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セラフィムの証拠「聖なるかな、聖なるかな、聖なるであることは、主の元に来ることができる」

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熾天使4444

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2022.06.22
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カテゴリ:スピリチュアル
人々の幸せを奪うとわかっていて、なぜ戦争をするのですか?
なぜ核を使おうとするのでしょう?

人を不幸にする国(地球)、全てを破滅に導く国(地球)になど本当は誰も留まりたくありません。
しかし、先祖代々その国(地球)で生きてきた人々には誇りがあり、国(地球)を見捨てられないのです。
トップが道を踏み外しても、国(地球)を離れられないのです。

民のプライドや尊厳を維持できるか否か、それら全ての責任は、ロシアであれば独裁者にあります。
人の命の上にあぐらをかく独裁者は、自国(地球)の品位を貶め辱めていると今すぐ知るべきです。

ロシアだけではありません。
「戦争」や「核」を「利益」のために利用しようと考えている全ての存在と、地球人全てがそれぞれの国で、もう一度「人の命」について考えるべき局面に来ていると言えるでしょう。

自分がしたことは自分に跳ね返ってきます。
人の思いや念が自らに与える影響も計り知れません。
そういった「痛み」をキャッチでき、尚且慈愛に満ちた愛ある人であれば他者を大事にするようになり、自分がされて嫌なことは人にしなくなります。
つまり、誰も戦争をしよう、核を使おうなどとは思わなくなるのが当たり前なのです。

あなたが痛みを好む地獄の住人であれば別ですが。

Seraphim






Last updated  2022.06.23 09:59:23



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