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2019.11.05
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カテゴリ:家電・ガジェット
​​​​  i-dioのハイレゾ級放送のアーティスト特集番組『「The Right Stuff」』では、今月、太田裕美さんを特集しています。

 最後の放送は「12.5(木)21:00~」なので、それまでに、
AudacityとUSB DACを利用して録音してみたいと思います。

 録音方法ですが、手元の機器では、「iPhone→USB→DA-300USB→RCA→RP-U200→USB→ノートパソコン」といった構成になります。


#52 太田裕美 1974-1981 (2019/11/1~) 
 
2019年11月1日


「The Right Stuff」Vol.52 今回は、太田裕美。

松本隆作詞、筒美京平作曲のシングルで数多くのヒットをはなった太田裕美、11月1日でデビュー45周年を迎えた彼女は、乳がんの治療をしながら活動を続け、11月24日のアニヴァーサリー・コンサートはソールド・アウト。

太田裕美、1974年のデビューから1981年までの代表曲のセレクション。
M1  雨だれ
M2  木綿のハンカチーフ
M3  赤いハイヒール
M4  最後の一葉
M5  君と歩いた青春 (アルバムヴァージョン)
M6  しあわせ未満
M7  恋愛遊戯
M8  九月の雨
M9  恋人たちの100の偽り
M10 失恋魔術師
M11 ドール
M12 南風
M13 さらばシベリア鉄道
M14 恋のハーフムーン

 「
Sound Blaster X3」とかがあれば、i-dioの録音にも役立つほか、​​Super X-Fi技術による「3次元音響」をヘッドホンで利用できます。「HRTF(頭部伝達関数)」を個人の耳の形によってカスタマイズできるようです。

 
Sound Blaster X3」は、ハイレゾの音楽再生が可能で、ゲームや映画の7.1ch音声にも対応しているという、特徴のあるDACです。



​​​​​​​​​<公式ページ>​Super X-Fi ヘッドホンオーディオホログラフィ搭載 ハイレゾ対応7.1 USB-DAC 「Sound Blaster X-3」​​​​​​​​​​

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【楽天Bicの商品紹介情報】

数々の受賞歴を誇るSuper X-Fi搭載Sound Blaster

 Sound Blaster X3は、世界中の著名なジャーナリストから称賛を受け、CES 2019で15ものBEST AWARDを受賞した「Super X-Fi」技術を初めて搭載したSound Blaster製品です。Super X-Fi技術は、ハイエンド マルチスピーカー システムでのリスニング体験をキャプチャーし、同等の3次元的な奥行きや広がり、ディティール、没入感やリアリズムなどの包括的な体験をヘッドホンで再現するヘッドホン ホログラフィ オーディオです。スマホ用アプリで各個人の顔と両耳の写真を撮影し、AIエンジンが身体的特徴を抽出して3次元空間の音響マッピングと合成、各個人の特徴に合わせてカスタマイズされたSuper X-Fi プロファイルを使用してヘッドホン用の自然な音場を再現します。


■ディスクリート7.1サラウンド

ディスクリートの最大7.1チャンネル出力を備えており、マルチチャンネルスピーカーによるパワフルなサラウンドサウンドを再生します。加えてDolby Digital L iveによるサラウンドサウンドの光デジタル出力機能も備えています。

■高品位オーディオ

127dB DNRの高性能DAC を搭載し、ステレオ、マルチチャンネルともに最大32bit/192kHz ハイレゾ再生に対応。またスタジオグレードのヘッドホンも駆動可能なヘッドホンアンプを搭載し高品位オーディオをお届けします。

■主な仕様
・外形寸法:約129× 129× 42mm ・重量:約334g
・インターフェイス:US B Type- C ・出力:最大32bit/192kHz
・入力:最大24bit/192kHz
・入出力端子:フロント出力(3.5mmミニ)、サイド出力(3.5mmミニ)、リア出力(3.5mmミニ)、センター/サブウーファー出力(3.5mmミニ)、ヘッドホン出力(3.5mmミニ)
光デジタル出力(角型)、ライン入力(3.5mmミニ)、マイク入力(3.5mmミニ)
・コントローラー/インジケータ類:ボリュームノブ/インジケータ、マイクコントロールボタン/インジケータ、モードボタン/インジケータ、Super X- F i ボタン/インジケータ
・電源:US B 5V​

