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カテゴリ:てんかさくひん。
【コラム配信】本日は、側転編ラストの紹介タイトルと題し「 #週刊ゼニメーション 」(23年)を紹介!ファンクラブオリジナルコラムは24時間無料アプリをチェック!
日本産テレビアニメ開始60周年の節目とともに開始となった、歴代アニメ作品のクロスオーバー企画 「週刊ゼニメーション~Sponserd by アニメ大全~」。 (過去回はこちらもチェックせよ!!) というわけで、先週は「団地ともお」を元ネタとした「番地だらお」を紹介したのですけれども 肝心のSNS上では、意外なコメントも出回っていたようだ。 「懐かしくも面白いアニメが13年前にあったとは・・・リメイクとかしないかな?」 「当時としては、木下ともおくんのおバカさで育った記憶があった」 「あの表情は今も忘れられないと思う」 というわけで、今週は第7期「側転編」ラストを飾る参戦タイトル紹介、 西暦1992年のタイトルよりプレイバック、ダ!! (この年に放送された代表作「宇宙の騎士テッカマンブレード」「美少女戦士セーラームーン」「クレヨンしんちゃん」「スーパービックリマン」など、「ユニオンアリーナ」参戦タイトルにおける代表作「幽☆遊☆白書」。過去に本企画では2023年に「ベジタリナイツ:ケールマン」を紹介実績あり) ・・・多少判断に苦しんだものですが、今回はタイトルを見て笑えたのですが、 サンライズ製作「ママは小学4年生(矢立肇原作、井内秀治総監督(代表作「魔神英雄伝ワタル」シリーズなど)。全51話)」から紹介していただきたいところですが・・・どうぞ。 というわけで、そんな「ママは小学4年生」ですけれども、 (実際に小学校に通ういながら育児をする女児っているのか普通・・・?) (・・・そういったお小言はともかく)内容は基本的に年代を西暦1992年の日本としているのですが、 15年後、西暦2007年からやってきた自身の赤ちゃんを女子小学生水木なつみが育てるという、 まさに「タイムパラドックス」を取り入れたホームドラマものだ。 だが、あらすじ的に両親がロンドンへ引っ越す中でテレビを見ていると、落雷とともに テレビの中から自分の子供が現れることに驚愕したのだった。 そんななつみと未来の自分の子供のヒューマンドラマもそうだが、 その子供を未来へ帰すことができるだろうか・・・が描かれているのは言うまでもないのだという。 ・・・だが、そんな本作ですけれども、ゼニメに換算したら、まずはこうなったようだ。 ・時代設定は基本的に元ネタ同様に「西暦1992年」 ・今回の要件が掲載された6月10日制定の記念日のひとつに「てっぱん団らんの日」とあるため イカつい女子小学生を主演にする ・主題歌に「マッハバロン」を起用 ・・・という度合いのもと、「じっさいじのしゅふ」・・・普通じゃねーか!!! ・・・つーことで次週は第7期「側転編」全タイトルプレイバック回といきます。 ・・・見逃すな・・・!! お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年06月10日 18時00分06秒
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