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Tips_Office

2019.07.21
XML
カテゴリ:Tips_Office
​ 

 Onlineアプリのような形で、Webブラウザで、無料サインインして「Microsoft Flow」を利用することができます。
 






 「
Microsoft Flow」とは、WindowsやOffice、Webサービスなどの簡単な操作、タスクを自動で実行させることができるプログラム(Flow)をブロックを組み合わせるように簡単に作成できるツールです。

▼これは、Office 365のアカウントでOfficeのサイトにサインインした画面ですが、
個人のMicrosoftアカウントでサインインしてもMicrosoft Flow」を利用できます。どちらの場合もFlowの無料プランを利用できます。



 簡単にFlowを作成できるといっても、一から作成するには予備知識がないと難しいですが、既製のテンプレートがたくさんあるので、その中から選ぶ形であれば、すぐに利用することができます。

 スマホの写真を選んでOneDriveにアップロードしたり、メールの添付ファイルを自動でOneDriveにコピーしたり、天気情報をスマホに通知させたり、といった簡単な動作をするFlowのテンプレートが大量にあるので、選ぶだけで試してみることができます。

 「CNN のトップ ニュースの日刊ダイジェストを受け取る」というのもありましたが、選んで保存するだけで使えました。

 ただし、私のOffice 365ProPlus のアカウントでは、メールが使えないので、メールを受け取ることができません。なぜならば、このテンプレートでは、「Microsoft Flow」にサインインしたアカウントのメールアドレスにメールを送る仕組みになっているからです。

 メールが使えないOffice 365ProPlus のアカウントで作成する「Flow」については、サインインしたアカウントのメールを利用するものは使えないことになります。

 正確には、機能するけれども、無効のメールアドレスにメールを送信している、ということになります。

 もちろん、任意のメール送信先を指定できるようなFLowであれば利用することができます。

 プログラムコードを開いて眺めても、ニュースダイジェストのメールの送信先に任意のメールアドレスを指定する方法がわからないので、とりあえず、このようなメール送信型のFlowを利用するためには、個人のMicrosoftアカウントを使うのがよいと思います。

 「Microsoft Flow」に個人のMicrosoftアカウントでサインインして、「CNN のトップ ニュースの日刊ダイジェストを受け取る」のFLowを有効にすると、個人のMicrosoftアカウントのメールアドレスにメールが送信されました。



 
なお、「Microsoft Flow」のサイトで、Flowを設定すると、スマホのFLowアプリ(サインインして使います)に、FLowの「ボタン」が表示されるようになります。
 
 スマホに表示されているFLowボタンを押すと、Flowを作動させることができます。

 例えば、「現在の場所の今日の天気を通知する」というFlowのボタンを押せば、降水確率、気温などの情報がスマホに通知されます。

 アクションが、スマホへの通知になっている場合は、パソコンでは通知の内容が見られないので、スマホにアプリをインストールして利用することになります。

▼iPhoneにインストールした「Flow」アプリは、Microsoftアカウントか、Office365のアカウントでサインインして利用します。



 スマホのFLowアプリは、同時に複数のアカウントでの利用に対応していないので、アカウントを切り替える場合は、サインアウトしてから、サインインし直す必要があります。簡単に切り替えることができないので、面倒くさいです。

 
Office 365のアカウントが対応しているのは、OneDrive for Businessであり、個人のMicrosoftアカウントが対応しているのはOneDriveです。

 Flowの動作の中で対象となるドライブも、サインインしたアカウントに対応したものが基本になります。
 
 OneDrive for Businessを利用するFlowは、Office 365のアカウントでサインインして作成するのが基本ですが、個人のMicrosoftアカウントでサインインしている場合でも、Flowの設定画面の中でOneDrive for BusinessのところにOffice 365のアカウントを登録することで使えるようになったりします。

 なお、「OneDriveに追加されたファイルをOneDrive for Businessにコピーする」という2つのドライブにまたがる操作のFlowもあります。

 この場合も、Flowの設定画面で、OneDriveとOneDrive for Businessへのサインイン情報をそれぞれ登録することになります。その後、それぞれのドライブにアクセルできるようになるので、それぞれのドライブでFlowの対象にするフォルダを選んで、フォルダを登録します。

 このFlowによって、OneDriveのAというフォルダにファイルが追加されたら、OneDrive for BusinessのBフォルダにコピーするというような運用が可能になります。

 「10分後に通知する」というタイマーの
Flowもありますが、編集で、時間を変更することができる形だったので、「3分後に通知する」というFlowにしました。
 Flowの名称も「3分後に通知する」に変更しておきます。これで、Flowのボタンをカップ麺のタイマーにすることができます。

