来週以降の内容が思いやられません。 えびふらヌイーゼン 第70話
【コラム配信】本日は、来週以降の内容は現時点で考察中ですが・・・と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! 前回の第69話の続きとはなるのですけれども、語シスさんのやりくりにあの人たちも激励となるのでしょうか、最後までご覧いただきたいものです!! また、今回シスさんが土方ともえ杯のMCを務めるにあたっての要件については昨日の「えびふらプラスZ」第404回も併せてチェックをお願いします!!そして、本日のマッチスポンサーには徳島県上勝町を迎え、こちらから!!スタートです。 前回までのあらすじです!! 毎年大晦日に行われているという「土方ともえ杯 年末女流ブレーダートーナメント2025-2026」のMCに昨年のえびふら本編デビュー以来となる大仕事を任された語シスが抜擢された。しかし、その本番まで1ヶ月を切ろうとしたなか、シスのMCとしての挑戦は始まったばかりなのだが・・・。 2025年11月30日日曜日。ロボット工学部のメンバーたちはいろいろと予定が積んでいた。そんんななか、おきたんはりぬす、ナマラ、ブレイズに対してこう語る。「(前回)シスさんが「土方ともえ杯」というベイブレードの大会でMCを務めることもあってなんですけど、今年の大晦日は皆さんでその「土方ともえ杯」に行こうかと思いますけど、いかがでしょうか?」 しかしシスは何を隠そう、土方ビッグボスをリーダーにしいら、晩生内アスナといった(OGを含めた)えびふら俳優からなるベイクラブTASのメンバーのひとり。そんな彼の活躍ぶりを忘れてはならなかった。 そんな一方で、サトル、Kakine、シイナ、マリーといったえびふらメンバーもロボット工学部のメンバーたちを激励にNuEzenに訪れたのだ。「皆さん、話は聞きましたよ!!シスくんが毎年行われているベイブレードの大会のMCを担当するって!!(サトル)」「しかもその大会が(えびふら本編でもおなじみという)「土方ともえ杯」だとは、なんか緊張しましよね!(Kakine)」「だけど、えびふら1年目の私たちですけど、土方さんから「実際の撮影も勉強だと思った方がいい」といったことを実践するとしたら・・・!!(シイナ)」「そんなときだからこそ、まずは練習ですよね!(マリー)」 ・・・そう、マリーが言ったように、まずは練習から行うことが重要なのだ。出始めに原稿をシスを含めたメンバーたちがイチから考えそれを発音も踏まえつつ読みまくる・・・それでも問題点があるところは改めて、納得がいくまで原稿をまとめあげたのだった。 しかし、それでも熱心にMCとしてのやりくりの一方、土方ビッグボスはしいら、アスナと共に「桐生市新里温水プール(カリビアンビーチ)」でのBBリーグのホーム公式戦(対戦相手:岡山TSUYAMAジュラインズ)へ向かって行った。 試合はTASがストレート勝ちとなり、シスのMC成功に対応する価値観はますます伝わるかのように伝わるのか、期待したいものだった。 そして次回は現時点で内容未定となっていますが、あの男の手がかりはどうなったのかも先か!?その要件は12月3日水曜・・・!!