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ごはんが炊けたよッ

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健康

2014.08.27
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カテゴリ:健康

レモン塩を作ってみました



レモン3個
塩 500グラム

常温1年はOK
それ以降は冷蔵庫で。
約1週間後から出来上がり

長く置くとよりまろやかになるそうです。


そういえば、
先日外食した際に
黄色の塩 レモン味
緑の塩 ほうれん草だと
言っていたような。

簡単に作れるんだね!


昨日のテレビでみて
早速作ってみました。

皆様も是非お試しを~


追伸 梅干しを潰して
塩に混ぜれば
梅干し味になるなあ(笑)

ん?
果実があれば痛む?
汁がまだある
それでやってみるかな!
(^_^)v

 

2.jpg

↑ 作ってみました

 

梅干の汁だけにしたものの

物足りなくて

結局梅干を5個練りこんでみました

もともとミネラルの多いお塩だったので

さらさらにはならないかもしれないけれど

一回干してみようかと思います

さてどうなりますことやら~

 

次・・・・へへへ(笑)のもので
もう一つ作ってみます

 

おしまい!







Last updated  2014.08.27 12:56:00
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2008.06.06
カテゴリ:健康
寺田屋の龍馬さんからのバトンです。(龍馬さん~チユタンさん~きずもんさん~・・・から)

☆寺田屋の龍馬さんからの難病バトンです。
☆チユタンさんからの難病バトンです・・・\(^O^)/\(^O^)/
☆ぎずもん☆さんのブログより。。。

:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

  遠位型ミオパチーとは、

 いわゆる進行性の筋疾患で、手足の筋力から低下し、やがては寝たきりになる可能性の大きな難病です。

 しかし、これまでずっと治療法がわからないと言われていた遠位型ミオパチーの中の、空胞型に対して最近「効果の期待できる物質」が見つかったと、一筋の光がさしました。でも、その薬が実際に患者の手元に届くまでに、あと一歩のところで 安全性を確認するための研究費が最低1億あるいはそれ以上かかるといわれています。
 そこをクリアするために、私達はまず「遠位型ミオパチー患者会」を立ち上げ、患者本人が声を上げて治療を可能にしていく道を開こうと決意しました。

その大きな目的の一つが「国の難病指定に入る」事です。
国にこの病気を「難病指定」と認定してもらうことで 国から研究費の補助が受けられます。

目の前にある治療法を手にするには、それが一番の近道であると考えました。「遠位型ミオパチー」として難病指定を受けられれば、他の三好型・眼咽頭としての研究費にも繋がります。
 ただ黙って待っているだけではなく、何かひとつでも行動を起こすことで、必ず道は開けることを信じ、難病指定に入るための活動の一環として署名運動、募金活動、リーフレット配布等により、少しでも多くの方にこの病気の存在や大変さを知ってもらおうと始めまた。

活動には、同病の患者様、そしてそのご家族の皆様のご協力が必要となってまいります。

まだ患者会の存在を知らず、同じ病気に立ち向かっている患者さんにも
どんどん患者会への参加を呼びかけていきたいと思っています。

 また、この患者会はその病気に理解を示して下さったり、会の考えに賛同して下さる方であれば、

 この病気の患者と家族だけでなく、誰でも参加してもらえるものにしていきたいと思っています。


 乗り越えなければいけないハードルは多々ありますが、絶対最後まで希望を捨てず、道を切り開くために、皆様方のご支援、ご協力を賜れましたら幸いです。



:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


俵のねずみより後記です・・・。

私は今回このバトンを通じてこの病気のことを知りました。
『難病』は実際その病気になった人しか本当の苦しみはわからないと思う。
というのが正直な感想です。

果たして・・そういう『難病指定』を下すお役人さんの中で
ほんとうに明日はわが身でうけとめてくださっている方がどれだけいるかもの凄く疑問です。
なかには桝添大臣のように本当に尽力尽くして下さっているお役人さんがいることも事実です。

では私たちが実際に何をどのように手助けをしていったらいいのか??
手助けという言葉は本当は不適切でした。
みんながなり得るかもしれない病気。明日はわが身なのです。

たとえ『難病』といわれても、そんな病気でも・・みんなの善意ある支援により完治できる病気であるかもしれない。
実際人の身体なんて今の科学をもってしても100%判っているわけでもなく
もしかしたらまだほんの数%しか判ってないのかもしれません。

私たちの出来る取り組みは
具体的にどこにどのように声を上げていったらいいのか??

正直かねがねもの凄く疑問に思っていました。
窓口は?・活動は?・そして私たちは何をどうしていったらよいのだろうかと。


たとえそこまでもまだ判らなくても、
今回のバトンを私たちが声をあげてまわすことにより、
そういう病気があることだけでも知り
また、そういう活動に世の中の人の多くが意識を向けることだけでも
難病の一つ一つが難病でなくなっていくことにつながれば
それはそれは人類にとっても、もの凄くプラスになるものと思います。

そういう病気の存在を世の中に知らしめていくことこそ大事。
そして、もちろんそれだけじゃなく
行き着くところは『完治』しかないと思います。

ちょっと長くなりましたが、
バトンにご賛同いただける方がいらっしゃいましたら
ぜひバトンをお回しくださいますようお願いいたします。

そして街中での署名活動とかあったら・・・
また・・そういうものがどこでどう手に入るのか・・そういうことが判れば
街中だけでなく職場で、店先での署名活動も可能になるのではないかと思います。