【製品の内容】
・Sound Blas ter X3本体、US BケーブルType A-C 、クイックスタートガイド
​​

☆関連記事​
▼「i-dio HQ Selection」のハイレゾ級音楽放送をエアチェックしてみる:手元の機材では48kHzでの録音が限界​


​​​​​​​​






Last updated  2019.11.05 08:01:35
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2019.11.04
テーマ:天気の話!(1538)
カテゴリ:データ分析
​冬の気温の傾向と夏の気温の傾向は無関係​

​​ 気象庁が公表している「日本の月平均気温偏差(℃)」ですが、冬の気温の傾向と夏の気温の傾向は、ほぼ「無相関」のようです。

 下の図で、「1月」と「7月」「8月」、あるいは「2月」と「7月」「8月」が交差するところの散布図(1890年代からのデータ)を見ると、平均気温偏差の点がランダムに散らばっていることが分かります。

 特に、「1月」と「7月」「8月」との相関係数は、それぞれ0.03と0.07とほぼ「無相関」になっています。冬と夏の気温の傾向には関連性がないということになります。

 ということは、冬の気温の傾向から夏の気温の傾向を予測したり、逆に、夏の気温の傾向から冬の気温の傾向を予測したりすることは、まずできないということになると思います。




​◆「インタラクティブ散布図」を利用できます​

 日本の月平均気温偏差(℃)の「月」と「月」の時系列データの組み合わせによる散布図をweb画面上で作成できるようにしてみました。

 アプリのページの表示に少し時間がかかる場合があるようです。

 なお、「shinyapps.io」の無料プランでのアプリの利用なので、利用時間が一定以上になると来月まで利用できなくなるようです。


 アプリは、下記URLのページにあります。アプリ画面の左上の表示窓に投入した「月」の組み合わせの散布図が作成されます。「月」の削除や追加ができるので、いろいろと組み合わせを試すことができます。

https://scitechlabo.shinyapps.io/Japan_temp12m/
 
 
最初、いずれかの「月」を削除すると、「月」を追加できるようになるようです「月名」を選択して「Deleteキー」を押すと削除できます。すると、表示窓の下にリストが表示されます。表示されたリストの「月名」をクリックすると表示窓に追加されます。
 
 iPadとかの場合も同様です。表示窓のいずれかの「月」を選択し、キーボードが表示されたら、キーボードの操作で、「月」を削除します。すると、リストが表示されます。リストの「月名」をタップすると表示窓に追加されます。

 スライダーで、点の大きさや透過度、図のサイズなども変更できます。

 
「ShinyPairs」という関数の機能を「Shinyアプリ」にしたものです。サンプルコードをほぼそのままアップロードしただけですが、データテーブルの表示機能やダウンロード機能などが動作しなかったので、機能しないところを省いています。

​​
1890年代からのデータの分布は?​​


 また、下の箱ひげ図の箱の縦の長さで、月別に平均気温偏差の1890年代からのデータの分布を見ると、冬では、12月や2月で分布の幅が大きく、夏では7月の分布の幅が大きいようです。7月は、梅雨開け時期などが年によって異なることが影響しているのかもしれません。

 冬や夏は、年によって気温の差が大きいようです。春では、3月の分布幅が大きくなっています。秋は、夏や冬と比べると、分布の幅は小さいようです。
 



 下の表は、月ごとのデータのバラツキを示す「分散」の値です。2月の分散が最も大きく、10月の分散が最も小さくなっています。


1月2月3月4月5月6月
1.141.481.190.860.780.68

7月8月9月10月11月12月
1.030.70.760.660.921.06

 ​
​☆関連記事​
◆日本の月平均気温偏差(℃)の推移です:今年の10月の気温は高めでした:過去2番目の水準です

◆日本の月平均気温偏差(℃):月別の時系列データの分析:グーグルのデータポータルのダッシュボードによる、並べ替えができる表です

◆日本の月平均気温偏差(℃)の月別に見た、気温の高い年、低い年のランキングがわかる表

◆日本の月平均気温偏差(℃)の季節別に見た、気温の高い年、低い年のランキングがわかる表


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Last updated  2019.11.13 22:52:09
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2019.11.03
​​​ アマゾン・プライム・ビデオでアニメ「バビロン 」シーズン1を観ました。

