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徒然”腐”日記

Jun 20, 2011
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カテゴリ:ドラマ感想
次はもう最終回なんですね。
2時間スペシャル・・・・・・・・・・なのに

そんな日に会合があるって何それェェェェ!!
ちょー休みてぇよ!
録画はもちろんしてくけどやっぱリアルで観たいよほーーーー

半端な時間に帰って来ようもんなら
ラストは早く観たいけど最初からちゃんと観たいジレンマで
むぉぉおおおおってなりそうじゃん!!


あーーーーーーーー
そんなムキー!!ってなるくらい楽しみなんですよJIN
10話の感想です



あらすじは「JIN-仁-」公式サイトから


ついに、歴史通りに斬られてしまった坂本龍馬(内野聖陽)。
寺田屋の女将・お登勢(室井滋)らに見守られる中、
南方仁(大沢たかお)は橘咲(綾瀬はるか)と佐分利祐輔(桐谷健太)の手を借りて、
大手術に臨む!!

「南方仁がおれば、坂本龍馬は死なん!」
果たして仁は龍馬との約束を果たし、無事に龍馬を助けることができるのか…!?





東は兄の仇として龍馬を狙ってたのか
「兄上。もう良いですよね」って言葉はそういう意味か
東はそのまま走り去り
残された仁・咲・佐分利は龍馬の手術を開始する

緊迫する中
手術は無事成功

意識が戻らない龍馬に未来の話を聞かせる仁
それでも戻らず野風から託された手紙を読む咲

「願ってもない野風さんからのお誘いですよ」
その言葉に意識を取り戻す龍馬

意識がない間に見たのは未来の情景
これは意識だけタイムスリップしてたってことかな?

これで歴史が変わった・・・と思ったのも束の間
容体は急変し龍馬は帰らぬ人に

う~~ん・・・・やっぱり変えられなかったか・・・・・

だけど「これで先生が生まれる世の中は作れたかの」
その言葉に頷く仁を見て満足そうに旅立つ龍馬が・・・・・ねぇ
ぐっときましたわ

仁は龍馬に救われ
龍馬は仁を道標に世の中を変えようと奔走した
二人のどちらが欠けても
ここまで来られなかったって事なのね

東は遺書を残し一人切腹して果てる
遺書には龍馬を斬ったのは仇討だと書いてあって
幕府とは何ら関係がないと

大政奉還が無かったことにならないよう
龍馬の志を守ったって事か
図らずも恭太郎と咲も救われたし

江戸城の無血開城もなったし
仁友堂もかつて仁が助けた人たちによって守られたし

あとの問題は・・・・・・・仁の腫瘍だけ
咲は仁を救う手立ては未来へ帰らせるしかないと気づいてるけど
どうやって?って話だし

タイムスリップの切っ掛けは未来で仁が手術した男なわけで
仁が自分自身を手術したんだとしても
胎児型腫瘍が龍馬の声で仁に語りかけてるのはどういう意味なんだろう

今回、手術中に仁のメニン入った龍馬の血が
鍵を握るって聞いたんだけど・・・・どういう展開になるのか
最後まで見えないですね~~~


あぁ・・・来週が楽しみです・・・・
っていうか・・・会合休みたいよほほほ(泣)







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Last updated  Jun 20, 2011 02:34:54 PM
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