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ハンマー&アート / Hammer&Art

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アート

2019年11月02日
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カテゴリ:アート


今回はカラーです、と言うかこれはと思って取っておいた当時の雑誌の写真がほとんどモノクロが多いのです;汗。

しかも当時のファッションの傾向としてあまり色を使わないファッションが多かったように思います。

そんなモノクロファッションが多い中かなり大胆なカラー展開のコレクションを発表したのがGRASS MEN’S(グラスメンズ)でした。

しかも秋冬物でウールのパンツやジャケットに鮮やかな色展開なのでこのシーズンの服を着てたらかなり目立つスタイルだった事でしょう。

で、今思うと結構ジャケットスタイルが多かったような、しかもネクタイしてるし。

これくらい大胆なカラーをビジネスシーンで着れるとしたら業界の人しか、、、。







最終更新日  2019年11月02日 18時11分03秒
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2019年10月25日
カテゴリ:アート


’80年代ファッションを描く第2弾です。

’80年代と言えばモノクロの時代でもありました、全身黒っぽい服で固めたファッション、コム・デ・ギャルソンやワイズと言ったそれまで礼服くらいでしか着なかった黒いジャケットやパンツがとてもオシャレな“色”に見えたものです。

もちろんただの黒づくめではなく着ている人の雰囲気がシルエットが醸し出すカッコよさとゆうのがありましたね。

ヘタすると黒いスーツに白シャツのボタンを第一ボタンまできっちり留めて街を闊歩する、、、一つ間違えば葬式帰りかと思われそうですが「葬式帰り」と「お洒落」との微妙なバランスがお洒落上級者の腕の見せ所とでもゆう処でしょうか。




ちょっとオーバーサイズを強調して描いてみました;汗。
Adobe Frescoの機能の一つ左右反転で狂いをチェック、これ他のお絵描きアプリにもありますが反転すると狂いが見えてくるものです。リアル絵で鏡に絵を映してデッサンの狂いを発見するみたいな;汗。

​​






最終更新日  2019年10月25日 22時03分41秒
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2019年10月20日
カテゴリ:アート


iPad Airで’80年代の雑誌の写真からファッションイラストレーションを描いてみました。

1980年代が忘れられません;汗、当時一代ブームを巻き起こしたDCブランドブームを特集した雑誌を買い漁ったものです。

それらの雑誌はほとんど処分したのですが、これはと思う写真はいつか絵にしてやろうと思い切り抜いて保存してあります。

それがiPadとApple Pencilを手に入れてようやく実現しました。

リアルイラストレーションだとやれ紙だやれ絵の具だと準備も後片付けも大変です、macですらペンタブを繋げて、、、とそれなりの用意と気合?wwwが必要なのですがiPadならカバーを広げてApple Pencilを外してすぐ描けます。

しかもなんか描いてると楽しい、この楽しいとゆう気分は久しぶりに味わった気がします。




Adobe Frescoを開いて今回はレイヤーを分けて彩色(モノクロですが)フレスコにもだいぶ慣れてきました。

今後色々と描法を変えてみましょう、もう少しですwwwただフレスコ元ファイルを何処かに保存出来ないのかな? あ!PSDやPDFで書き出すのは有料版か、、、。

今度iPad版のArt Rageを購入してみようかと。







最終更新日  2019年10月20日 22時30分19秒
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2019年10月06日
テーマ:iPad(1688)
カテゴリ:アート


Padで試してみたかったアプリの一つ、アドビの iPad用ペイントアプリ​「フレスコ」​アナウンスでは iPad Proを推奨していますがiPad AirもA12チップなのでそこそこ行けるのではと思い早速試してみました。

実際に描いてみると遅延などは見られずiPad Airでもストレス無く描けるようです。

鉛筆ツールで下書きをして、、、



先ずは水彩ツールで描いてみます。

なるほど水彩の滲みなどを再現してくれます、面白いくらい滲むのですが滲み過ぎwww、これ色々と設定をいじってみたのですがコントロールの仕方が判りません;汗。

滲ませたくないのなら別レイヤーするしかないのでしょうか? いや~何かしら方法があるはず、今後調べて見つかるかも知れません。



油彩ツールは最初ちょっと見つけにくく無料版では使えないのかな?と思いきや水彩ツールを切り替えると現れました♪

しかし慣れるまで色々と設定をいじらないとならず、使いこなせるまでちょっと時間がかかりそうです。

今日は短時間でしか試せませんでしたが使い続けるうちに慣れてくればもっと描きこなせるかも知れませんし発見もあるかも知れません。







最終更新日  2019年10月06日 23時03分16秒
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2019年09月16日
カテゴリ:アート


ゴールデン・ボンバー“金爆”が完成しました。

先日組み上げた無地の機体にプラモデル用塗料の金色を筆塗り、スプレーとゆう選択肢もありましたが外で塗装しなきゃならないので筆塗りに。

金色で塗ってみると何やらアール・デコに出てくる飛行機のよう。



途中アンテナを無くしてしまったので急遽ランナーを溶かして伸ばしてアンテナを自作、昔はこんな事や卵パックを熱して透明度の高いキャノピーを自作したりと。



それにしても凄いキットでした;汗、仕上げでランディングギアを取り付けたのですが、支柱の部品がどこまでランナーでどこまで部品のボッチか判らず長さが曖昧なので左右のギアの角度が違ってしまったりと;汗、その他にも挙げたらきりがない程の凄さ!

