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おっさんの優待投資+αのページ

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読書

2022.08.16
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テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
もう9月号と驚きつつも特集は日本のミュージアム。
北海道のアイヌ博物館のウポポイ、アイヌのものじゃないダンスをやってるとか話を耳にしたことがあるのだけどどうなんだろう?面白ければ良いというものではないので本当ならきちんとしてほしい。
ほかはつくばの宇宙センターは行ってみたいかなあ。


Discover Japan 2022年9月号【電子書籍】






最終更新日  2022.08.16 08:09:47
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2022.08.15
テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
特集はグロース市場の大化け有望企業。
アメリカの金融引き締めてグロースはダメ出しされてる昨今ですが、選べば大丈夫ということでしょうか?
弁護士ドットコムに競業が出ていたのは知りませんでしたが、さてこのアシロはどうでしょうか?


【送料無料】株主手帳 2022年8月号【雑誌】






最終更新日  2022.08.15 19:06:41
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テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
異文化交流本、珍しいのは著者が女子高生のため、視線が身の丈の話題になってる部分が多い当り。
中国の評判が悪いところはインドの中でも地域性があるのかなあとは思うけど、インドの学校でランニング部活に入ったときに身近に豚(猪?)や猿、ジャッカルみたいな野生動物がいる環境(大勢喰い殺した虎とかインドにはいたっけ)には驚きますね。
同年代の各国から来た学生との交流やボランティア活動でのインドの貧困層との接し方。
既存のインド本では見えてこない部分ですね。



JK、インドで常識ぶっ壊される






最終更新日  2022.08.15 17:57:51
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テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
「最近の若者」はいい子症候群。まあいつの時代でも有りがちな説に見える。本当に頼るものがなにもない、社会インフラが破壊されてた戦争直後の時代ならともかく、バブル期辺りの人間が、自分で決めて行動してたとか目立つことを意に介してなかったとか、そういうものもだったか?というとかなり疑問が残るけど、どうだろう?


先生、どうか皆の前でほめないで下さい いい子症候群の若者たち [ 金間 大介 ]






最終更新日  2022.08.15 15:52:20
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2022.08.14
テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
株主優待で送料のみでもらうことができた冊子。
特集はペコちゃん。不二家のキャラクターでおなじみのもの。ですがランドセルペコちゃんに80万円と高額がついていてびっくり。誰が買うのだろうか?
しかしグッズ凄く多いですね。


まんだらけZENBU 111[本/雑誌] / まんだらけ出版部






最終更新日  2022.08.14 13:09:55
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テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
奥州藤原氏といえば平泉と連想しますが、それ以外にも拠点と言える場所が存在し、比爪の藤原氏は鎌倉幕府に抵抗せず投降することで所領を安堵され、それ以降も存続し続けたという生き残ったという歴史。
その遺構が残る紫波町と周りに点在する奥州藤原氏第二の都市にふさわしい宗教施設と、失われた歴史を読み取ることには浪漫を感じますね。


もう一つの平泉(554) 奥州藤原氏第二の都市・比爪 (歴史文化ライブラリー) [ 羽柴 直人 ]






最終更新日  2022.08.14 13:05:09
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テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
世界各地の鉄道の発展とそれに伴う車両の進化、旅行業における鉄道の躍進、そして新幹線を始めとする高速鉄道時代への歴史物語。昔の列車のトイレがそのまんまレールの上に垂れ流すもので市街地では使用禁止だったとか、エアコン装備が鉄道の目玉になっていた旧満州のあじあ号、そして中国高速鉄道をなぜか庇いまくる著者となかなか読んでいて面白い本でした。


世界鉄道文化史 (講談社学術文庫) [ 小島 英俊 ]






最終更新日  2022.08.14 12:14:00
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2022.08.13
テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
なにかと行きそびれてしまったアンコールワット。
このご時世だとあと数年は無理そうなので気晴らしに読んでみた一冊です。アンコールワットやアンコールトムのような遺跡もそうですが、遺跡内にある特別な意味を持つ山々にも登ってみたいですね。低山みたいですし。


アンコール・ワットへの道 クメール人が築いた世界遺産 (楽学ブックス) [ 石沢良昭 ]






最終更新日  2022.08.13 09:50:14
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2022.08.12
テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
時間は逆戻りしない、というのが科学だと信じていましたが、量子論の進展でいろいろと時間が逆になる可能性も最近の研究では出てきているというのが驚きでした。まあ、ユーチューブの動画でそういうことを言ってるところもありましたが、やはりしっかりとした本で読むのとは違いますね。


時間は逆戻りするのか 宇宙から量子まで、可能性のすべて (ブルーバックス) [ 高水 裕一 ]






最終更新日  2022.08.12 22:53:00
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テーマ:読書(5899)
カテゴリ:読書
高野山や比叡山など日本の山と寺社仏閣とは切っても切れないような縁があるのを山登りしてる中でよく見かける神社やお寺で実感はしていました。この本では富士山と木曽御嶽がとりわけ主な霊山として挙げられていますが、日本各地にある霊山としてリストアップされている山も多数ありますね。(リストアップされてない山もかなりありそう)。
これからは霊山を選んで登ってみようかなあ。


霊山と日本人 (講談社学術文庫) [ 宮家 準 ]






最終更新日  2022.08.12 19:01:05
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