 「上司に "今日は在宅勤務にする" というメールを送信する」(作成者:Microsoft)というFlowもありますが、マイクロソフトでは、在宅勤務が頻繁にあるということのようです。

 なお、無料のFlowでできること自体は、個人のMicrosoftアカウントとOffice 365のアカウントであまり違いはありません。

 実行回数やイベントのチェック間隔に少し違いはあります。個人のMicrosoftアカウントでは1カ月あたりのFlow実行回数が750回までですが、Office 365のアカウントでは2000回です。Flow作動のトリガーとなるイベントのチェック間隔は個人のMicrosoftアカウントでは15分間隔ですが、Office 365のアカウントでは5分間隔です。

 Flowが動作すると、ガジェット感があって、楽しかったりするので、とりあえず、
使えそうなテンプレートがあれば、いろいろと試してみたいと思います。

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Last updated  2020.01.21 04:07:32
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2019.07.20
カテゴリ:Tips_Office
​​​ 現在、私はOffice 365 ProPlusを個人で契約して利用していますが、この場合、アカウントは、Office 365 ProPlus用のアカウントと個人用のMicrosoftアカウントの2つを利用することになります。
 
 これが、結構ややこしかったりします。2つあるアカウントのID、パスワードをそれぞれ入力する場面がたくさんあります。

 マイクロソフトのサービスの仕組みは、アカウントごとに使えるサービスが対応しています。

 例えば、OneDriveであれば、下の図のように2つのOneDriveが利用できます。

 OneDrive for Business : Office 365 ProPlus用のアカウントに対応

 OneDrive        : 個人用のMicrosoftアカウントに対応



 「One」が2つなので、現実的には「TwoDrive」ということになります。2つ利用できることは、よさそうですが、混乱を招くことがあります。
 
 OneDrive for BusinessとOneDrive。どちらも、OneDriveという名前ですが、OneDrive for Businessの方は、Sharepointという企業向けのサービスの一部です。個人用のOneDriveとは全く別物です。別物なので、統合することは不可能です。2つの別物のOneDriveが存在し続けます。それを前提として運用を工夫する必要があります。私も試行錯誤しています。

 スマホの
OneDriveアプリでも、OneDrive for BusinessとOneDriveという2つのストレージを切り替えて利用する形です。

 同じOneDriveという名前が最初にあるので、パッと見たところ区別がつきにくく、いつも混乱します。

 個人用のMicrosoftアカウントで、Office OnlineのWordを利用した場合、作成したファイルは個人用のOneDriveに保存することになります。OneDrive for Businessの方に保存することはできません。

 逆に、Office 365 ProPlusのアカウントで、Office OnlineのWordを利用した場合は、作成ファイルはOneDrive for Businessの方にしか保存できません。

 パソコンに保存(ダウンロード)することはできますが、Office OnlineのWordから、異なるアカウントが対応しているOneDriveへ直接保存することはできません。一度ダウンロードしてから、ファイルを移動させることになります。

 Office Onlineを利用する場合は、常に利用するアカウントを決めておくのが最善の方法だと思います。あるいは、保存先をどちらのOneDriveにするのかを考えてから、Office Onlineを利用するアカウントを切り替えたりする必要があります。

 OneDrive for BusinessのOneDriveが1TBなので、ふだんからOffice 365 ProPlusのアカウントを利用していればいい、ということになるでしょうが、パソコンへのサインインに個人用のMicrosoftアカウントを使ってきた場合、個人用のMicrosoftアカウントでのパソコン利用環境が整っているので、後からOffice 365 ProPlus用アカウントでパソコンにサインインすると、アプリの再インストールなどをやり直す必要があります。
 
 新しくパソコンを購入したり、OSを更新したりした場合は、Office 365 ProPlusのアカウントでパソコンにサインインするようにすればいいのではないかと考えてみましたが、実は、「Office 365 ProPlusのアカウントはメールのアカウントではない」、という決定的に不便で、そして最悪な特徴を有しています。

 正確には、
「Office 365 ProPlusのアカウントをメールアドレスとして利用するには、オプションの利用料金が必要」ということになります。

 メールを使ったパスワードのリセットができなくなるので、メールの送受信ができないアカウントをパソコンのサインインのメインに使うわけにもいかないと思います。

 また、Office 365のプランを変更すると、アカウントが変更になったりするので、やはり、そのようなアカウントをパソコンのメインのユーザーアカウントにするわけにはいかないと思います。

