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てれすけ・な・チェレステ

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自作パーツ

2016.10.29
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カテゴリ:自作パーツ
こんなことして巡航速度が上がるわけでもなく・・・。

ましてや、もしも完走率が上がるのであれば、とっくに導入していたであろう「2015 Audax Japan ステッカー」。

走るヒマが無い割には、こんなマニアックな工作をしているという、今日のこのごろw。

そのまえに著作権的に問題にならないのか?がとても心配(汗)。

あくまでも個人が趣味で楽しむだけの転用なので、もしもこのデザイン作者の方や運営団体の方々がご覧になってたら、ごめんなさい(気に入ってるので許してねw)。

↓ 光に反射するように、ベースはメタリック・シルバー。



↓ A-Oneのステッカー・シート(メタリック・シルバー)を使って、インクジェットプリンターで大量印刷w。
  耐雨・耐光性があるので、屋外OK。






最終更新日  2016.10.29 14:39:43
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2015.11.11
カテゴリ:自作パーツ
最近、クルマの荷室へ自転車を積み下ろしているとき、

「あ~めんどくせぇー、腰にくるwww」

と不快に感じるようになりました。

もう、”年寄りの仲間入り”ですなー。



そこでネットで検索してみると、国内で「自転車用のストレッチャー」を自作している方がYoutubeにアップしてました。

その方は「海外製品」を参考に自作されてます。

おそらく、海外製って(↓)これじゃないかな?って思うんです。



でね、ワタシも作ってみたくなりました。



案外、便利です♪

超ひさびさの「自作」なので、完成度はイマイチではあるけど、まぁヨシとしよう。




↓ こんな感じです。
  インシュロックとナットによる各部締結なので、チグハグ感が否めません。
KC4D2572.JPG

↓ 各部品の出どころはナイショです(笑)。
  ローラーは廃棄されてた汎用機械からの転用です。
  フロントフォークを固定する台座は横スライド式なので、左右任意の位置に移動できます。
  今回はN-BOXに積載させることが前提なので、助手席側へ。
KC4D2573.JPG

↓ N-BOXの荷室に自作のバイク・ストレッチャーを置くとこんな感じ。
KC4D2567.JPG

↓ クルマから引き出すとこんな感じ。
  今回はたまたまクルマの駐車場所が(後方が)狭所だったので、ブロック塀が邪魔ですが(笑)、それでも何とか引き出せます。
KC4D2568.JPG

↓ 自転車(通勤仕様)を載せます。
KC4D2569.JPG

↓ 前方にはローラー(大型ベアリング)があるので、軽々と自転車を荷室の奥へ移動できます。
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↓ 収納完了。
  助手席の背もたれは倒さずに自転車が積載可能。
  搭乗員2名もちゃんと座れるのでとても満足です♪
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最終更新日  2015.11.11 18:30:09
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2015.10.11
カテゴリ:自作パーツ
これを「自作パーツ」のカテゴリーに分類していいのかどうなのか?・・・ちょっと迷いますがw。

20,100mAhの大容量モバイルバッテリーを1200ルーメン中華ライトに接続してみました。

いままでの13,400mAh(ブルベで二晩もつバッテリー)の約1.5倍の容量です。

ということは、ブルベの1000k(三晩)なんか、バッテリー交換(充電)無しでいけちゃう計算ですね。

ちなみにお値段は、Amazonで定価¥7,999のところ、¥3,499(56%off=¥4,500値引き)でした。

ところが、これをそのままアクアパックに納めることは、寸法的にはムリがあるので、致し方なく既存のツール缶を改造して、さらに防水処理を施して「大容量モバイルバッテリー専用缶」をついでに製作してみました。

これだと外観的にも以前の「13,400mAh」+「アクアパック」+「よっちゃんツール缶」のときよりもスッキリです♪

ちなみに重量ですが、「356g」です。

あの軽量で有名なシュミットのハブダイナモ(重量が390g)とほぼ同等の重さですね。

今回のような大容量バッテリー方式が良いのか?それともハブダイナモのような自己発電方式が良いのか?単純に比較はできないと思いますが、ワタシ個人としては大容量バッテリー方式は発電機が無い分、走行抵抗が”ゼロ”なので、総合的には(脚への疲労などを考えると)、ライトは大容量バッテリー方式のほうが好きです♪