 「ジャック・ライアン」シーズン2を観ようとしたとき、冒頭に再生されたプロモーションビデオを観て、観始めました。アマゾン・オリジナルではありません。

 巨悪に挑む社会派のストーリーのようです。結構、面白いです。 1話が約23分で、シーズン1は4話までになっています。

 第3話から、アニメらしく「非日常世界」的な話になりますが、第2話までの方が面白かったと思います。





 
   EdgeブラウザだとHD 1080pの画質です。最初は、HD画質でしたが、しばらくするとHD 1080pになっていました。

バビロン シーズン1

2019 13+

「生きることは善いこと」 その常識が覆される時代が訪れたら、あなたはどうする。 読む劇薬・野﨑まどが綴る衝撃作が、遂に禁断の映像化! 「その啓示は、静かにそっと訪れる-」 東京地検特捜部検事・正崎善は、製薬会社の不正事件を追ううちに、一枚の奇妙な書面を発見する。そこに残されていたのは、毛や皮膚のまじった異様な血痕と、紙一面を埋め尽くすアルファベットの『F』の文字。捜査線上に浮かんだ参考人のもとを訪ねる正崎だが、そこには信じがたい光景が広がっていた。 時を同じくして、東京都西部には『新域』と呼ばれる新たな独立自治体が誕生しようとしていた。正崎が事件の謎を追い求めるうちに、次第に巨大な陰謀が見え始め--?

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Last updated  2019.11.10 11:27:07
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2019.11.02
テーマ:天気の話!(1538)
カテゴリ:データ分析
​​​ 気象庁のサイトに「日本の月平均気温偏差(℃)」というデータがあります。これは、各月の平均気温の、基準値との差を示すものです。基準値は「1981〜2010年の30年平均値(℃)」です。

 世界のデータと異なり、日本のデータはすでに10月の数字が発表されています。
 
 日本の2019年10月の月平均気温偏差(℃)は、「1981〜2010年の30年平均値」に対して「+1.61℃」で、過去2番目の値を記録しました。
 10月の気温が高めだったことは、大型の台風が日本に相次いで上陸したことと関連しているのかもしれません。






 季節間の相関関係を見ると、興味深い結果が見られました。「世界の月平均気温偏差(℃)」の場合と比べて、季節ごとの気温の推移のデータ間の相関係数の値は低くなっています。特に、夏と冬の相関係数が0.24と小さいので、夏と冬の気温の方向性はほとんど連動していないようです。

 今年の夏はそれほど気温が高くなかったので、この冬の気温は高めになる可能性が高いのかもしれません。
 あるいは、19年の冬(18年12月~19年12月)は、2月の気温がやや高めだったりしたので、19年の夏の気温が低めになったということなのかもしれません。
 
 相関が低いということは、夏(冬)の気温の傾向で冬(夏)の気温の傾向は予測しづらいということになります。夏と冬の気温偏差の傾向が全く逆方向であれば、「負の相関」ということになりますが、「負の相関」があるわけでもありません。


​​◆詳細分析は、別ページにあります​​

​ より詳細なグラフなどは、こちらの記事にあります。​R Markdownのhtml出力をそのまま貼り付けられる「Blogger」のページです。

 ​また、別のページには、季節別の日本の月平均気温偏差(℃)をソートできる表を作成しています。​今年の夏(6月~8月)の平均は21番目で、それほど気温は高くなかったようです。

 ​月別に日本の月平均気温偏差(℃)をソートできる表はこちらのページにあります。​ ↓下のものは、イメージ画像です。

 月別に並べ替えができるので、気温が高かった年、低かった年のランキングを知ることができます。
 
このデータの並べ替えができる表では、そういえば、1993年は冷夏でコメ不足ということがあったなあ」といって、思い返すことも簡単にできます。
 また、
 周期的なのか、西暦の末尾が「9」の年は、暖冬の場合が多い、といったこともわかります。

