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セラフィムの証拠「聖なるかな、聖なるかな、聖なるであることは、主の元に来ることができる」

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2021.12.26
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カテゴリ:スピリチュアル
人は守護天使に守られ、愛に満ち溢れた神の右側にいる時と、神を見失い守護天使に気づけず、神の左側で自分の利益ばかり考えている時があります。

どちらにいるのが自分にとって幸せでしょう?
答えは神の右側です。

なぜなら、左にいると不平不満の悪循環と、誹謗中傷の中に身を置くことになりますし、右にいれば愛で心が満たされ、プラスの連鎖に身を置けるからです。

自分が今どちらにいるか知りたい時は、運転時、周りに何色の車が走っているかチェックしてみて下さい。

まず、観察することから始めましょう。

自分の心が愛で満たされ、ゆとりが生じ、人に優しく接していると、良い事が増えて行きます。
この場合の「良い事」とは、「感謝出来る良い事」という意味です。
プラスの連鎖の始まりです。

その状態で車を運転した時、対向車線に何色の車が走っていますか?
自分がプラスの時の対向車はマイナスです。
両車線に同じ色の車が走っていたら、それらは除外します。
必ず違う色の車を見つけて覚えておきましょう。
これで作業は完了です。

自分がマイナスの色の車と同じ車線を走り始めたら、考えや言動を今一度見直して改めなければなりません。
欲を優先させず、見失っていた愛を取り戻し、プラスの車線に戻れるように意識して過ごしましょう。

それともう1つ、マイナスの色の車を同じ車線に見かけても、すぐ別の方向に離れていく場合があります。
そういう時は、マイナスの存在が自分に近づいて来ている、或いは自分を意識していると考えて下さい。
身近に思い当たる人物がきっといるはずです。
マイナスの影響を受けて、そちらに流されないように気をつけましょう。
常に愛を携えていれば大丈夫ですし、考えを改めればマイナスはすぐに離れて行きます。
この場合の「考えを改める」とは、「自己中」を「隣人愛」に切り替えるという意味です。

Seraphim







Last updated  2021.12.26 13:49:14
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