 
 Office 365 ProPlusのアカウントは、「xxxx@wxyz.onmicrosoft.com」といった形で、誰がどう見てもメールアドレスなのですが、Office 365 ProPlusの契約には、メールサービスの「Exchange」が含まれていないので、メールアドレスとして使うことは不可能です。

 「xxxx@wxyz.onmicrosoft.com」のアカウントをメールアドレスとして使うには、オプションでExchangeを含むサービスを契約するか、
Exchangeを含むOffice 365 ProPlusの上位プランにアップグレードするしかありません。

 つまり、Office 365 ProPlus単独の契約での「xxxx@wxyz.onmicrosoft.com」というアカウントは、Office 365のサービスを使うためだけにしか使えない、単なるIDに過ぎないということになります。

 これは、「Office 365 for Business」のプランの場合も同様で、Office 365 for Businessのアカウントもメールアドレスの形ですが、メールは使えません。

 「Office 365 for Business Premium」のプランであれば、「Exchange」のサービスが含まれるので、そのアカウントでメールを使うことができますが、価格は高くなります。

 結局、個人用のMicrosoftアカウントを主に利用して、Office 365 ProPlusのアカウントを併用するしかなさそうです。

 なお、Office 365のデスクトップアプリのOutlookは、個人用のMicrosoftアカウントなどを設定して使うことになります。

 Office 365 ProPlus用のアカウントはメールアドレスとして使えないので、Outlook Onlineは使えません。Outlook Onlineを使う場合は、個人用のMicrosoftアカウントを使用することになります。


「Office 365 solo」のメリットは、アカウントが一つですむこと


 「Office 365 solo」を利用する場合は、個人用のMicrosoftアカウントが一つだけですむので、かなりスッキリすると思います。

 利用するアカウントの選択といったことについて、何も思い悩むことはありません。

 「Office 365 solo」の「Office 365 for Business」に対する最大のメリットは、「利用するアカウントが一つですむ」ということだったりするのかもしれません。

 
「Office 365 solo」であれば、OneDriveもOneNoteも、文字通り「One」で運用できます。

 ところで、Microsoftアカウントだけで利用できるので、「Office 365 Home」はよさそうです。6個のOneDriveを利用するには、6ユーザー分のMicrosoftアカウントが必要になりますが、メールが使えないアカウントを利用する必要はないので、困ることはないと思います。

 困るのは、日本で
「Office 365 Home」を購入できないということです。
 
▼現在検討中の「Office 365」 : 年間契約での利用料
・「Office 365 Home」:約11,000円
・「Office 365 solo」:12,744円・税込み
・「Office 365 for Business」:11,664円・税込み
・「Office 365 for Business Premium」:17,626円・税込み
・「Office 365 ProPlus」:16,848円・(税込み)


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Last updated  2019.12.19 15:12:56
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2019.07.19
カテゴリ:Tips_Office

 Office Onlineアプリ
は、Webブラウザで利用するOfficeアプリです。Office 365の契約は不要で、無料で利用することができます
 
 ややこしいのですが、Office Onlineアプリは、スマホやタブレット用のOffice Mobileアプリとは異なるもので、Office Onlineアプリの基本的な機能や使い勝手は、デスクトップアプリとあまり変わりません。ただし、
Excel Onlineの場合などでは、マクロが使えないなどの制約はあります。

 Office 365ユーザーであれば、Office 365のサイトにOffice 365のアカウント(個人のMicrosoftアカウントまたは、職場や学校のアカウント)サインインして、Office Onlineのアプリを選んで利用します。Office 365のアカウントでサインインすることで、1TBのOneDriveが利用できます。

 Office 365の契約をしていない場合は、Microsoft Officeのサイト(https://www.office.com/)にアクセスして、Microsoftアカウントでサインインして利用します。増量の契約をしていない場合は、5GBのOneDriveを利用することになります。

 OneDrive Online、Word Online、Excel Online、PowerPoint Online、OneNote Onlineなどのアプリを、アプリをインストールしていないパソコンでもWebブラウザで利用できます。Google Chromeの「ドキュメント」や「スプレッドシート」のアプリのようなイメージです。

Office 365 ProPlusのアカウントでの、Office Onlineのアプリ。Outlook Onlineアプリがないのは、Office 365 ProPlusのアカウントはメールアドレスとして使えないためです。



 Office 365のデスクトップアプリをインストールしていないパソコンでも使えるということが特徴ですが、Office 365アプリをインストールしてあるパソコンでも、高速なネット環境にあれば、デスクトップアプリを起動するよりも速く起動したりすることもあるので、手軽に利用できます。

