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それいけ☆おちゅわい先生!

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2017.07.27
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カテゴリ:日常
街の中にありながら、野菜と直結ナーサリー。
明日28日(金)全園児(※学童をのぞく)でとうもろこしを収穫しに行きます。
体操服・カラー帽子・ひもつきの水筒・運動靴(クロックス不可)で登園してください。
頭の中はトトロのことでいっぱいや
めいちゃ~ん






突っ込みどころが多すぎて、どこから手をつけようか。
学期末直前に、新聞部青チームプレゼン大会が行われました。
動画がまとまり次第UPします。






ザ・徳島の定番風景スポット。吉野川橋と眉山を描きに行きました。
描き方の指導をしないと抽象画になりますね。こどもはよく見ていると思いますが、それをアウトプットする技術を獲得するにはやっぱり教育なんですねえ。ま、おちゅわい先生は技術ないんで美術教育はスルー、宿題消化しようぜというくらいで・・・






ドラえもんの服を着てドラえもんのキャラ弁で。
ばっちりコーディネートしてきたのに。
見ずに食べる。
何か、、、お母さんごめんなさい"""



25日はお弁当日でした。保護者の皆様ご協力ありがとうございました!
学童は園庭で『ブラインドランチ』を行いました。
シンプルに説明すると、目隠ししてご飯を食べます。
ブラインドレストランという名で広がりつつある手法。原点はあえて不自由な状態を体験することによって様々な人に思いを寄せることができるようになればというワークショップだったのですが、目隠しをすると視覚以外の感覚が研ぎ澄まされて特別な食事体験ができるということで普及してきてます。

まず当然ですが、お弁当のどこにどんなおかずが入っているか分かりません。
お箸で探って、何かをつかもうとするのですが、つかんでいるのかつかんでいないのかもよく分からないまま口に箸を運ぶことになります。いかに普段、視覚に頼った生活をしているかということですね。
園庭でギャラリーに囲まれていたので、まわりの子たちがサポートしてくれて何とか食べきりました。

一流レストランの洒落たブラインドディナーなら安心できて「素敵な体験だったわあ♡」と言えるのかもしれませんが、現実は見えないと弁当の中身すら分からないという、生きていけるか心配になるほどの状況になるんだなと痛感。

なんとなくですが、視覚を制限された中で生きていくということは、まわりの事象に身を委ねることなのかなと思ったブラインドランチでした。








ちょっと水が少なかったね。バッシャバッシャと跳ねまわるこどもたちの勢いで水面沸いてますわ。








田宮プールはお水がいっぱいあるぞー!
プカプカ流れているだけでもいいのに、わいわいピョンピョン跳ね回ってしまい、帰ってからどっと疲れる大人。こどもも早く寝てくれることでしょう。









夏は何かがうまれる予感
舌に色をつけるなら、絶対赤!









最終更新日  2017.07.27 20:10:54
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