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カテゴリ:ノンセクション
マイナンバーカードの更新時期が近付いてきましたが、2拠点生活のため、住民票のある住所に届いているはずの更新の通知書を確認できていません。 更新通知書に記載されている申請IDがないと、オンライン申請による更新申請ができないそうです。 いろいろと、ネット検索をし、Copilot君にも尋ねて、「交付申請書の郵送による申請」をしています。今日、申請書を投函したので、どのような結末になるのかはこれからの話です。
それにしても、驚愕の事実は、紙で郵送される通知書に記載されている申請IDがわからないとオンライン申請できないという制度設計です。 でも、申請IDがなくても郵送申請はできるらしい、ということで郵送で申請しました。 デジタルでの申請の場合に、紙が必須という意味不明な欠陥設計です。「更新」なので、マイナンバーカードの電子証明書を利用した方式で本人確認すれば十分なのではないかと思うのですが。 まあ、申請IDを使用した申請があってもいいのですが、申請IDがないとオンライン申請できないというのは理解できません。
デジタル公共事業にたかる業者、業者と癒着している政治家と官僚といったお決まりの構図なのでしょうか。 「巨額の税金の無駄遣い=業者のもうけ+政治家への献金+官僚の天下り先」といった数式になっていることは明白ですね。 こんな無駄遣いをあらゆるところでしているから、税金が高いのでしょう。 かっこお気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.01.25 17:17:44
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