ロボット工学部も最終決戦へ臨む時へ えびふらヌイーゼン 第84話
【コラム配信】本日は、おきたん、最終決戦に対してさらなる決断!?と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック! また、今回のクラウドファンディングの舞台裏については昨日の「えびふらプラスZ」第408回も併せてチェックしていただきたい。 そして今回のマッチスポンサーはヤマキさんを迎え、こちらから!!スタートです。 前回までのあらすじです・・・!! あの男も記憶を呼び戻した。そこでサトルたちはクライマックスメモライズブレードに導かれ”古の地”へたどり着いた。その古の地も新しいヴィランズに支配され、どこか寂れた面影となってしまったのだが、サトルたちは統率者の分身たちに苦戦はしたもののマリー(演:愛川アントワネット)の微笑も熟知しつつ分身らを撃破。一部の区域を取り戻したのだった。 2026年1月31日土曜日。明らかに「天下一ブログ」20周年を目前にし、ある事実が込められようとしていたのだった・・・。その一方、ロボット工学部でもおきたんはりぬすたちを前にこう語りかけた。 「新しいヴィランズの勢力は拡大を強めるばかりですけれども、そこで私は考えます。これまで手掛けた各種メカを量産化しようと思いますけれども、いかがでしょうか?」 しかし、それはあくまでも製造コスト等を含めるとすると、これはかなりの金額に相当するのだという。そこでりぬすたちは突如NuEzenを訪れたマリーも協力して先月中旬よりクラウドファンディングを募ることになっていたことを思い出したのだった。 だが、目標金額は巨額の1億円に対し、実際に寄せられた金額は実に4億円という結果に。だが、こういったことでも無理はあるのだろうか・・・? だが、それでも主翼でやらせている各種メカの量産に挑むもかなりの労力を費やしつつ戦力へ落とし込むことになるのだけど、おきたんは「あくまでもやってみなくてはわからない」と語る。 だがりぬすたちもこの作戦は、無事にうまくいくのだろうか不安に感じたのだった。 その翌日2月1日日曜日。新たな怪獣が3体も出現したのだ。そこでヌイーズシャドウジンガーと共に各種量産型メカは出撃したのだった。 それでも量産型メカの援護もあってか無事に怪獣たちを撃墜することに成功した半面、これからの動きにさらなる判断を下せるのか、今後も検討は続いていたのだった・・・。 ・・・一方えびふらOG葉山まりえも絵画コンクールに参戦!?2月4日水曜・・・!!