KC4D2493.JPG

↓ 「Anker PowerCore 20100
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↓ システム構成。
  killスイッチは当然必要。
  (killスイッチが無かったら、ライトを点灯していなくても、ライト背面の緑色のスイッチが点灯しっぱなしになって、待機電流でバッテリー残量がどんどん減っていってしまうよ。)
  L型のUSB中継ソケットも必要。
  このL型が無いとツール缶のふたが閉まらないw。
  そしてkillスイッチの片方のUSBコネクタ(L型ソケットへ挿す方)は、樹脂モールドを剥ぎ取り、中身の金属ケースを一部カットして、USBコネクタそのものの寸法を短く切り詰める。
  そうすることで、ツール缶に干渉せずにちゃんと収まる♪
  ちなみに絶縁も兼ねて補強として、樹脂モールドを剥ぎ取ったらそこをボンドで塗り固める。
  そしてツール缶の蓋はケーブルを通せるように追加工&防水処理加工。
  ツール缶本体はいつものように防水ゴムO-Ringを装着して、蓋のネジ部からの雨水・浸水を防止する。
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↓ 車載状態。
  数値的には+356gなのだが、走ってるときにはそんな重さは感じない。
  たぶん重心がBBに近い(低い)位置にあるせいかな?
  ライトまで伸びるケーブルはフレームのトップチューブにベルクロテープで留めておく。
  これでも走行中にケーブルが暴れるようなことは無い。
  ちなみにこのライトシステムにすると、ボトルケージがひとつ潰れるので、ドリンクボトルは2本体制にすることは出来ない。
  その代わり、1本のドリンクボトルを500mlから1000mlへ変更すれば、運用上は問題は無い。
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最終更新日  2015.10.12 03:34:40
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2015.10.04
カテゴリ:自作パーツ
先日テレビ観てたら、

「深夜トラックの運ちゃんは眠気覚ましに”硬いスルメをよく食べる”」

ということを知り、自分も試しにコンビニで買って食べてみた。

そして「よっちゃん」のスルメを食べながら、

「おっ!この容器の太さはもしかして!」

・・・と思いついてからわずか5秒で加工に着手。

ほんの1分で完成w。

コストも掛かってなければ時間も掛からず、ハサミ1本あれば誰でも作れます。

空き容器はあと2個あります。

どなたか欲しい方がいらっしゃればあと2個、差し上げますよwww。

p.s.確かに”硬いスルメ”は深夜の眠気覚ましに効果ありましたね、ワタシは。

↓ 中身を食べ終わったらツール缶にちょうど良いです。
  ただし洗わないとイカ臭いままなので要注意w。
KC4D2461.JPG

↓ ワタシの場合は大容量モバイルバッテリーの収納場所として、追加工・流用してみた。
KC4D2460.JPG

↓ ドリンクボトルとの干渉も問題なく、位置的に良い塩梅です♪
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最終更新日  2015.10.04 13:34:59
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2015.03.29
カテゴリ:自作パーツ
まぁ、設置場所がご覧の通りだと、結果的にデザインがsuewのフェンダーっぽくなってしまうのは、致し方ないことだw。



一代目リアフェンダーはコチラのファイルバインダー改造品

二代目リアフェンダーはコチラのMucky Nutz

そして三代目は、ホムセンで売ってるポリプロピレン樹脂シート(t=0.75)と20cmバンジーコードで〆て600円也。

PBPにはこれで行くとするか・・・。



↓ 同じ青色でも、バッグとリアフェンダーのトーンは若干相違あり。
KC4D2066.JPG

↓ 市販のバンジーコード1本のみで固定されているので、脱着は至極簡単。
  なのに3点支持で固定なので、走行中暴れたりせず、これまた至極安定しています。
KC4D2065.JPG

↓ オルトリーブ・シートポストバッグMの既存フックのネジを市販の長いネジに交換し、適当な長さのスペーサーと平ワッシャーとナイロンロックナットを噛ませると、ご覧の通り「フックのエクステンション化」が可能に。
KC4D2063.JPG

↓ リアフェンダーが装着されたままでも、バッグの開閉は自由に行えます。
KC4D2064.JPG

↓ 重さは二代目のMucky Nutzとほぼ同じです。
KC4D2062.JPG






最終更新日  2015.03.29 12:53:06
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2015.03.24
カテゴリ:自作パーツ
ダンゴ虫さんに毎回バカにされてる「ロードバイクにサイドスタンド」(笑)。

ブルべで荷物の出し入れするときに停車場所を選ばず、どこでも好きな場所に停車できるので、やはり止められませんw。

ただ、一見便利そうに見えるサイドスタンドですが、

「重い」

「カーボンフレームには固定できない」

などの欠点がありました。

それを補うために誕生したのが、軽量&カーボンフレームOKの「Upstand」です。

しかしその「Upstand」にも欠点があり、

「坂道では停車できない」

ということ。

これはクイックレリーズとフレームとの間に挟んでいるだけなので、その摩擦抵抗だけで車体を支えているため。

そこで自分なりに考案したのがベルクロテープを常備して、「Upstand」を使用するときだけブレーキレバーを締めるということ。

これだと「Upstand」の欠点を補ってくれて、坂道の途中で停車しても車体はすこぶる安定します。

・・・が、それでも夜間の山岳で街灯がひとつもない真っ暗闇だと、ベルクロテープを締める作業がうまくいきません(涙)。


先日の600kの真夜中の水分峠でふと、思いつきました!!!

