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One of my favorite things is ...

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2019.10.19
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カテゴリ:家電・ガジェット
​ i-dioのハイレゾ級放送のアーティスト特集番組『「The Right Stuff」supported by e-onkyo music』では、今月「ユーミン」を特集しています。

 今週の金曜日から「第3回」ですが、まだ「第1回」と​​「第​2回」も再放送されています。

 USB DACを利用して録音してみたいと思います。手元の機材では、48kHzでの録音になりますが、私の耳では、モスキート音とかはもはや聴こえていないので十分かもしれません。

「The Right Stuff」Vol.50 今回は、松任谷由実。

10月は9/18に46枚のアルバムと46枚のシングル、全423曲のハイレゾ配信をスタートしたユーミンを4週にわたってクロ―ズアップ。

今回は第3回。5枚のシングル、3枚のアルバム,さらにEPをハイペ―スに発表、「守ってあげたい」が久々のシングル・ヒットとなった、1980年、1981年の作品からセレクト。

M1   ESPER single version
M2   白日夢・DAY DREAM
M3   セシルの週末
M4   星のルージュリアン
M5   彼から手をひいて
M6   まぶしい草野球
M7   恋人がサンタクロース
M8   サーフ天国、スキー天国
M9   スラバヤ通りの妹へ
M10  守ってあげたい
M11  夕闇をひとり
M12  A HAPPY NEW YEAR
M13  カンナ8号線



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Last updated  2019.10.19 17:53:00
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2019.10.18


 Netflixの2019年10月4日リリースの新作、スーパーヒーロー・ドラマ「Raising Dion(レイジング・ディオン)」を観ました。全9話なので1週間ほどで、イッキに見終えました。
 
 もちろん、Windows Sonic for Headphonesをオンにして観ました。

 雷のシーンとかも多かったので、迫力ある重低音を鳴らしてくれる
Windows Sonic for Headphonesはとても役立ったと思います。

 「超能力もの」「SFもの」といった内容なのですが、最後の方は「サスペンスもの」といった感じでした。

 「まあまあ面白い」と思いましたが、「とても面白い」とまではいかないと思います。

 Netflixのオリジナル作品数は多いので、どれが当たりで、どれが外れなのかを見極めるのが難しいと思います。「レイジング・ディオン」は外れではないとは思います。

 ディオンの母親のダンスシーンとかは、もっと短くていいと思います。冗長なところがあるので、6~7話くらいにまとめれられる内容なのではないかと思います。

 最後のシーンは、「つづく」といった感じで、シーズン2を示唆しているようです。


☆関連記事​
◆Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から:Reasons to turn on Windows Sonic


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Last updated  2019.10.18 18:26:01
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2019.10.17
​​​​​ Netflix (NFLX)の第3四半期決算の発表で、1株利益が市場予想を上回っていたのが好感されたのか、時間外取引で株価は約10%上昇しています。
 (「CNBC:​https://www.cnbc.com/2019/10/16/netflix-q3-2019-earnings.html​」から)

 
 7月に発表された第2四半期決算では、有料会員数の増加が予想を大きく下回っていたことが嫌気されたのか、発表直後にネットフリックスの株価は下落していました。Q3の発表では、業績の下振れ懸念が払しょくされて、株価が上昇しているようです。


<Q3:1株利益が予想を上回る>
 19年Q3(7~9月)は、1株利益が$1.47(市場予想$1.04)、売上高は$5.24 billion(市場予想$5.25 billion) です。売上高の伸びは前年同期比で31.1%増と好調のようです。





Q3:有料会員数は順調に増加>
 有料会員数は、全世界で15,833万(前年同期比21.4%増)で、Q2からの増加数は677万です。増加数は「Q2での増加数270万」から大きく改善しています。
 
 ただし、Q2からの増加数677万は、会社予想の700万を少し下回っています。米国での増加数が517,000(市場予想802,000、会社予想80万)と低調だったのがその原因です。
 
