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2021.04.16
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新型コロナウイルス感染拡大により2020年に大会中止が相次いだ影響で、JLPGAツアーは2020-21シーズン統合で実施。今大会で今季ツアー21戦目を迎える。


:生放​

稲見萌寧(都築電気)は、ヤマハレディースオープン葛城、富士フイルム・スタジオアリス女子オープンに続きツアー3連勝を狙う。初日は古江彩佳(富士通)、勝みなみ(明治安田生命)と同組に入った。今季賞金ランキングトップで、前戦で稲見とプレーオフまで優勝を争った小祝さくら(ニトリ)もエントリー。第1ラウンドは上田桃子(ZOZO)、有村智恵(日本HP)と回る。

なおUSLPGAツアー(全米女子プロゴルフ協会)参戦中の畑岡奈紗(アビームコンサルティング)、渋野日向子(サントリー)、笹生優花(ICTSI)らは不参加。海外メジャー・ANAインスピレーション(4月1日~4日)に出場した原英莉花(日本通運)も欠場する。

優勝賞金は1800万円、賞金総額は1億円。
JLPGA(日本女子プロゴルフ協会)ツアー2020-21シーズン第21戦「KKT杯 バンテリンレディスオープン」が、4月16日から18日に熊本空港カントリークラブ(熊本県菊池郡菊陽町/6501ヤード・パー72)で行われる。今季賞金ランキングトップの小祝さくら、ツアー連勝を狙う稲見萌寧らが出場。放送予定を紹介する。

【4月16日開幕】KKT杯バンテリンレディスOPの放送予定|小祝さくら、稲見萌寧ら出場
◇国内女子◇KKT杯バンテリンレディスオープン 事前情報(15日)◇熊本空港CC(熊本県)◇6501yd(パー72)

黄金世代の小祝さくらが開幕前日の15日、23歳のバースデーを迎えた。「あまり誕生日に家族でプレゼント交換をしたりしないので…なんか年を取ったという感じもせずに進んできたんですけどね」と笑うが、プロになってツアーを戦う現在では、「(吉田)優利ちゃんにポーチをもらったり」と、多くのプレゼントを手にするようになったという。

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前週はプレーオフで惜敗したが、その日のうちに辻村明志コーチの家に立ち寄って素振りをし、「ここを直さなきゃっていう修正点も見つかったし、すっきりした感じで終われました」と課題はすぐに洗い出した。今週はキャディとして小祝のバッグを担ぐ辻村氏は「先週は久しぶりにすごく疲れている様子だったけど、こっち(熊本)に入ったら元気なので大丈夫でしょう」と自信を見せた。
「22歳で(日本ツアーに)来たときには、30歳の先輩を見て『すごい、30でもできるんだ。私はできない』って思っていたけど、すぐ30になった(笑)」

「30歳のときは35、6歳の表(純子)さんとか、不動(裕理)さんといった先輩を見ながら『すごい、すごい』と思っていたけど、私もすぐなった(笑)」

「40歳もこんな感じでなって、時間が本当に早いというのは聞いていたけど、こんなに早いんだと思いながら、今は『私が一番年上なんだ。頑張ろう』と思っています」

あっという間の20年を手短に振り返った。

生涯獲得賞金は不動に次いで歴代2位。今は「まずは1勝したい気持ちが一番あります」と、ツアー通算24勝目を次の目標に奮闘している。

だが、5試合を終えた今年は、予選落ち2回でベストフィニッシュは43位。「バックスイングからボールを打つまでの時間が開いている感じ。身体の動きに対してヘッドスピードが落ちている」と、スイングテンポの微妙なズレを克服できずに苦しんでいる。
◇国内女子◇KKT杯バンテリンレディスオープン 事前情報(15日)◇熊本空港CC(熊本県)◇6501yd(パー72)

ディフェンディングチャンピオンの李知姫(韓国)が、国内女子ツアー(JLPGA)のプロテストに合格したのは2000年のこと。翌21年に早速ツアー初優勝を飾り、今年で20年(19シーズン)。42歳となった今、永久シード選手を除くと歴代最長となるシード保持を続けている。







最終更新日  2021.04.16 04:37:04
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