画に設定していたら、途中から録画されていました…でも、問題なく観れました・・・というか、丁度いいくらいの所から始まりました^^;
見所は勿論、ライアー事務局の存在意義、、、というか、狙いがどう明らかになるのか!? ですね。 正直、まったく正論をかざされても、違和感があるというか、わたしの穿った性格がそう思わせるのか、しっくりこなかったと思いますが、期待をいい意味で裏切ってくれたというか、何と言うか、最後までいい作品だったと思いました。 やおもすると、人を平気で傷つけてのし上がるのが当たり前、そうしなければ生きてゆけないかのような風潮の中、皆で幸せをと願う者が、バカ正直とけなされる。 しかし、実は、非力でも、そうしようとする後者だけが、人類を救える…ともとれるメッセージで締めくくられ、あとは、第四回戦は、今、現実の世界で生きているあなたがたが既に参加している、君たちに託されている・・・、っと、ハセガワ(北大路欣也)は、このゲームの真の意義、意味を比喩する。 そして我々が、なぜ、純粋なもの、無垢なものへ惹かれるのかを、体現してくれたような気がします。そういうものにこそカリスマ性や、信用、信頼が持てるのでしょうから… お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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