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カテゴリ:さくひん。
【コラム配信】本日は、Qラウドも協力し、迷宮脱出へ・・・!!と題し「 #えびふらシリーズ 」(07年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!
さて、前回第13話で多次元世界CODE:8371の鏡仕掛けの迷宮に乗り込んだアストさんですけれども、 今回、その謎の全貌が解明される!? そしてマッチスポンサーは福井ユナイテッドFCを迎え、こちらから。スタートです・・・!! 前回までのあらすじです・・・!! Qロノスがヒドージャー幹部メンジャー(演:ジェルブレイブ)にとらわれたことを聞きつけ、 多次元世界CODE:8371へひとり向かったアスト。いろいろと思い悩むも 迷宮にとらわれたジャバラクーダこぜりを目撃する。そんなジャバラの命運も 信用しつつ、迷宮を進むのだが、そこで待っていたものとは・・・!! 多次元世界CODE:8371の鏡じかけの宮殿でQロノスを救うべく内部を進むアストだが、 さらにもう1体のハンザイダーに出くわした。どうやら先ほどの2体のボスという 位置付けで作られたものらしく、その相手にアストは苦戦を強いるのだった。 「この宮殿にいるハンザイダーって、2体じゃなかったの?」 そんなピンチを前に、あの妖精の声が聞こえたのだった。 そう、Qロノスの親友であるという、空間をつかさどる妖精「Qラウド(CV:沖田掃除)」だ。 「いまQロノスがピンチだって!?このピンチ、ワタクシに任せな!!」 そんなQラウドと協力してアストはついに宮殿の最上階へたどり着いたのだった。 しかし、そこにメンジャーを名乗る人物の姿はなく、Qロノスの姿はなかったのだ。 「そ、そんな・・・」アストは落ちぶれていた次の瞬間、QラウドはQロノスの居場所を察知した。 「Qロノスは生きている・・・」そう言うと、その真下の階層の巨大溶鉱炉に Qロノスが閉じ込められていた姿を目撃したのだった。 「いかなるピンチでも救いたい命がある」そう言って、アストは溶鉱炉に飛び込んだのだった しかしその真下は燃え広がる焔・・・そんな状況下でもQロノスを燃え尽きつつも救い出したのだ。 「ちょっとアスト、無茶すぎるでしょ!!」しかし、アストとQロノスはなんとか命を取り留めたのだった。 アストはQラウドから渡されていたタジゲウェポン「ガラスヴァリア」で周囲の熱を吸収して 動的エネルギーに変換する装置のおかげで熱さすら感じなかったのだった。 こうして新しい仲間Qラウドと共にQロノスの奪還に成功したのだったが、 そのとき宮殿が崩れようとしていた。前回の中盤で閉じ込められていたジャバラクーダこぜりも救出し、間一髪で脱出したが、ジャバラも「最初はどうなるかと思った」と語っていたが、今後に期待したい。 そして次回、5月20日。前作に登場したあるメンバーに導かれ、ある大人物の捜索に。見逃すな!! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年05月16日 06時00分07秒
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