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Last updated  2019.11.10 11:27:44
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2019.11.01
テーマ:天気の話!(1538)
カテゴリ:データ分析
​ 気象庁のサイトに「世界の月平均気温偏差(℃)」というデータがあります。これは、各月の平均気温の、基準値との差を示すものです。基準値は「1981〜2010年の30年平均値(℃)」です。

 
 世界の2019年9月の月平均気温偏差(℃)は、「1981〜2010年の30年平均値」に対して「+0.45℃」で、過去2番目の値を記録しました。

 




​​◆詳細分析は、別ページにあります​​


 ​より詳細なグラフなどは、こちらの記事にあります。「R Markdown」でほぼ自動化して作成した「html」を貼り付けているページです。

 「R Markdown」の記事のhtml出力をそのまま貼り付けることができたりするので、「Blogger」のページを利用しています。


​​​​ 






Last updated  2019.11.04 10:17:41
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​ アマゾン・プライム・ビデオの「トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン (Tom Clancy's Jack Ryan)」シーズン2を観ました。第6話あたりからは、イッキに観てしまいました。

 夜から深夜にかけて観たので、パソコンのEdge ブラウザとイヤホンで観ました。Edge ブラウザでは、HD 1080p画質です。

 この作品は、大作映画のようなスケール感のある作品ですが、シーズン1とは異なり、シーズン2では横長の画面フォーマットになっていて、本当に映画の雰囲気です。

 PARAMOUNT TELEVISION(パラマウント・テレビジョン)制作なので、アメリカン・ビスタビジョン(1.85:1)のサイズでしょうか? 
シーズン2は、シネマスコープほど横長ではありません。

 いずれにしても、フルHD画面だと上下に黒い帯が入ります。映画館で上映するのでしょうか。iPadとかだと、さらに画面の面積が小さくなってしまいます。


​​Tom Clancy's Jack Ryan Season 2 - Official Trailer | Prime Video : https://www.youtube.com/watch?v=Un2zXkM-03U​​





 


​アマゾン・プライム・ビデオのページ​

※「シーズン2」のあらすじ
​​【11月1日 独占配信スタート】ある船がベネズエラのジャングルへ違法に武器を運び入れている可能性があるとの情報をつかんだCIA職員のジャック・ライアンは、南アメリカへと向かう。しかし、事件の核心に迫るにつれて、ベネズエラの大統領による妨害は激しさを増し、事態はアメリカ、イギリス、ロシア、そしてベネズエラをまたにかけた大事件へと発展。密輸事件の裏に隠されていたのは、崩壊寸前の国家の姿と、ベネズエラ大統領の恐ろしい陰謀だった。


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Last updated  2019.11.14 05:34:21
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2019.10.30
カテゴリ:家電・ガジェット
 「Engadget」などによると、ソニーは米国で展開していたテレビ放送のネットストリーミングサービスの「PlayStation Vue」を2020年1月末で終了するそうです。
Sony will shut down PlayStation Vue in January 2020

 利用者数が伸びなかったようです。CATVをネットストリーミングで置き換えたようなサービスでは、あまり魅力がなかったということでしょう。

 CATVを解約して、CATVと同じようなサービス内容のネットストリーミングサービスに乗り換えるよりは、「動画配信サービス」と「OTAによる無料地上波放送」の組み合わせにした方が合理的である、と考える人が多いのかもしれません。

 クラウドDVRサービス(クラウドストレージに録画するサービス)とかは、面白そうだと思ったのですが、動画配信サービス全盛時代では、「自分で録画して視聴する」ということが、時代に合っていないのかもしれません。


 ソニーのnasneの後継として、「PlayStation Vue」のようなサービスがあるかもしれない、と考えていましたが、米国での「PlayStation Vue」が終了するということなので、その方向性はなくなりました。

 nasneの後継として、ソニーには、テレビ放送関連で、何か「ワクワクするような」製品やサービスの開発を期待したいと思います。


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SONY「nasne(ナスネ)」後継機の予想:可能性「0.01%」として「PlayStation  Vue in Japan」を予想:99.99%はなさそう

ソニーの「nasne(ナスネ)」後継機の本命は、ソニーのブルーレイレコーダー。対抗は、パナソニックの「おうちクラウドDIGA(ディーガ)」?