ボッチの穴があって無いようなもので精度が悪いので目安程度に考えた方が楽ですwww



もう一度セマー製の同じ物を作れと言われても2度とゴメンです;汗、全部金色で塗ってしまったから良いようなものの、透明部分なんか目も当てられない状態。

センターの継ぎ目はもうこのまま残してメタル製の飛行機の置き物の鋳造の跡のような表現で、、、そうこれはプラモデルじゃなくて“アート”なのですよ!



主翼に比べるとなんとスマートな胴体なんでしょう!



こうして見るとやはりクラシックなフォルムなので金色に塗っても遜色が無い、、、。





1/72 ブロックMB.200 フランス/ヴィシー政権【SME72939】 セマー


1/72 チェコ・アエロC3A/B・ジーベル双発輸送機・チェコ空軍【SME72936】 セマー






最終更新日  2019年09月16日 02時33分29秒
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2019年09月08日
カテゴリ:アート


この土日で完成とまでは行かないものの、ある程度形にしたいと思います。

よって今日も丸一日プラモデル作りです。



胴体を組み立てるのですが透明パーツもなんとか収まり左右の胴体を接着、、、あれ?ボッチを合わせてくっつけた筈が尾翼がずれてるぞ!結構気合を入れてセメダインを塗ったので剥がすことは無理、仕方なくずれてる部分を削って行きます。



この後翼も作りましたが胴体同様多少のズレが。これも地道に削って修正そして胴体に仮に翼を差してみましたが片方の翼がピタッと入りません;汗、また削って修正。

やっぱり自分はソリッドモデルを作ってるんだwww



で、なんとか力技で翼を付けるとやっと飛行機らしくなり、それにしても翼の面積といい厚みといい凄い機体です。

重くてスピードも出なさそう;汗、メッサーシュミットやフォッケウルフの格好の餌食になりそうです;汗。







最終更新日  2019年09月08日 20時34分11秒
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カテゴリ:アート


ランナーに付いたまま細かい部品を塗装、スケールモデルならタイヤなど黒とシルバーか何かで色分けするのですが今回は“金爆”全て金色に塗ります。

透明パーツも全部金色にしてしまいます、当初窓の透明部分やエンジン、ランディングギアなどは同じ金でも少し暗いアンティークゴールドにしようかと思いましたが全部同じ色で塗ることに。


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こんなメタル製の飛行機の置物のイメージです。



さらに爆弾の気泡発見;汗、ちゃっちい機銃もランナーから切り離して細かいバリを削って塗り直します。



エンジンはシリンダーのモールドがあってもいいんじゃないかと書きましたが、どうもこのような形状のエンジンらしく箱絵も同様でした。

このエンジン中がスカスカなので内部塗装も先にして置きます。外から見えそうな部分は先に塗装、でもこれスケールモデルとして作ろうとしたら透明部分から中が見えるので何色で塗ればいいんだろう? 米軍機ならイエローグリーン、ドイツ機ならRLMグレーとか判るのですがフランス軍機は何色?大体グリーン系でしょうから日本機の青竹色で代用とか?

それにキャノピーの中とか何も無い;汗、これまたスケールモデルとして作ろうとしたら中見えるよwwwそれとも1/72サイズだと内部は省略しても可的な?

またエンジンのカウリングやキャノピーがわざわざ分割されていて貼り合わせると余計な接合部が出来て流石に見苦しいので手持ちのヤスリやスポンジヤスリなどを総動員する羽目に。 こんなの一体構成でいいんじゃないの? しかもボッチも何もないので指先感覚で合わせるしかなく;汗。

キャノピーも中央から二分割、最初間違えて下の部分同士を貼っちゃいましたよ、道理で胴体に仮に合わせても全然合わない筈でした。

これ適用年齢が8歳以上となってますが子供が作ろうとしたら泣いちゃうレベルですwww

土曜の夜中3時までかかってようやく左右のエンジンと銃座が出来たくらいで、とにかくいろんな意味で凄いモデルです。

秋の夜長ウィスキーでも飲みながらプラモデルを作る、、、なんてとんでもない!久々のシンナーの匂いや塗料の匂いでウィスキーどころじゃありませんでした。







最終更新日  2019年09月08日 13時14分59秒
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2019年09月07日
カテゴリ:アート