これしかない!・・・と。

ベルクロテープじゃなくて、ほかの方法をね♪


↓ いつもバカにされる「ロードバイクが立っている風景」www。
  ブルべだと便利だと思うですがね、ワタシは。
  風が吹いても簡単には倒れないし。
KC4D2047.JPG

↓ サイドスタンドは「Upstand」製。
KC4D2039.JPG

↓ これまではブレーキレバーにベルクロテープを巻いておかないと、坂道では停車できませんでした。
  しかしこれだと、暗闇の中では素早く巻けません。
KC4D2040.JPG

↓ 新たなパーキングブレーキ方法を考えます。
  まずは不要なシフトワイヤー用のアウターを適当な長さにカット。
KC4D2038.JPG

↓ つぎに両端をビニテ等で保護します。
KC4D2042.JPG

↓ ブレーキレバーのあごへ差し込みます。
  これでパーキングブレーキとして完璧です♪
KC4D2043.JPG

↓ 収納方法はベルクロテープのときよりも簡単です。
  「Upstand」の口の中に放り込むだけ。
  「Upstand」の中に磁石があるので、その磁力で吸着(シフトワイヤー用のアウター内には”鉄”が入ってますので)します。
  ちなみにこの状態で実走してみましたが、外れることもなく、固定も至って安定しています。
KC4D2044.JPG

↓ いまのところこれが個人的には究極の方法だと思います。
  「立ってるとカッコ悪い(笑)」という評判のロードバイク・・・完成です。
  ブルべをやるなら、おひとついかが?(笑)
KC4D2045.JPG






最終更新日  2015.03.24 12:23:14
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2014.12.13
カテゴリ:自作パーツ
GoProとか、

VIRBとか、

レックマウント、

などのメジャーには目もくれず・・・。

まずはこれで充分なので満足♪

20131213-1.jpg
20131213-2.jpg

↓ この下の写真をクリックすると、動画がはじまるよ。






最終更新日  2014.12.13 15:56:59
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2014.12.09
カテゴリ:自作パーツ
性懲りもなく、中華カメラでまた遊んでるw。

(前回の条件だしはコチラ)

中華カメラの性能うんぬんよりも、マウント強度と設置ポジション、そしてYoutubeの扱い方を勉強中。

(このままのペースで逝くと、きっと最終的にはGARMINのVIRB買っちゃいそうでコワイw。)

↓ 下の画像をクリックするとYoutubeへ。
20141209.jpg






最終更新日  2014.12.09 13:42:54
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2014.12.02
カテゴリ:自作パーツ
やはり、素直に純正品が受け入れられない性分。

おそらく「なにもしない」ことが一番安泰のような気がするが、それでは人生つまらない。



ボキボキ・バキバキ、音を立てながら改造して、なんとか無理矢理に純正品よりも剛性をアップ。

これで少しは以前よりも「画像のブレ」が改善されるといいな・・・つづく。

↓ 純正マウント。
  超小型防水スポーツデジタルビデオカメラ本体よりもデカイくせに、剛性はイマイチ。
KC4D1731.JPG

↓ ガレージの中から、もう使わなくなったジャンクパーツ(ブラケット類)を引っ張り出して、いろいろ組み合わせて、あるいは切った貼ったしながらなんとか剛性アップしたマウントを自作。
  結果的には以前よりも重量が軽くなった♪
KC4D1732.JPG

↓ 自作マウントの近接。
  カメラ本体との脱着や、首振りのギミックはちゃんと生かしながら、剛性をアップさせるのに苦労した。
  最終的にはアルミ線による針金で補強。
KC4D1733.JPG
KC4D1734.JPG
KC4D1735.JPG
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↓ 関節を1箇所追加して、純正品には無い「首をかしげる」ギミックを新たに搭載。
  要らないような気もするがw。
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↓ あっち向いてホイもw。
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↓ うなだれwww。
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最終更新日  2014.12.02 21:09:10
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2014.10.14
カテゴリ:自作パーツ
ランタイムが20時間がほんとかどうかは定かではないが、600kでは電池交換する必要が1回も無く、1000kにおいては1回交換したのみなので、今のところ「お気に入り」のGENTOSヘッドウォーズHW-833XE。

しかし、使用していないとき(電源off時)も電池は消耗していくようだ。

つまり待機電流がずっと流れっ放しみたい。

詳しいことは知らないけど・・・。

実際に電池入れてそのまま放置しておくと、一週間~二週間ぐらいで2450mAhの充電池が放電されていた。



「これではブルべ以外の普段使いが出来ないではないか」



そこで考えた。

「キル・スイッチ」

(”切る”じゃなくて”KILL(殺す)”の意)

つまり、電気を強制的に遮断するだけのスイッチのこと。

電源再投入時はスイッチを元の位置に戻してから、従来のモーメンタリ・スイッチをポチる・・・という操作手順。



レイアウトについては、走行中の操作性や現在の配線長、そして雨天走行時の浸水防止のことを考えると、この位置に落ち着いた。




この「キル・スイッチ」があると、再点灯時は必ず「100%全開」でライトが点灯してくれて、従来のような紛らわしい光量の切り替え操作が不要になる。

なので走行中の操作が機敏かつ安全になって、精神衛生上たいへんよろしい♪




さて、肝心の「待機電流の遮断」による「電池の消耗改善」については、改造したばかりなので、しばらくこのままで様子見だなw。

結果はまた後日。



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KC4D1588.JPG






最終更新日  2014.10.15 17:17:15
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