 





 






Last updated  2019.11.10 11:31:40
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2019.10.28


 アマゾン・オリジナルドラマ「ザ・ボーイズ」のシーズン1を観ました。「スーパーヒーローもの」ですが、「スーパーヒーローのダークサイド」がテーマのようです。過激な内容なので成人向け(+18指定)です。お子様向けではありません。

 特殊な能力を持ったヒーローとヒーローから被害を受けた普通の人との闘いの物語です。

 「スーパーヒーロー」が、実は「ひどいヤツ」だったりします。「HEROES」(ヒーローズ)のサイラーみたいな感じでしょうか。サイラーほどの凶悪さはないようですが、「人助け」はヒーロービジネスとして割り切っています。

 



 妙に、ディテールのリアル感があり、シニカルで、ブラックな笑いも詰め込まれていて、とても面白い内容だと思います。

 過激で残酷なシーンを少し減らしてほしいですが、シーズン2が待ち遠しいです。

 1話1話が結構濃く、重たい感じなので、イッキ観したりすると、かなり疲れそうです。

<あらすじ>
欲と名声にとりつかれたスーパーヒーローたち。非公式に「ザ・ボーイズ」と呼ばれるグループが腐敗したスーパーヒーローたちを倒そうとする。特殊能力を持たない彼らは根性と信念で悪しきヒーローに立ち向かう。
 第1話を観た後に、「ボーナストラック」を発見しました。

 「海外ドラマ 見ようぜ!」というアマゾン・プライム・ビデオのテレビCMと連動したプロモーションビデオです。

 「海外ドラマ 見ようぜ」の「ボーナストラック」は、「ザ・ボーイズ」「ホームカミング」「トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン 」の3作品にあるようです。ボーナストラックは、各作品のページにあります。
 「ザ・ボーイズ」のボーナストラックが1番面白かったです。
 「ホームカミング」は、シーズン2の主役がジュリア・ロバーツさんではなくなり、ジャネール・モネイさんになるという情報がありましたが、シーズン2のリリース時期は2020年らしいこと以外はまだよくわかりません。

ボーナス: ザ・ボーイズ WEBムービー 『THEプレゼンショー 海外ドラマ見ようぜ!』
2019/10/26 6分
海外ドラマの達人、ライムスター 宇多丸が海外ドラマ初心者の2人にオススメ作品「ザ・ボーイズ」の見どころと注目点を解説!
出演:有吉弘行、カンニング竹山、ライムスター 宇多丸


ボーナス: ホームカミング WEBムービー 『THEプレゼンショー 海外ドラマ見ようぜ!』
2019/10/26 7分

海外ドラマの達人、漫画家/コラムニスト 辛酸なめ子が海外ドラマ初心者の2人にオススメ作品「ホームカミング」の見どころや注目点を解説!
出演:有吉弘行、カンニング竹山、辛酸なめ子


ボーナス: トム・クランシー/CIA分析官 ジャック・ライアン WEBムービー 『THEプレゼンショー 海外ドラマ見ようぜ!』
2019/10/26 8分 13+

海外ドラマの達人、映画コメンテーター 有村昆が海外ドラマ初心者の2人にオススメ作品「ジャック・ライアン」の見どころや注目点を解説! 
出演:有吉弘行、カンニング竹山、有村昆










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◆Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から:Reasons to turn on Windows Sonic

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ステレオミニジャック、RCA、USB接続に加えて、Bluetoothによるワイヤレス接続ができるようになったスピーカーです。Bluetooth 5.0で、 対応コーデックは、aptX low latency, aptX, AAC, SBCと豊富です。


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Last updated  2019.12.08 08:31:14
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  アマゾン・プライム・ビデオで、「コードネーム U.N.C.L.E.(THE MAN FROM U.N.C.L.E.)」を観ました。「スパイ・アクションもの」です。