1日も早く多くの方々が『完治』されることを微力ではありますが願っています。
最近強く思います、とにかく『実践』しかないのだと。

お粗末ながらも応援させていただきます。

                          俵のねずみ
 






Last updated  2008.06.06 14:25:55
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2007.12.04
カテゴリ:健康

 

utidemnokoduti

ひさびさに絵を書いてみました~♪

早くしないと年賀状に間に合わないよ~雫

 

え~~~雫

ちょ~~~~と・・・今日は申しあげにくいのですが・・・

人は年を重ねると・・・色々身体に変調が出てくるという話をひとつ・・・雫

 

私め先日・・偉くひどい頭痛に襲われ一晩寝込んでしまいました

そして翌日には少しは回復したものの

頭痛の原因であると思われる血圧の高さは以前変わらず・・・

 それが先週の週末の事。

 

週が明けてすぐ・・つまり昨日となり町の内科へ行ってきました。

そこのDr.は女医さん♪

 

私はてっきり高血圧症と思って「薬は一生のみ続けないといけないらしいので

できれば飲み始めたくない。食事療法をしたいのだが・・・」と申し出、

最近の生活状況を色々と話をきいてもらっていた・・・。

すると・・・Dr.の口からは意外な言葉が・・・。

なにやら・・・老化現象である号泣雫

更年期も視野に入れないと・・という話。雫

 

年とともにホルモンが減少していくが

その減少に身体がついていけなくなったときに色々身体に障害が出る

今回の症状もそのひとつではないか?

とのこと。

まあ・・・いささかショックを受けたものの雫

高血圧の薬でなくて良かった~っという安堵感でいっぱい♪

 

そして出たお薬が直径4センチほどの貼り薬。

なにやらへそのななめ下に

週に2回・・・斜め左と、斜め右と交互に張り替えるというシロモノが出た。

貼るだけで・・・ホルモンの補助になるというのだ。

 

早速帰宅後貼ってみた・・・・。

そしたらものの見事に一時間もしないうちに

頭ののぼせは取れ。。何だか気持ち楽になった。

本当に頭がガンガンして頭を抱えないといけないくらいの頭痛・・・。

初めての経験だったが雫

それがなんとなんとあっという間に改善されたのだぽっ

薬の名前は『フェミニスト』(ヤクルト本社)

試しに2週間の処方だった。

 

そのまた翌日の今日はあの頭痛・血圧の高かったのが全く何事もなかったように

けろっとして生活できているのである。

Dr.が昨日言われるには

『お酒も剣道も一向にかまわないよ~♪』であった~ぽっ手書きハート

まあお酒は控えるとして~雫

 

まあ・・・ちょ~~~と・・・廊下・・いや老化だなんて

口にもしたくないような雫言葉だが・・・

敢えて今日ここに書いたのは

もしこれが私が違う病院に行っていたら・・・・・

男の先生だったら・・・・・(婦人科なら別だろうが)

男の先生だったら・・きっとこう言ったかもしれない(あくまで憶測)

「ん~~~年齢からして女性特有の更年期障害かもしれませんね・・・

血圧が高いのも色々問題ですので・・・血圧を下げるお薬を出しておきましょう・・・」っと。

 

その可能性は無きにしも非ず・・・。

 

もし・・・・頭痛や血圧が心配になった女性の方々・・・・。

高血圧のお薬を飲む前に一度疑ってみてください・・・女性ホルモン。

 

 

 

先日・・・おみくじで世の中のためになる事を!!っと出たし~

っと思って・・・・プ (*^m^)o==3

ババさん街道まっしぐら~♪のお話を書いちゃいました~雫

 

あ~~~年は取りたくないもんだ雫

 

ちゃん♪ちゃん♪

 







Last updated  2007.12.05 00:14:43
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2007.06.15
カテゴリ:健康
そこはまるで”取調室”さながら・・・・。

ぞっ!!っとした。
しかしせっかく来たから・・・っと、監視員4人に囲まれながらも
ほんとにほんとに一生懸命話してきた。

無呼吸症候群という看板を掲げている割には???
心配になって・・・さっさと帰ってきた。

無呼吸症候群の症状から心筋梗塞・・・ってつながりはどのページを見ても殆ど有るのに
”心臓が痛い”っと言う症状を聞いただけで・・それは「ここではない」のひとこと。
心臓を見せに来たのではない・・・呼吸が止まって・・それによって心筋梗塞に行くのであれば・・・
その途中経過の症状のあれこれを(関連があるかの確認に来た)聞きに来たのに・・・・。




どうやら今の”無呼吸症候群”は”いびき対策”だけのよう・・・その程度だけなのかもしれない。
歴史も浅く、症例が無いからであろうが・・・入り口から話がなかなか進まないのである。


取調室・・・・患者の直ぐ左後ろにマスクをした看護士・・1人
          直ぐ右後ろに同じくマスク1人
       Dr.は机に向かって患者から1メートルは離れたところから
       大きな声で聞いてくる

       そして、もう1人・・・記録係か・・Dr.と背合わせで、パソコンに向かって       ひたすら会話の書き込み

      
いっぱいいっぱい口下手な私がDr.に解説し・・・
私:「無呼吸症候群の人で、心臓の痛みを訴える人はいませんか?」
Dr.:「いません」
私:「わかりました」・・・終わり。と相成った。


人気の病院と聞いたが・・・・・・他を探そう・・・・・・・。






Last updated  2007.06.15 17:31:57
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