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テーマ:バス釣りのホームページ
カテゴリ:ライフワーク
どこかの釣具メーカーのキャッチコピーですねぇ~(笑)
でも、言い得て妙。 実にしっくりきました(笑) 特に食べない魚を釣るゲームフィッシングは 分からない人には絶対分からないだろーなぁ〜(笑) 先日、西伊豆をカヤックフィッシングで攻める 釣り番組で58cmのシロアマダイを釣ってて リリースしてたけど 「アホか?もったいねぇ」 アマダイ滅茶苦茶美味いのに(笑) ね?人によって価値観違うのよ(笑) 多分、正解の答えは自分の中にあるのだろうけど 改めて考えても明確にコレだ! と、言えるモノがある訳では無いのです。 何故ならこの26年の間に自分の中の答えが 遷移していくこと感じるのです。 だから、それも答えのない世界なんです。 私は35歳で職場の同僚から船釣りを教えてもらいました。 いわゆるビギナーズラックにあたり、 「釣りは簡単だ」と思い込んでいたところに これまた、会社の上司に誘われたバス釣り初釣行で 舐めきった根拠のない自信を木っ端みじんに 打ち砕かれ7ヶ月間も釣れない時期を経て、 やっと釣れた時にはバス釣りにどっぷりハマってました(笑) 思えばあの釣れない時期の本を読んだり、 雑誌を読んだりビデオ見たりした経験があり、 最も大きな影響はZEAL好きの仲間との出会いが 今のインチキズイラーのスタイルが出来上がっていったのだと思います(笑) あえて、インチキと言うことに迷いはありません(笑) ZEALに感化されてきたけど、ボウズは回避したいと 考えてたら、他のメーカーも試したいのです(笑) ただどうしてもバスを釣るのにワームを使う事には 今でも抵抗があるのは事実です(笑) だけど、アジングでワーム使う事には抵抗が無い(笑) それぞれが各々の考えがあり、楽しんでいく世界。 それが釣りですよね? どこかのサイトで釣りが上手な人の定義を語っていました。 その中に大前提として「釣りに対する圧倒的な情熱」を上げています。 知識や技術よりも、どれだけ釣りに向き合い続けられるか? と言う熱量の差が上達の決定要因だと。 私はプロになって優勝したいとか考えた事もない。 でも、常にデカバスに出会いたい(笑) と、言う欲求があります。 そんでもってトップウォーターで釣りたい(めんどくせー笑) 琵琶湖はチャンスがあったら行きたいけど、 地元千葉県でも充分楽しめてるからコスパと タイパを考えたら二の足踏んじゃうんです(笑) 最近は池の新規開拓はとんと、ご無沙汰ですが、 マイナーフィールドの楽しみは池探しにも当てはまる。 人の数だけ釣りの楽しみ方は無限です。 この答えのない世界に出会えて本当に良かった(笑) だって飽きないんだもん(笑) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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