 もちろん、低速なネット環境だと快適に使うことはできません。ネットの閲覧と同じです。


 高速な環境であれば、例えば、ネットで調べものをしながら、Wordで文書を作成する場合などは、ブラウザのタブを切り替えるだけで、WebページとWordの画面を行き来できるので作業効率は高くなります。

 Office OnlineのWordでは、「Microsoft翻訳」の機能も使えます。例えば、英語のサイトの英文をコピーして、Wordに2回貼り付けて、英文を日本語に翻訳して置き換えれば、元の英文と日本語訳が上下に並ぶ対訳が完成します。
 英文と日本語訳を見比べながら
Wordの文書作成ができるので、Wordの翻訳機能を利用する方法も便利だと思います。

 まさに、GoogleのChromeアプリと同じような使い勝手で、Office Onlineのアプリを利用することができます。逆に言うと、Chromeのアプリに慣れてしまえば、用途によっては、無料のChromeアプリでも十分だと思います。

 Chromeアプリは便利ですが、ChromeアプリとOfficeアプリの操作方法が微妙に異なるので、「操作方法に慣れていないこと」がChromeアプリの一番の問題です。
 Officeアプリへの「慣れ」がない場合は、Chromeアプリを使うという選択もよいかもしれません。

 Office 365ユーザーは、「インストールして使うデスクトップアプリ」「インストール不要のオンラインアプリ」「インストールして使うモバイルアプリ」という3種類のOfficeアプリを利用できることになるので、シチュエーションに合わせてOfficeアプリを活用することができます。

 
無料で使えるOffice Onlineアプリがあるので、Office 365の契約内容に占める「1TBのOneDrive」の価値は結構ウエートが大きいものなのではないかと思います。

 Office 365を利用している場合には、1TBのOneDrive」をフルに活用しないとあまり意味がないのではないかと思うようになりました。

 Google Oneのストレージは、2TBで年額13,000円なのに対して、Office 365 soloはほぼ同じような利用料金で容量は1TBなので、Office 365 soloは割高かもしれません。

 米国のOffice 365 Homeであれば、6TBが年間で約100ドルなので、かなり割安ですが、何故か日本では販売されていません。


 


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Last updated  2019.07.22 13:54:46
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カテゴリ:Tips_Office
​ 米国のOffice 365 Homeがうらやましい、と言っていましたが、正確には世界各国のOffice 365 Homeがうらやましい、と言った方がよさそうです。

 何がうらやましいかと言うと、1契約で、6ユーザーのパソコンにOfficeアプリのインストールが無制限(同時使用は5台まで)で、6TBの容量のオンラインストレージを利用できるという点です。

 調べてみると、G20メンバー国で、Office 365 Homeが販売されていないのは、「日本だけ」です。

 客観的に見ても、主観的に見ても、異常な状態だと思います。

 世界各国のOffice 365 Homeの価格を比較しているサイト<https://office-watch.com/2018/office-365-home-least-expensive-global-prices/>がありました。

 そのサイトでは、50の国や地域でのOffice 365 Homeの価格を紹介しています。Office 365 Homeの価格が一番安いのはロシアで、一番高いのはイスラエルだそうです。
 
 高くても販売されているだけましです。買わないという選択もできるからです。



​ 日本では、Office 365 Homeは販売されていません。日本は、きわめて特殊な市場ということなのでしょうか。

 日本マイクロソフト様、
Office 365 Homeの日本での販売を検討してください。ロシアの価格とは言いません。価格は米国並みでいいですから。

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Last updated  2019.10.23 02:28:34
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2019.07.18
カテゴリ:Tips_Office
 ネットフリックスの2019年4~6月期の決算発表では、加入者数の鈍化が見られて、株価が下落しています。
 7月公開の「ストレンジャー・シングス」がどれだけ加入者増に寄与したのかは、第3四半期(3Q)決算を待つことになります。
 

 
 
 さて、Zacks.comの
ネットフリックスの2Q決算についての英文記事を、Office 365のWordで翻訳してみました。比較用にGoogle翻訳の結果も紹介しています。

 


 Wordでも「Microsoft翻訳」の機能が使われています。もちろん、Chromeでネットを見ている際はGoogle翻訳を使えばいいのですが、WordのMicrosoft翻訳の場合は、英文の領域を翻訳するとその領域が日本文になるので、英文を2回貼り付けておけば、英文と日本文の対訳が簡単にできるので便利です。


