リベンジ釣行報告?
前回釣行ではヒロさんがゴーマルを釣り上げめでたしめでたし、、、、んな訳ないよね〜〜?(笑)やっぱり自分も釣りたいよね〜?(笑)てな訳でまたまた、サルさの近所の池に行ってきました。明日は大宮で会議だから出来れば22時には上がりたい。柏の自宅を出発した時には32℃のドピーカンの真夏日でしたが、サル近は曇天。気温26℃。風も5m程度ありそうです。湿気はかなりありそうです。風があるから。涼しく感じます。が、左川筋を攻めて堰堤に戻ると、かなり濃いめの濃霧。「えぇ〜!(笑)」と、笑っちゃうくらいの霧。右川筋を攻め始めますが岸際が全く分からない。キャストの精度が滅茶苦茶落ちます(笑)激アツワンドをバゼル、バイトン、Nトン、ラパラジョインテッド、アライくんバドをローテーションしながら何も起きず。時折、バズベイトでおバカな魚が反応しないか探りますが、サル近のバスは中々手強いッス。舐めるようなバイトが、バゼルに1回のみ(笑)霧は収まる気配はなく、敗戦濃厚。何も起こらず、激アツワンドに戻ってきました。「あ、そう言えばビッグバド投げてなかった」ここで今はなき、江戸川区にあったビーフレズの忘れ形見?オリジナルビッグバド、ドノーマルタイプを投入。霧が濃すぎて、はっきり言ってチョーテキトーキャスト。チャプ!「ん?」バイトかな?バイトだよね?「オリャ〜」と合わせてみる。巻きアワセしながら竿を立ててとにかくリールを巻き続ける。魚が掛かってる確信が持てない。それくらい、糸フケを取り続けるようなリーリング。それが確信に変わったのは魚がカヤック下に来たら強烈な引きに変化。引き上げたら、しっかりフロントフックに掛かってる、丸々と太った奴でした。48cm。リベンジ成功ってことにしていい?(笑)とにかく霧が、ひどい。第二ワンドを攻めて出てきたら、おもむろにライトが見える。「テンチョさん?」と聞き覚えのある声。釣り仲間のp-koさんがいました(笑)まあ、かなりの確率で、p-koさんとは遭遇するからあまり、驚きもありません(笑)とにかくこれで帰れます(笑)明日午前中は会議なので帰ります(笑)あとはp-koさんに任せた(笑)