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セラフィムの証拠「聖なるかな、聖なるかな、聖なるであることは、主の元に来ることができる」

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2021.12.04
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カテゴリ:スピリチュアル
癌は死につながる病です。
死を目の当たりにすると、死後の世界を考えるようになります。

死んだら私は夢に出てきた神殿に行きたいとずっと思っていました。
「でも、どこにあるの?」
地球です。

私達は地球上の全ての生き物と同じ地球の一部だから、地球に生まれて来ました。
ずっと地球と繋がっているのです。
惑星は他にもたくさんあるのにです。

地球には地球を司る神がいます。
私が夢に見た神殿には、壁画を背にして左側に祭壇、右側に神を見失った人達が集まる広場があり、神は神殿の中心に現れると、祭壇に向かいたい人達を神から見て右側に優しく導いてくれます。
これが地球の神の世界です。
イエス・キリストの世界は、彼が言っていた通り、神の右側にあります。

しかし、イエス・キリストは神殿にいませんでした。
ユダが言うように、彼は地球と繋がっているのではなく、バルベーローと繋がっているからなのでしょう。
弟子達にも理解できなかったバルベーローの次元。
「神を見失う人達がいて当たり前」なのが地球の次元なのですから、私達に理解出来なくても仕方がありません。

私は、イエス・キリストから溢れ出る大いなる愛によって、この世の苦しみや悲しみから救われ、「イエス・キリストの役をやらせてください」とまで言ってしまいました。
今で言うファン、追っ掛けです。(笑)
言ったからには、彼のように命と引き換えにしてでも、大事なもののために地球で使命を全うしなければなりません。
規模は小さいですが。(笑)

乳癌は私にとって、身近な人達の愛と勇気を呼び覚ますのに必要な「鍵」でした。

つづく

Seraphim






Last updated  2021.12.05 07:26:11
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