|
テーマ:読書(10140)
カテゴリ:読書
エマニュエルトッド節が前回の前半、朝日系らしい雷同者との対談がより深みのトッドワールドへいざなってくれる。 しかしロシアが勝ったというのは違和感あるよな。西側も勝ってはないけどロシアも勝ったとは言える状態ではないだろ。 後半のタン氏のデジタル社会での民主主義の守り方やもう一人の勢力圏構図は安心して読めたけど。うむ。 2030 来たるべき世界 (朝日新書1049) [ エマニュエル・トッド ] お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.07.07 09:56:35
コメント(0) | コメントを書く
[読書] カテゴリの最新記事
|