 翻訳結果ですが、加入者数の伸びについて、「deficit」とあるのは、「赤字」ではなく、「不足」とした方がいいでしょう。最後の文章の「-11%前後まで上昇している」は誤訳だと思います。「株価は-11%前後まで下落している」などとするのが正しいでしょう。Google翻訳でも同じような誤訳になっています。

 翻訳のレベルは、完全におまかせできる、といったところまでは到達していません。入念な事後チェックが必要です。

 ただ、ゼロから翻訳することを考えると、効率化につながると思います。

英文は、Zacks.comから。
<https://www.zacks.com/stock/news/444049/netflix-nflx-down-big-on-subscriber-miss-plus-ibm-ebay?art_rec=quote-stock_overview-zacks_news-ID01-txt-444049>

Netflix (NFLX - Free Report) has hit the skids in Wednesday's after-market, down 12% following a disappointing Q2 earnings report. Actually, earnings of 60 cents per share were 4 cents ahead of estimates while sales of $4.92 billion was only marginally lower than expected. But it was a big deficit in subscriber growth -- 2.7 million in the quarter, versus 5 million expected and 5.5 million in the year-ago quarter -- which has taken the stock down double digits.

The company tried to focus on revenue growth of 26% in the quarter, as well as Q3 subscriber expectations of 7 million, but as of now this subscriber slowdown is weighing heavily on the shares, especially at a valuation around 130x earnings. Both International and U.S. subscriber growth fell in Q2. Shares have buoyed back to around -11% in late trading.

<Microsoft翻訳の結果>
 ネットフリックス(NFLX - フリーレポート)は、失望した第2四半期の決算報告に続いて、水曜日のアフターマーケットで12%下落した。実際、1株当たり60セントの利益は予想を4セント上回ったが、49億2000万ドルの売り上げは予想をわずかに下回った。しかし、加入者の伸びは270万人、予想は500万人、前四半期は550万人と大きな赤字となり、株価は2桁下落した。
 同社は、第3四半期の売上高26%の伸びと700万人の加入者予想に焦点を当てようとしたが、現時点では、この加入者の減速は、特に130倍前後の利益の評価で、株式に大きな重荷を投じている。第2四半期は、国際加入者と米国の加入者の伸びが落ち込んだ。株価は終盤の取引で-11%前後まで上昇している。

<Google翻訳の結果>
 Netflix(NFLX - Free Report) は水曜日のアフターマーケットで横ばいになっており、がっかりした第2四半期の収益報告を受けて12%減少した。実際、1株あたり60セントの収益は予想を4セント上回りましたが、49億2000万ドルの売上高は予想をわずかに下回りました。しかし、これは加入者数の伸びの大きな赤字であり、予想を500万、前年同期を550万としたのに対し、当四半期は270万ドルとなり、株価を2桁下落させました。

 同社は、第3四半期の26%増の収益と、第3四半期の7百万人の加入者の期待に焦点を合わせようとしたが、今のところこの加入者の減速は、特に130倍の利益の評価で、株式に大きく影響している。第2四半期には、国際および米国の両方の加入者数が減少しました。株式取引の遅れで株価は-11%程度まで上昇しました。


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Last updated  2019.07.18 08:36:34
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2019.07.17
カテゴリ:Tips_Office
 クラウドドライブといっても、雲の上にサーバーがあるわけではなく、地上の施設にサーバーがあるはずなのに、なぜか雲のイメージで描かれることが多いのが「クラウドドライブ」(オンラインストレージ)です。


 
 パソコンだけでなく、スマホやタブレットなどからも利用できるオンラインストレージサービスは、複数端末利用者にとって、とても便利な存在です。

 例えば、すぐ隣に置いてある自分の2台のパソコンの間で、数行のテキストをコピー・ペーストすることはできそうでできませんが、ネットに接続していれば、メモ帳のファイルをオンラインストレージ上に保存することによって簡単にできます。もちろん、OneNoteを使えばもっと簡単にできますが。

 Windows10のパソコン同士であれば、2019 年 5 月の
Windows10の更新で、クラウドベースのクリップボードを使用して、PC 間で画像やテキストをコピーして貼り付けることができるようになりました。
 [スタート]  ボタンを選択し、[設定]  > [システム]  > [クリップボード]  の順に選択した後、トグル ボタンを使用して、[クリップボードの履歴] と [デバイス間で同期する] の両方を有効にします。Win  + V ショートカットを使用してクリップボードに簡単にアクセスすることもできます。