 米国以外の増加数は、626万(市場予想605万、会社予想620万)で、市場予想と会社予想の両方を上回りました。





☆関連記事
◆Netflixの4半期決算報告で紹介されている作品は?:決算報告資料は、Netflixの話題作を探す一つの手段です

▼Netflix (NFLX)の第2四半期決算で、NFLXの株価下落:成長鈍化懸念?:「ストレンジャー・シングス」効果は10月に判明



◆やっぱり、Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から(その2)


◆Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から:Reasons to turn on Windows Sonic




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Last updated  2019.10.21 11:48:55
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2019.10.16
カテゴリ:家電・ガジェット
 ノーベル化学賞で再注目されている「リチウムイオンバッテリー」ですが、当然、古くなり、劣化すると廃棄物になってしまいます。

 ラップトップパソコン、スマホ、タブレット、スマートウォッチ、ゲーム機、モバイルバッテリー、ワイヤレスイヤホン、Bluetoothスピーカー、Bluetoothオーディオアダプター、ハンディ掃除機、USB扇風機、LEDライトなど、「リチウムイオンバッテリー」を利用するガジェットは無数にあります。

 問題なのは、他の部品は大丈夫なのに、内蔵の「リチウムイオンバッテリー」だけが利用不可能になってしまうことが多いのではないか、ということです。

 ガジェットの寿命が、内蔵の「リチウムイオンバッテリー」の寿命となっている場合が多いのではないかと思います。

 Bluetoothスピーカーやワイヤレスイヤホンなどは、そのいい例だと思います。内蔵の「リチウムイオンバッテリー」が劣化してしまえば、他の部品が大丈夫でも、そのスピーカーやワイヤレスイヤホンは「ゴミ」になってしまいます。

 単3電池やボタン電池などと同じように、「リチウムイオンバッテリー」が「汎用交換型」であれば、より長く製品を使い続けることができるのではないかと思います。

 「汎用交換型」の「リチウムイオンバッテリー」の規格を制定し、ガジェットが交換型の「リチウムイオンバッテリー」を組み込むようになってほしいと思います。

 安全性に問題がある場合は、メーカーで交換すればいいと思いますが、とにかく、
「リチウムイオンバッテリー」以外の部品が生きているのに廃棄しなければならないという事態はなくしていく方がいいと思います。
 
 また、同時に「リチウムイオンバッテリー」の回収・リサイクルという「静脈」の整備を進めていくことも必要です。

 「リチウムイオンバッテリーは、様々な機器に利用されるようになって、私たちの生活を豊かにしてくれました」という無邪気な話ばかりをメディアで見かけますが、「リチウムイオンバッテリー」の回収経路という「静脈」があまり整備されていないことを指摘するメディアは見かけません。現状は、一部の家電量販店などで回収されていますが、非常にわかりにくくなっています。






Last updated  2019.10.16 21:13:08
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カテゴリ:家電・ガジェット
​ ソニーがこの秋に「360 Reality Audio」というオーディオの規格をリリースするようですhttps://www.sony.com/electronics/360-reality-audio

 最初は、欧米向けに1000曲からスタートするらしいです。


 「360 Reality Audio」は、ソニーの「立体音響」「イマーシブサウンド」の規格のようです。

 とりあえず、その用途は、ゲームや映画などではなく、「ミュージック」用のようです。


 上記のURLのページにある「How it sounds」のデモ動画の音声をヘッドホンで聴くと、確かに音響空間が広いという感じがしました。

 ソニーの特定のヘッドホンを利用する場合に、アプリで耳の形状の写真を送ると、音響のパーソナライズができるようです。ということは、頭部伝達関数(HRTF)を利用して音声処理をしていると考えられます。

 
「PS5」で「360 Reality Audio」の技術が利用されるという説もありますが、Windows Sonic for Headphonesのような形で、映画やドラマの視聴でも利用できるようになるといいのに、と思います。



☆関連記事​
◆Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から:Reasons to turn on Windows Sonic

◆Windows Sonic for Headphonesの音声と2chステレオ音声の比較:7.1.2chテストトーンの比較で明らかになった違い:一目で違いがわかりました

◆Netflixで「FLASH(フラッシュ)」のシーズン1を見ています:Dolby Atmos for Headphones(ドルビー・アトモス・フォー・ヘッドホン)の効果を視覚化してみました



