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ようこそホームティーチャーへ やっとHPができました。 ただまだ未完成のページもあります。 以前このページがメインでしたが、メインページの場所を変えました。 日記のタイトル『癌との闘病記』があまりにも他の内容とごちゃ混ぜになり、読みにくくなって来たので各タイトルごとにまとめて見ました。 今後の日記タイトルを『私の人生(虐待、ノイローゼ、拒食症、癌)』に固定します。 と言う事で、メインページはこちらから(BGMが流れていますので音量にはご注意下さい)
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私の祖父(お父ちゃん)が先週の27日に死んだ。。。
危篤と知らされ、2日目の日死んだ。。。 とても優しく、いつも笑っていたお父ちゃん。。。 26日11時ごろに義理に父(お兄ちゃん)から携帯の方に電話が掛かってきた。。。 お兄ちゃん・・・『聞いたか?』 私・・・『?!何を?!』 お兄ちゃん・・・『誰かから電話なかった?!』 私・・・『ん?!あっ!朝から散歩で出かけてるから家にいなかったし分らん!』 お兄ちゃん・・・『そか・・・お父ちゃんが運ばれて、意識無いらしいで・・・』 私・・・『えっ!・・・』 こんなやり取りが少しの間あった・・・ 私はこのとき、子供と犬とで散歩に出かけていた。。。 家に親戚の誰から電話が入っているかは分らなかった・・・ 出先なので、一旦電話を切ってそして、中の良い親戚の家に出先から電話をしてみた・・・ 親戚の人はすぐに電話に出た。。。 そして私は『お父ちゃんあぶないって?!』 親戚・・・『誰から聞いたん?!』 私・・・『お兄ちゃんから・・・』『何で?!』 親戚・・・『あのな、気悪くせんと聞いてや!』 『お母ちゃんがな、あんたには言わんといて!と言われて私腹が立って、何でやのん!XXも娘みたいなもんやろ!って言ったら、お父ちゃんが嫌がってたから・・・って・・・』 私・・・『・・・』 『・・・何を根拠に?!』 親戚・・・『分らん・・・』 お母ちゃんは私を昔から煙たがっていた。。。 だからだ・・・ その後、病院でも私が見舞いに行ったので、誰に聞いただの、私がいるとお父ちゃんの様態が悪くなるなどで、もめていた。。。 お父ちゃんはその時点でもう意識は無い・・・通夜、葬式が終わるまで常識とはかけ離れた問題が次々に出てきた。。。ここでは書き収める事は出来ない・・・ この話も『私の人生』に記載して以降と思う。。。
最終更新日
2004年03月02日 17時23分24秒
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