 ストレージ容量の小さいノートパソコン1台だけの利用でも、自宅と外出先の両方で自由に利用できるオンラインストレージはやはり便利です。

 マイクロソフトのサブスクリプションサービスのOffice 365では、Word、Excel、Power Point、AccessといったOfficeアプリ(デスクトップアプリ)の最新版を利用できたり、Office Online(Webブラウザーで使えるOffice)を利用できたりしますが、OneDriveというオンラインストレージの1TB(1000GB)の容量を利用することもできます。
 
 なお、Office 365ユーザーでない場合は、OneDriveを無料で5GBまで利用できます。

 
 1TBのOneDriveは、Office アプリのおまけのようにも見えますが、実はOneDriveとOffice アプリは両輪のような関係だと思います。

 OneDriveがあることによって、Office アプリで作成したファイルにいろいろな場所で、そしていろいろな端末からアクセスすることが可能になります。

 特に、
Officeアプリがインストールされていないパソコンでも、Webブラウザーで使えるOffice Onlineを使って、WordやExcel、PowerPointなどのファイルの新規作成、既存ファイルの編集ができますが、この場合はOneDriveとセットで使用することが前提だと思います。

 あたかも、ソニーのnasneに録画したテレビ番組を、いろいろな場所で、いろいろな端末から視聴できるのと同じ便利さです。このアクセスのしやすさ、利用のしやすさがnasneの価値になっています。

 それと同じで、
いろいろな場所で、いろいろな端末からファイルにアクセスできることが、Office アプリの価値を高めます。
 
 パソコン、スマホ、タブレットなどは、ネット接続での利用が前提の時代なので、OneDriveというオンラインストレージを活用することで、パソコン、スマホ、タブレットの便利さも向上します。
 
 OneDriveには、Office アプリのファイルだけでなく、スマホの写真や動画ファイル、音楽ファイル、PDFファイルなど、様々な種類のファイルを保存することができるので、仕事だけでなく、趣味にも役立てることができます。

 スマホのストレージの容量不足も解消できます。1TBの
OneDriveの活用を前提とすれば、スマホ購入の際も、ストレージの少ないモデルを購入しても困りません。

 スマホ、タブレット用のOneDriveアプリをインストールして、Microsoftアカウントでサインインするだけで利用できます。
 Office 365ユーザーであれば、1TBの容量のOneDriveを利用することができるので、活用したいものです。


 Office 365 for Businessのプランであれば、無料の5GBのOneDriveと1TBのOneDrive for Businessの二つを利用することができます。

 Office 365 for Businessのプランに加入する時には、Businessプラン用のアカウントを作ることになります。OneDrive for Businessは、Businessプラン用のアカウントが対応することになります。

 例えば、iPhoneのOneDriveアプリには、複数のアカウントを登録できるので、Office 365 for Business用のMicrosoftアカウントと、普段使っているMicrosoftアカウントの二つをアプリに登録することによって、無料の5GBのOneDriveと1TBのOneDrive for Businessの二つをアプリの中で切り替えて利用できます。

 なお、Office365 soloのプランでは、無料の5GBのOneDriveを1TBまで拡張して利用することになるので、利用できるOneDriveは一つです。
 
​ 米国のOffice365 Homeのプランは、1契約で1TBのOneDriveを6個(計6TB)利用できるという、日本では信じがたいサービスです。


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Last updated  2019.08.01 09:14:45
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2019.07.16
カテゴリ:Tips_Office
​​​​​ サブスクリプションで、Officeアプリを利用できる「Office 365」ですが、日本と米国では、提供されているサービスの内容がかなり異なります。「かなり」というより、無茶苦茶、異なります。
 
 個人的に、一番大きな違いだと感じるのは、米国にあるけれど、日本にはない、「Office 365 Home」です。



 「Office 365 Home」は、契約者世帯の6ユーザーがインストールできる台数が無制限で、同時に5台までOfficeアプリを利用できます。

 そして、1TBのOneDriveを6ユーザーそれぞれが利用できます。1TBを6ユーザーで利用するのではなく、「1TB×6ユーザー」ということで、1世帯で計6TBの容量のOneDriveを利用できます。オンラインストレージのサービス内容は、日本でのサービスの「6倍」ということになります。

 Microsoftストアでの利用料金は、1年間で99.99ドルです。1ドル110円で換算すると、約11,000円です。


◆「up to 6 people」ということで、6人まで利用できる点がうらやましいです。
1人に1TBというのはすごいです。 まさに、「Incredible Hulk」といった感じです。1TBは、Officeアプリの作業用として、5TBは、録画ファイルのジャンルごとに分けて利用したいです。