▼Windows10のノートパソコンと普通のヘッドホンやイヤホンでDolby Atmos の立体音響を体験する

▼Windows Sonic for Headphonesの効果は音源(コンテンツ)次第!​​



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Last updated  2019.10.18 18:45:31
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2019.10.15
カテゴリ:家電・ガジェット
​​​​ 9月のAntutuベンチマークスコア(iOS)では、早くも「iPhone11」のスコアが出ていました。さすがに、9月30日発売の「iPad 第7世代」のデータはまだ含まれていません。

 当然ですが、「iPhone11」は、「iPhone」史上最高のCPU性能のようです。特に、「UXスコア」ではiPad Pro 3を上回っています。

 「iPhone11」と「iPhone11 Pro」のスコアでの差はあまり大きくないようです。

 「iPhone11」は増産されるようですが、「ベンチマークスコア」の観点からのコスパが高い端末のようです。


▼Total Score



▼CPU、UX、3Dスコア



​▼横軸「CPUスコア」、縦軸「UXスコア」​




▼横軸「CPUスコア」、縦軸「3Dスコア」



▼横軸「CPUスコア」、縦軸「Total Score」



※Excelのパワークエリで、Antutuのページからデータをスクレイピングし、データの前処理をすべてパワークエリで行いました。
端末の名前の最初にある数字も、列の分割のメニューに「数字から数字以外による分割」という機能があるので、簡単に切り分けることができます。
 パワークエリで処理したExcelのファイルをPower BIに読み込んで、グラフを作成しました。

☆関連記事
◆Antutuスコアから見たiOS端末の「コスパ感」:「iPad mini 5」「iPad Air 3」などの価格性能比は高いようです

◆iPhone11はDolby Atmos対応、新しい10.2インチiPadはDolby Digital Plus対応です:しかし、問題は対応するコンテンツが配信されるのかどうかです:Apple TV+はモバイル端末向けのDolby Atmosなどのサラウンドサウンドのコンテンツ源になるのでしょうか?



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Last updated  2019.10.21 06:48:03
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2019.10.13
カテゴリ:家電・ガジェット
​ 2Dのヘッドマウントディスプレーやスマホ画面を拡大する2Dヘッドマウントのガジェットなどで、超コンパクトなパーソナルシアターというのも魅力的ですが、それらのガジェットの価格帯で、大画面投影が可能な液晶プロジェクターがあるとすれば、もっと魅力的だと思います。

 液晶プロジェクターの低価格のものは、低輝度で低解像度だったり、高輝度だけど、解像度が低かったり、解像度が高いけれど、輝度が低かったりします。

 高解像度で高輝度なものは、当然、高価格だったりするのですが、アマゾンで見つけた小型の液晶プロジェクター「iCODIS T700 プロジェクター 4000ルーメン ネイティブ解像度1080P ホームプロジェクター」などは、かなりストライクゾーンな感じです。

 高輝度(4000ルーメン)、高解像度(1080p)、低価格(2万円前後)といった、ちょっと驚くようなスペックです。

 しかし、例によって、「偽レビュー」が多いことは間違いなさそうです。「Reviewmeta」でチェックすると、やはり信頼性の低いレビューが多くなっています。

 今どき、テレビで「偽レビュー」の特集をするくらいなので、「偽レビュー」の存在がマイナスの販売促進効果にしかならないことにそろそろ気づいてほしいと思います。

 でも、そのスペックと価格を見る限り、ちょっと試してみたいという気持ちにもなります。




 中には少数の信頼性の高いレビューもあり、その評価自体は高いようです。

 もっと驚くような製品が現れるかもしれないので、今後、この価格帯の液晶プロジェクターに注目していきたいと思います。​​

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Last updated  2019.10.14 09:54:35
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2019.10.11
​ 「ガールズ&パンツァー」と言えば、「爆音」系アニメです。