  往年の人気ドラマ「ナポレオン・ソロ」の映画版です。といっても、古い作品ではなく、2015年の映画です。




 主な舞台は1963年のローマやベルリンです。  ローマのコロッセオやスペイン階段も出てきます。1960年代が舞台なので、ドラマの「ナポレオン・ソロ」の雰囲気をしっかりと感じることができます。「007シリーズ」のようなテイストもあり、楽しめる映画です。

「コードネーム U.N.C.L.E.(字幕版)」 2時間3分 2015年

<あらすじ>

あと数日で世界は謎の組織の手に落ちる!各国の首脳にそんな情報が駆け巡った。スパイ史上あってはならない禁じ手だが、宿敵同士の2大国家アメリカとロシアが手を結ぶしかない。CIAで最も有能だが女性関係に問題アリのナポレオン・ソロと、KGBに史上最年少で入った超エリートだがメンタルに問題アリのイリア・クリアキンが選ばれ、キャリアは最強・相性は最悪のスパイチームを結成。タイムリミットが迫るなか、世界を救いつつ相手も殺せと究極の指令を受ける2人。キャラも作戦も真逆な彼らが、金と頭脳と悪を結集させた史上最大の敵を倒すことは出来るのか──? Rating G (C) 2015 Warner Bros. Entertainment Inc. and Ratpac-Dune Entertainment LLC. All rights reserved.



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◆The New York Timesの「Netflixの映画とドラマの年間ベスト10」の記事の数字は誤解を与えるかもしれません:すべて、「最初の4週間の視聴数」のデータで、年間視聴数ではありません


​​






Last updated  2019.11.10 09:24:29
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2019.10.26
​​
 The New York Timesが、10月17日に「Netflixのオリジナルの映画とドラマの年間ベスト10」といった記事を出していますが、読者をミスリードするような内容になっています。データをよく見ると、Netflixの4半期決算の報告資料(Letter to Shareholders)の数字を拾ったもののようです。
 ​
​​Netflix’s Top 10 Original Movies and TV Shows, According to Netflix​(By John Koblin , Oct. 17, 2019)​


 Netflixが、「この1年間の視聴数のベスト10」の資料を、NYTimesに渡したものではなさそうです。

 「1年間のNetflixの映画とドラマの視聴数ベスト10」を導き出すための資料としては、最新のQ3の4半期決算の報告資料だけでなく、Q2やQ1、18年Q4の報告資料も利用されているようです。

 つまり、
The New York Timesの記者が、過去4回分の4半期決算報告資料で紹介されている視聴数のデータを集めて、ベスト10形式にした、ということのようです。

↓これは、18年Q4の決算報告資料です。映画「Bird Box」が最初の4週間で8000万超(over 80million)の視聴数であると記されています。



 それぞれの4半期決算の報告資料で示されている視聴数は、すべて「最初の4週間(28日間)」のものです。いわゆる「瞬間風速」的なデータであって、決して、「この1年間の視聴数」ではありません。

 The New York Timesの記事では、「Netflixのこれまでの4回分の4半期決算の報告資料から、最初の4週間の視聴数が公表されている作品を、ベスト10形式でリストアップしました」と言うべきところなのですが、下記のようにわかりにくい表現になっています。

By Wednesday afternoon, with the release of its third-quarter earnings for 2019, Netflix had gone public with the viewership data for a year’s worth of its most-watched original movies and television shows, from last October through last month.

And a pair of top 10 lists emerged. 

 水曜日の午後までに、2019年の第3四半期の収益が発表され、Netflixは昨年10月から先月まで、最も視聴された1年分のオリジナル映画やテレビ番組の視聴率データを公開しました。そして、トップ10のリストが現れました。(グーグル翻訳)
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 グーグル翻訳ではわかりにくいですが、視聴数データの背景の事情も含めて意訳すると、「第3四半期の決算資料が出たので、昨年10月からこの9月にかけて『最初の4週間の視聴数』が公表されているオリジナル作品のデータがそろいました。そして、『最初の4週間の視聴数』のトップ10の作品がわかりました」ということのようです。

 あたかも、4半期決算資料と一緒に、「9月までの1年間の視聴数ベスト10」の資料が出たかのような印象を与えている点が問題だと思います。グラフだけ見ると、あるいは記事を読んだとしてもそういう印象になっていると思います。

