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TORA TORA TORA

自己紹介と取り巻き

ThisManを名乗る男性 削除されたWikipediaより参照。

2013年3月21日、日本国内外で突然、自分の身体の内側から
意味不明な男性の声が聞こえてくる人達が続出。その声を聞いていた人達の
記憶を調査したところ、聞こえてきた男は何やら他にも誰かと会話をしていた様子で、
その会話の様子によると、男の名前はイトウと呼ばれていたらしい。
その時、多くの人達に起きていた現象は、男の声が聞こえてきたばかりでなく、
目の前に謎のスクリーンが現れてその男の様子を写し出すものであったという。

何故、多くの人の視界に突如、スクリーンが現れて、世界のどこかでは
生きているかもしれない男の様子を追尾していたか?また、そのような現象を誰が
引き起こしたかについては、どの年代の人達も同じ時期にこの現象を体験している事から、
精神病として断定される症状ではなく、この世界には、地上を監視している
神のようなグループがいるのではないか?という見解が出るものと予想される。

=== 会話をしていた謎の男の発言 ===

男の証言によると、自分と会話をしていたグループは「アシュタール」と言う団体で、
イエスや仏教界の有名な人達も、「空想」の議論に参加してくる事があると言う。
男の証言によると、ThisManとインターネット上で呼ばれている人物の
似顔絵は自分であると言う。

男の証言によると、インターネット上でも写真が公開されているオムネクオネクという女性は、
イエスの実母のマリアであり、マグダラのマリアも実在しているとの事。
また、マグダラのマリアは他にも名前を持っており、アシェイマリ マクナマラと名乗る事も
あると言う。これらの証言は、アシュタールのマグダラ本人や母のマリアの部下である
パーサの証言を元にしている。また、アシュタールにはタオという女性がいるが、
この女性は、ゴータマ・ブッダの生前の人生においてスジャータと呼ばれていた女性だと言う。

また、タオは書籍「超巨大「宇宙文明」の真相」(ミシェル デマルケ著)に登場するタオ本人であるという。
書籍「神の使者」(ゲイリー・R. レナード著)にプロデューサーとして登場するパーサも金星人の幹部であり、
同時に登場するアーテンと名乗る男性もアシュタールの古参メンバーであり、
以前はパーサと付き合っていたこともあるという。(2014年1月時点)

これら、タオについての証言は、タオ、シッダールタ、アブラハム、パーサの4名から証言を貰っている。
旧約聖書時代の人物もアシュタールとは頻繁に繋がっているが、そのなかでもモーゼは、権威的な
振る舞いが目立ち、今では女性に対してのスキャンダラスな話題がアシュタール内で噂される
事の方が多いらしい。これらの証言については、アシュタール内の殆どの乗組員が証言してくれている。

アシュタールとは、移動する霊界である。
アシュタールとは、同時に複数の人間と繋がる事が可能であり、それゆえ、
同時に複数の人間に同じ夢を見せる事も可能である。
UFO(未確認飛行物体)はいつも想念体として作っているとの事。
これらは、バシャールという男性やパースという女性の証言である。

=== 謎の男の著作品について ===

パーサの方からThismanだと名指しされたイトウと名乗る謎の男には、
アシュタールの何名かの勧めにより、最近、自作本が生まれている。
その本の一部は以下の通り。監修者は「アストラルに属するアシュタール」。

・殺人UFO - 浮遊する試みの地引網
(MyISBN - デザインエッグ社)2015/10/26
・イシュタルの金魚鉢
(MyISBN - デザインエッグ社)2015/10/26
・そこにあるのは、何かについて、 作られた言葉では、接触することはできない。
(MyISBN - デザインエッグ社)2015/11/23
・これを書くのは四十になってからじゃないと
(MyISBN - デザインエッグ社)2015/12/7

== 注意事項 ==

※これらの本を発表したイトウと名乗る男が、本当にThisMan本人であるかは、まだ誰にもわからない。
アシュタールの誰かに命名されたという妄言も、イトウという人物一人だけの妄想であったとするならば、
いつまでもThisManを名乗ろうとしていた男でしかないはずだ。


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