 アマゾン・プライム・ビデオのほかに、ネットフリックスでも「ガールズ&パンツァー」が配信されているのを発見しました。

 ネットフリックスでは、多くの作品が5.1ch音声で配信されているので、
「爆音」を期待したのですが、「ガールズ&パンツァー」の音声は2chステレオでした。

 「ガルパン」のエンジン音、砲撃音、キャタピラーのきしむ音などのサラウンドサウンドを期待したのに残念です。


 5.1chパッケージ版の販売と差別化するために2chステレオでの配信になっているのではないかと思います。
 
 でも、調べてみたら、TVアニメシリーズのオリジナル版は2chステレオで、5.1chパッケージ版は、後で特別に作成されています(https://girls-und-panzer.jp/pro_bddvd_51chbox.html)。

 TVアニメシリーズのオリジナル版は2chステレオなので、配信が2chなのは、当然のことなのかもしれません。
 
 あるいは、配信が2chなのは、パッケージ版の5.1chの規格が「DTS-HD Master Audio(5.1ch)」で、ネットフリックスのDolby Digital Plusの規格と異なっているから、という理由もあるのかもしれません。

 できれば、
2chでなく、2.1chで配信してほしいと思います。

 「ガールズ&パンツァー 最終章」の劇場版にはDolby Atmos規格があるので、ネットフリックスでの「ガールズ&パンツァー 最終章」のDolby Atmos音声の配信を期待したいと思います。

 ところで、
「7.1.2チャンネル」とかいう表現からもわかるように、サブウーファーを指す「.1」というのは、「0.1」とかではなく、区切りが「.」であるだけで、普通の「1」個のサブウーファースピーカーのことのようです。


 ☆関連記事​
◆Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から:Reasons to turn on Windows Sonic
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Last updated  2019.10.18 18:27:41
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2019.10.09


 2019年のノーベル物理学賞の発表の際に、コメディドラマの「ビッグバン★セリー」のテーマソングの一部が引用されたそうです。あの早口のテーマソングです。

 ドラマ
「ビッグバン★セリー」は、世界の物理学者の間でも人気が高いようです。

 “The whole universe was in the hot, dense state, then nearly 14 billion years ago expansion started,” academy member Ulf Danielsson said, quoting the “Big Bang” theme at the presentation in Stockholm.(「New York Post」から)
​「ビッグバン★セオリー」のテーマソング

Our whole universe was in a hot dense state​
Then nearly fourteen billion years ago expansion started. Wait...
The Earth began to cool
The autotrophs began to drool
Neanderthals developed tools
We built a wall (we built the pyramids)
Math, science, history, unraveling the mystery
That all started with the big bang!
​ 「ビッグバン★セオリー」は、アマゾン・プライム・ビデオで観ていますが、シーズン10の配信を待っている状態です。

 ​
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Last updated  2019.10.09 17:04:05
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2019.10.08
カテゴリ:家電・ガジェット
​ アマゾンの「Fire HD 10 」タブレットの新型が2019年10月末に発売されます。

 この新型の「Fire HD 10 」も、旧型と同じく「Dolby Atmos Audio」に対応しているので、アマゾン・プライム・ビデオの「5.1サラウンド音響」の映画やドラマを楽しむのに役立ちます。

 ただし、下記にあるように、アマゾン・プライム・ビデオが「Dolby Atmos」の映画やドラマの音声をこの端末向けに配信しているわけではなく、あくまでも「5.1サラウンド音響」形式での配信です。

 ところで、「Dolby Atmos Audio」というものの定義、仕様がはっきりしないのは、何とかしてほしいと思います。

 Netflixの場合は、この「Fire HD 10 」向けには「5.1サラウンド音響」を配信していないので、やはり「Fire HD 10 」は、アマゾン・プライム・ビデオ用として利用するのがよさそうです。

<プライム・ビデオの配信の仕様>
Fireタブレットの場合

ストリーミング時の画質 - HDまで
音質 - 5.1サラウンド音響まで(サポートされている場合)
字幕 - 可
音声の説明 - 可、Kindle Fire第1世代を除く
ライブストリーミング - 可、第7世代以降
ライブでの予告編 - 可
チャンネルでの予告編 - 可、第7世代以降

 これで、14~15インチくらいの画面サイズだと言うことはないのですが・・・。​​


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Last updated  2019.10.12 07:13:57
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