 日本で利用できる「Office 365 solo」もインストール台数は無制限ですが、利用できるユーザーは1人です。OneDriveも1TBです。Microsoftストアでの利用料金は、1年間で12,744円(税込み)です。

 どう見ても、「Office 365 Home」の方がサービス内容が上なのに、価格は「Office 365 solo」の方が高いという状況です。

 仮に、「Office 365 Home」が「Office 365 solo」と同じ価格だったとしても、多くの人は何も迷わずに「Office 365 Home」を選ぶでしょう。

 日本マイクロソフトは、日本のユーザーをもっと大事にしてほしいと思います。

 恐らく、日本では、Officeアプリをバンドルしたパソコンが売れているので、日本マイクロソフトにはOffice 365を個人に対して積極的に売ろうという戦略自体がないのだと思います。

 「
Office Home & Business」をパソコンメーカーに販売する方が効率がいい(利益が多い)と判断しているのでしょう。

 私は、現在、大企業向けの「Office 365 Pro Plus」を個人で利用していますが、選んだ理由は、導入した当時は「Office 365 Pro Plus」でしか使えないアプリがあったのと、当時は個人向けの「Office 365」では、Officeアプリのインストール台数がWindowsPCは2台までといった制約があったからです。

「Office 365 ProPlus」の管理画面です。Webブラウザーで使えるOffice Onlineのアプリが表示されています。Webブラウザーから下記のアイコンのアプリ(Office Onlineアプリ)を利用することができます。まあ、Office Onlineアプリ自体は、サブスクリプションなしでも、無料で利用できますが。
 なお、デスクトップアプリでは、Accessが使えます。




 「Office 365 ProPlus」では、
「Office 365 for Business」と同じく、WindowsPCは5台までインストールできますが、今となっては、「Office 365 solo」は、インストール台数が無制限です。「Office 365 ProPlus」でしか使えなかったアプリも他のプランでも利用できるようになったようですし、「Office 365 ProPlus」の利用料金は年額で16,848円(税込み)と高いので、プラン変更を検討しています。
 
 「Office 365 HOME」を日本で購入できれば迷うことは何もないのですが、「Office 365 solo」(年額12,744円・税込み)か「Office 365 for Business」(11,664円・税込み)にするか、検討中です。

 違いは、「Office 365 solo」には、「Skypeの60分間無料通話」が付いている点、「Office 365 for Business」では、信頼性が高いという「OneDrive for Business」1TBと普通のOneDriveの無料5GBの両方が使える点などだと思います。

 利用料金は、「Office 365 for Business」の方が安いので、「Skypeの60分間無料通話」と「OneDrive for Business」の信頼性をどう考えるのかということになりそうです。

 ​それにしても、マイクロソフトさんには、日米価格差というか、サービス内容の格差をすぐに解消してほしいと思います。信じられないような、唖然とするような、サービス内容の格差があります。世界の主要国で、日本でだけ「Office 365 Home」が販売されていない理由を​日本のユーザーに説明していただきたくお願いします。21世紀の時代に、鎖国のような販売方法を採用している理由を教えてください。

▼Office 365 : 年間利用料
・「Office 365 Home」:約11,000円
・「Office 365 solo」:12,744円・税込み
・「Office 365 for Business」:11,664円・税込み
・「Office 365 ProPlus」:16,848円・(税込み)

 「テレビ」も日米価格差がありますが、日本と米国のテレビの価格差は、製品の内容・規格が違うという問題や、仮に製品が同じだとしても輸送費の問題などがあるので、解消することは難しいと思います。

 ソフトウェアは、輸送コストがないので、価格あるいはサービス内容を統一してもいいのではないかと思うのですが、日本で割高なのは「ソフトウェアの日本語への翻訳料」ということでしょうか。そんなはずはありません。人口の少ない韓国などでも「Office 365 HOME」は販売されています。

 ​Googleのアプリやサービスを利用する、ChromeBookを本気で検討したくなってしまいます。

 BCN調べによると、マイクロソフトの「統合ソフト」での日本国内でのシェアは8割を超えて圧倒的なので、
「Office 365 HOME」を日本で販売するというようなことはまず期待できないようです。




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◆The New York Timesの「Netflixの映画とドラマの年間ベスト10」の記事の数字は誤解を与えるかもしれません:すべて、「最初の4週間の視聴数」のデータで、年間視聴数ではありません


◆やっぱり、Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から(その2)

