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テーマ:大河ドラマ『豊臣兄弟 』(39)
カテゴリ:大河ドラマ
桶狭間の戦い前 今川義元は蹴鞠をし 金ぴか鎧の家康は大高城に兵糧を入れ 小栗っしゅ信長は能を舞い 家臣は勝ち目がないと不安を抱え 追い剥ぎしようと舌なめずりし 豊臣兄弟は父の仇を討とうと決意だけは固く 女たちは不安を消すため日常を続ける 雨でさすがに今日は戦しないよな~と思ったところを 一気に攻め込む信長さま ギリギリまで戦支度をしなかったのも ちゃんと作戦だったことがわかってるのは一握りだけなんだよなぁ 家臣たちがいなくなったら 「勝ったぁ~~~~」と大の字になって喜ぶ信長さま 可愛いなぁ 岡田信長の恐ろしさとは大違いだ <豊臣兄弟> 仇相手に賭けをして槍を取り上げようとしたら 藤吉郎が弱すぎて、身ぐるみ剥がれてやんのwww 小一郎と揉み合って、相手がイカサマしてるのがわかって そこに信長さまがいらっしゃったからウヤムヤになったなぁ 藤吉郎に連れられて戦に出たはいいけど 初めて目の前で人が殺し殺されするのを見て まぁ、普通は怯むよね で、仇は勇敢に戦って「行けーーーー!」と雄叫び上げ 敵の背後から襲いかかって首を切る男だから 乱暴狼藉働く奴でも、みんなが従わざるを得ないわけで 「味方に取ってはなくてはならない男だ」 と気付いた小一郎 藤吉郎と揉み合っているところに襲ってきた敵に 槍を投げて助けてくれたし 背中を矢で射られても、きっちりトドメを刺したし そうこうしてる間に、信長側が勝ってた 仇の持ってた首を自分の手柄にしようとした藤吉郎に 「もっと高いところを目指すんだろ?」と諭す小一郎 信長さまの前で、ちゃんと言えた藤吉郎、偉い! 秀吉の名と足軽組頭の身分をもらったよ トンビがいつもより低いところを飛んでいると雨が降る と信長に教えた小一郎も間接的手柄から 信長さまの近習に取り立てられたよ! なのに断って、藤吉郎と共にいると その代わりに銭が欲しいって おもしれー男として信長に強い印象を残したね
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最終更新日
2026.01.26 22:14:21
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