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キリスト教を作った人達が伝えたくないこと

2019年01月28日
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誰もまだ云わないので、私から言いはじめます。

十字架の贖罪は何の為にあるか?
十字架の贖罪は誰を部下にする為にあるか?
について。

これは羊を招く為にある話ではない。
霊界に留まって欲しくない罪人を地縛霊として雇い続ける為である。

だからこそ、狡猾であり、憑依による支配が可能となったのだ。






最終更新日  2019年01月28日 17時54分59秒


2017年02月05日
お約束ごとがある。

それは、地上では
やる気を失くすような言葉を言うな!と邪魔に思われ、
あの世に行く前に要領を得ておけば、
手を焼かせなくても済むものである。

~ 思ってしまったことを、思わないようにすること ~

これは、どの法曹界の本にも書いてあり、
スピリチュアルの本にも書かれることがあり、
ニューエイジの本には書かれていない方が少ない。
もし、書かれていない場合は、その本を、
強くなりたい気持ちを忘れたくない為の本だと思っていい。    2016.6.21.13:50

お約束があった為の応用編がある。

それを、地上では詐欺行為と言い、
時間の無駄とも云う。

それは、思わせてしまうこと。

相手に何かを思わせようとする企ては、
スピリチュアルの心理テストでは、
そういうことを学ばせたかったんですね、

と了解してくれるのだが、

思わないように促すことを解りながらも
思わせ続けることは、執着のカルマになる。
それが、赤ちゃんから人になってゆく過程であり、
思うことが可能になるから計画を立てることが出来る、
自分を死なせない為に用意された教育のようなものである。    2016.6.21.14:55






最終更新日  2017年02月05日 15時58分40秒
イナンナはエバという名を纏い、
ヤハウェという名のアダムと画策した。

我々が始めたことにしながら、
遠慮や自重を伝えつつ、
それでも肉体を続けてゆける
話にしてゆくにはどうすればよいかを。

地上へと旅立たせた人間のうちに入り、
悪魔のように横暴に振る舞い、それを

あとで叱り続けるようにすれば、
いずれも我々が仕組んだことだとは、
誰も気づかない。

誰もが我々のことを叱ってくれる
暖かくも厳しい背中だったように
思ってくれるだろう。

そうだったはずだ。

イエスが成功してくれて、
全ては順調だったはずだった。

神にさえも保身があることなど
誰も疑うことなど起きるべくも

ないはずだった。






最終更新日  2017年02月05日 16時01分51秒
2016年11月29日
神が行なわせてきた憑依による
人格操作の支配権放棄についての直訴状。

失敗を繰り返すことが依存を永く続かせることだから、
失敗させたいと思わせるように火が赤く灯っている人を
刈り取って失敗させたいと思ってくれる人をいつまでも
途絶えることが無いように増やし続けてきたことが城を
築いてきた方法だとカミングアウトするよう求める願書。

加えて
刈り取ったひとが多いときは憑依界にし、
刈り取ったひとを落ち着かせたあとには、
表記を監視界にするよう変更を求める。

イエスとヤハウェの言いなりになっている
バシャールとその恋人のイシュタルに捧ぐ。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

憑依があることをいつまでも信じられない秘訣として、
霊界ではすべての人間の物真似ができるように訓練されている。
これが、どういうことかと云うと、霊界のエージェントは、
自分と同じ話し方を真似ることができる為、いつまでも
それが自分だと思い続けたまま、失敗しやすい行動を招いてしまう。
「 そんな訳ないじゃん 」。ってわらっている君、
その話し方はほんとうに君の口から出ているものかな。
そんな風に自分を信じ切っている人だって、いつの間にか、
望んでない展開になったり、死んだりしてしまうんだよ。

まだ、おもっていないでしょ? 自分か、または自分の運命を
左右する誰かの思いは、霊の憑依で決められるということ。

あなたが誰かに嫌われてる時、
そのクラスメイトや同僚に嫌われてるんじゃないんだ。
あなたを見つけたあの世の誰かがあなたを嫌っているんだよ。

それさえなければ、地上で関係している誰かの思いに
魔が差すなんてことは《無かった》ってこと。






最終更新日  2016年11月30日 02時14分08秒
夜、眠れているのは、あの世のひとたちが寝静まるときの
呼吸にさせているからだ。それを巷では俗に憑依と言う。

それがなければ、人間は自意識を朦朧とさせることができず、
<これが自分である>という区切りが溶けてゆかないまま、
休息に就くことができない。つまりそのままでいると死ぬのだ。
生きていられる、というのは、あの世の誰かがあの世に行くまでの間、
区切りのない自分を思い出すように休ませてくれたからそうなっている。

それが誰なのかご存知だろうか。
夢の世界をつくったアスタルテである。彼女の息でなければ、
だれも休むことはできない。そして夢の世界に登場する人達のことを
いまではアシュタールと云って、虚しさが苦手だった為、死後の世界で
形や色どりをいまも続けている<イエスを訪れた子羊達>の事を云う。

間違ってはいけない。
誰の息で眠ることが出来ていたかを思い出してほしい。
イエスは女神を隠す為なのと羊を集める為の白衣だったのであり、
ほんとうのメシアはイエスではなくアスタルテなのだ。

アスタルテに幾つの名前が存在しているか調べてほしい。そして、
眠れるほどの優しい呼吸は、男性には作れないことも忘れないでほしい。
彼女こそが天使になれる人間を集めてきた。
いつか彼女が始めるはずの話を聞く者の数はまだわからない。






最終更新日  2016年11月29日 01時36分27秒

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