◆Windowsパソコンで、Netflixを観る時に、Windows Sonic for HeadphonesやDolby Atmos for Headphonesをオンにする理由:「Amaze」トレーラーの録音データの分析から:Reasons to turn on Windows Sonic

◆How Windows Sonic looks like.​​:Windows Sonic for Headphonesの音声と2chステレオ音声の比較:7.1.2chテストトーンの比較で明らかになった違い:一目で違いがわかりました

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ステレオミニジャック、RCA、USB接続に加えて、Bluetoothによるワイヤレス接続ができるようになったスピーカーです。Bluetooth 5.0で、 対応コーデックは、aptX low latency, aptX, AAC, SBCと豊富です。


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Last updated  2020.01.03 19:03:55
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2019.07.10
カテゴリ:Tips_Office
​​​ サブスクリプションで、Office365を利用している場合、便利な機能やできることがたくさんあるので、可能な限り活用したいと思います。

 Office365を活用するにあたっては、いろいろな活用事例、活用法を知ることがとても参考になります。

 マイクロソフトストアのWindows10の無料アプリに「楽しもうOffice」という、わかりやすい名前のものがありました。Office365のサブスクリプションの有無などには関係なく、無料でインストールして利用できます。モグラたたきゲームといった、ミニゲームも楽しめます。

 「楽しもうOffice」では、Officeソフトの活用法のヒントなどのほかに、Word用の暑中お見舞いのテンプレートなど、季節に合った内容も紹介されています。
 
 PowerPoint用テンプレートでは、「夏休みの自由研究」のものが紹介されています。

 例えば。マイクロソフトとJAXAのコラボによる「紙筒ロケットを飛ばそう!」というものがありました。




 紙筒ロケットの型紙や実験の記録欄、考察の記入欄など自由研究のレポートに必要な要素がPowerPointのテンプレートになっているので、記入枠にテキストを入力してから印刷するか、ページを印刷して手書きで記入すれば、見栄えのよいレポートが完成します。これだと、自由研究の本を買わなくてもよさそうです。

 至れり尽くせり、といった感じで、21世紀は小学生がPowerPointを活用する時代なのだと実感します。
 
 でも、テンプレート通りだと、全く同じスタイルの子とかぶったりするかもしれないので、デザインや内容を少しカスタマイズした方がいいと思います。

​ 例えば、紙筒ロケットのデザインは、​糸川博士の「ペンシルロケット」(1:1スケールの型紙)をモチーフにすると渋い感じがします。webで好みのデザインを探して利用したいですね。​








Last updated  2019.08.02 18:21:37
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2019.07.08
カテゴリ:Tips_Office
​​​米国での人口1人あたりUFO目撃数は北部の州で多い:Excelでマップグラフを作成する

 USA Todayによると、米国の人口1人あたりのUFO目撃数が多いのは、北部の州で、少ないのは南部の州だそうです。

 ということは、もしかするとUFOは北の方(北極方面?)からやって来ることが多いのかもしれません。

 エクセルの新しいバージョンでは、2Dの「塗り分けマップ」機能が盛り込まれました。

 簡単に2Dの塗り分け地図を作成することができますが、日本の都道府県の塗り分けをした場合でも、デフォルトでは、世界地図のなかで日本の地図しか出てこないので、日本が小さくて、何が何だかわかりません。

 地図を右クリックして、「データ系列の書式設定」メニューで、マップ投影を「メルカトル」にして、マップ領域を「データが含まれる地域のみ」を選択すると、日本地図が見やすくなります。

 米国の州の塗り分けの場合は、何もしなくても米国の地図しか表示されないので、マイクロソフトが米国の会社であることを再認識させられます。




▼パソコンの所有台数が多い場合は、パソコンを買う時にマイクロソフトのOfficeなしのものを買って、Officeはサブスクリプションで利用するという方法があります。

 Office 365のサブスクリプションでは、1TBのOneDriveが使える上に、当然ですがOfficeのソフトも使えるので、オンラインストレージを利用する人にとっては、オンラインストレージ代だけでも、かなり元がとれると思います。
Office 365 Soloは、年間契約で12,744円(税別)です。
 随分と高い価格で販売しているショップがありますが、一体どうなっているのかわかりません。価格設定のミスかもしれません。

 
Office 365 Soloには、世界の携帯電話、固定電話に毎月60分通話できるSkype通話プランも付いています。

 また、Office 365 Soloの場合だと、同一ユーザーでのインストール台数は無制限になりました。ただし、同時サインイン数は5台までです。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

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Last updated  2019.07.15 11:53:51
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