  The New York Timesのグラフには、「Top movies by viewership,October 2018 to September 2019」という表記がありますが、 視聴数は、決して年間累計数ではなく、「リリース直後の4週間の視聴数」です。 年末・年始や夏休みなど、ホリデーシーズンにリリースされた作品は、最初の4週間の視聴数が、瞬間風速的に多くなりやすいなど、意味のある比較ができる数字ではないかもしれないことに注意する必要があります。

  最初の視聴数はそれほど多くなくても、徐々に視聴数が増えている作品もあるはずです。

 それから、4半期決算資料で紹介されている作品は「抜粋」の可能性もあるので、ベスト10に入るべき作品が漏れている可能性があります。

 また、最近リリースされた作品以外で、累計視聴数の多い過去の作品は、いくら視聴数が多かったとしても含まれていません。つまり、最近の4半期決算資料では紹介されていない過去の作品は、まったく含まれていないことになります。

 そして、The New York Timesのこの記事の内容を紹介するブログなどがあったりしますが、「この1年間の累計視聴数ベスト10」と誤解させるような表現が多いようです。明らかに間違っているものもあります。

 また、「ネットフリックスが、年間ベスト10を発表した」と誤解しているケースもあります。
The New York Timesの記事の書き方からすると、誤解しても仕方がないと思いますが。

 最大の問題は、ネットフリックスが、作品別の累計視聴数のデータを公表していないことなのかもしれません。

 ネットフリックスが、作品別の累計視聴数を公表していないのに、既存資料で「年間ベスト10」を無理にまとめようとするので、よくわからない「年間ベスト10」になってしまっているのだと思います。

 以上のことは、私もNetflixの4半期決算報告資料の「コンテンツ」の項目で紹介されているオリジナル作品に注目していたので気づいたのですが、The New York Timesのように「年間ベスト10」という形式でまとめる、という視点はとても参考になります。

 ただ、The New York Timesは、「最初の4週間の視聴数」の年間ベスト10であることをもっとわかりやすくした方がいいと思います。でも、「ページビュー」を得るために、「年間ベスト10」のヘッドラインを強調しているようにも思われ、「最初の4週間の視聴数」であることを、わざと明確にしていないのかもしれません。​​​​とりあえず、「人気作品」がわかればいい、というスタンスなのでしょう。まあ、「人気作品」がわかりさえすればいいのは確かですが。

 私も、もう少しで
The New York Timesの「年間ベスト10」の記事をそのまま紹介するところでした。というか、グラフをそのまま貼り付けてしまっていますが、あくまでも、データ表示の問題点を指摘するための「引用」です。

 確かに、ランキング形式になっていると、わかりやすいと思います。映画の「Bird Box」など、上位の作品はぜひ観てみたいと思ってしまいます。しかし、「Bird Box」は18年12月リリースという、「最初の4週間の視聴数」が伸びやすい時期にリリースされているので、実力以上の視聴数になっている可能性があります。IMDbの評価では、とても高いとは言えないようです。視聴した人の評価も参考にした方がよさそうです。
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 下記の「Business Insider」の 記事では、「最初の4週間の視聴数」の他に、「Rotten Tomatoes critic score」の評価の指標や批評などの情報も併記しています。
「最初の4週間の視聴数」が多くても、評価の低い作品があることがわかります。「最初の4週間の視聴数」だけで判断しない方がいいみたいです。
Netflix's 8 most popular original movies and TV shows that it has shared viewership data for

 暦年の1年間ではなく、「昨年の10月から今年の9月までの期間」でまとめているのは、年末・年始を控えた時期に、「どの作品を観ようか」という関心が高い時期に、記事を合わせるためでしょうか。

  ネットフリックスの契約数の増加は、Q4(10月~12月)とQ1(1月~3月)の時期に多いので、「関心の高い時期」としてこのタイミングで記事にしたようです。
 
  これからの時期は、ネットフリックスにとっても「書き入れ時」のはずですし、「Apple TV+」などの競合サービスが始まる時期でもあるので、ネットフリックス自らがランキングデータを公表すればいいのにと思ってしまいます。


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Last updated  2019.11.19 16:02:48
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