いよいよゴールデン・ボンバーを作りましょう♪

その前にニッパーとデザインナイフや小さいハサミなどを用意しました。

以前作っていた時はこんな道具なんて使わずせいぜいカッターくらいで、あとは手でパチンパチンとランナーから折ってwww




さて何処から手を付けるか、、、まずはこのバリを取りましょう。

かなりなバリですが幸い薄いのでデザインナイフで押す感じで簡単に取れます。

細かく残った部分は後から丁寧にカットしていきましょう。




それにしてもフツー空冷エンジンなどは何かしらエンジンのシリンダーなどがモールドされているのですが何も無しwwwただの円盤にプロペラを刺すだけとゆう潔さです;汗。

でも今回は「これでいいのだ」的な?あくまでもインテリアの“置物”なので細部はいいのです。

でもこれ、もしスケールモデルとして作ろうとしたらかなり資料が必要で何処かで妥協しなくてはならないでしょうね。

爆弾なんかも気泡の穴が開いてたりしますが、フツーならパテで埋めなくてはなりませんがこのままですwww「これでいいんです!」



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最終更新日  2019年09月07日 22時37分28秒
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2019年09月01日
カテゴリ:アート


早速中身の確認、3つのビニール袋に部品が分かれてパックされていて、一つは透明パーツです。

他、組立図とデカール、このデカールですが赤の外周に白の内円のラウンデル、、ん?これフランス空軍の国際標識じゃない何処か他の国のマークかと思いきやわざわざ中央のブルーの円を別に印刷しているのですね、センターがズレるから?

よほどセンター合わせるの自信が無いのでしょうか?wwwま、このデカールは使わないのですが。




そして予想通りの;汗、バリ!ある程度予想していましたが結構なバリです。

バリとゆうのはプラスチック樹脂を整形する時に型の隙間から流れ出た樹脂が残ってしまうモノ、今でこそ国産メーカーでは見られませんが昔は日本のメーカーでもバリがあるのがありましたね~。





不思議と透明パーツは全くバリ無し!



でも外箱がしっかりしているせいかパーツの歪みなどは見られません、以前イギリスのAirFixなんかは外箱が無いモデルはビニール袋で輸入されるせいか翼などが歪んですごかったのです。



組立図は図を見れば大体見当がつきます。



塗装図もしかり。金色で塗るけどwww。

 

バリを切り取るカッターやランナーから部品を切り取るニッパーなどを用意しなくては。

あとセメダインも。


1/72 ブロックMB.200 フランス/ヴィシー政権【SME72939】 セマー







最終更新日  2019年09月01日 22時32分52秒
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カテゴリ:アート


ホント久しぶりにプラモデルを作ってみようと思いました。

私は主に飛行機が好きでよく作っていたのです今回30数年ぶりのプラモデルです。

何で急に作ろうと思ったか、、、パソコンを買った時に一緒に買ったいわゆるパソコン台、これの天板にプリンターを置いていたのですが今は何も置いてなくてここに何か置きたいと思い、当初ジブリの「紅の豚」に出てくるサボイア飛行艇を赤く塗らないで木目にしてやろうかと思いましたが、1/48スケールでも案外小さいしちょっと面倒なので却下。

次に1/32くらいで​IWCのシルバースピットファイア​を再現、、、これまたマーキングが面倒くさそうなので却下www

ある日ラジオを聞いていたらゴールデンボンバーのメンバーが出てて“金爆”とゆう言葉を、、、金爆?あ!金色の爆撃機か!とwwwそして金色の爆撃機のイメージが膨らみました。

爆撃機とゆうとB-17やB-24、B-29と言った米空軍の飛行機を思い浮かべますが、WW IIの爆撃機を金色に塗装するのを想像するとちょっと違うなとゆう気が;汗。


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かと言って複葉機を金色に塗ってもやはり違う気が。

で、色々探してたらこのアミオとゆうフランスの爆撃機を発見、面白いと思ったのはその見た目で出しっ放しのランディングギアや何やら大時代的な機首部分、ジブリアニメに出てきそうなフォルム。てっきり大戦間の飛行機かと思いきやWW IIで活躍?した爆撃機らしいのです。




またセマー とゆうプラモデルメーカーもあまり聞いた事のないメーカー、どうやらチェコのメーカーらしくこのアミオの他にもちょっと変わった飛行機のプラモを出しています。

今回はプラモマニア的な制作ではなくインテリアとしてアート感覚で制作、インテリア雑貨を置いてあるショップで見かけるようなメタルの置物の飛行機をイメージして作ります。







最終更新日  2019年09月01日 10時42分55秒
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