000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【フォローする】 【ログイン】

TIFF 学生応援団Officialblog

PR

全75件 (75件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 8 >

イベントレポート

Oct 30, 2011
XML
カテゴリ:イベントレポート
慶應大学4年の平岩英佑です!



ついに、この9日間の映画祭も終わりを迎えます…

クロージングセレモニーです!!





場所はおなじみ、
TOHOシネマズ六本木の一番大きなスクリーン7で行われました!
会場にはあらゆる出演者から、有名人、たくさんの報道陣が席を埋め尽くします!!



そして司会は、ジョン・カビラさん、久保純子さんが務めます!

二人のきれいな日本語、
そしてネイティブ並みの発音には聞き入ってしまいます(笑)



さて、順々に発表されていった受賞作品!!

結果は以下の通りです!!



コンペティション部門 東京 サクラ グランプリ:『最強のふたり』

コンペティション部門 審査員特別賞:『キツツキと雨』


TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

コンペティション部門 最優秀監督賞:リューベン・オストルンド監督(『プレイ』)

コンペティション部門 最優秀女優賞:グレン・クローズ(『アルバート・ノッブス』)

コンペティション部門 最優秀男優賞:フランソワ・クリュゼ&オマール・シー(『最強のふたり』)

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

コンペティション部門 最優秀芸術貢献賞:『転山』『デタッチメント』

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

コンペティション部門 観客賞受賞:『ガザを飛ぶブタ』

最優秀アジア映画賞:『クリスマス・イブ』

アジア映画賞 スペシャル・メンション:『鏡は嘘をつかない』『TATSUMI』『ラジニカーントのロボット(仮)』

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

日本映画・ある視点部門 作品賞:『ももいろそらを』

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

TOYOTA Earth Grand Prix:『鏡は嘘をつかない』

TOYOTA Earth Grand Prix 審査員特別賞:『ハッピー・ピープル タイガで暮らす一年』








日本から唯一のコンペティション部門作品『キツツキと雨』が審査員特別賞を受賞しました!!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

今回の審査委員長を務める映画プロデューサー、エドワード・R・プレスマンさんからの一言。



「この映画はほとんどグランプリと同様と言って良いくらい…
 とても悩んだ素晴らしい作品。」



と大絶賛!!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

沖田監督は、

「地方ロケを題材にした今作では、本当に多くの方々に力を貸していただきました。 
 ありがとうございます。」

といつまでも沖田監督らしいコメント!

「日本から唯一の作品だから、頑張ってとたくさん声をかけて頂きました…
 もう映画撮り終わってて頑張りようなかったんですけど…」

と会場を笑わせる場面も(笑)



沖田監督、本当におめでとうございます!!





そしてそして、見事 

“東京 サクラ グランプリ” 

を受賞したのは、



最強のふたり

『最強のふたり』です!!

主演の二人で揃って最優秀男優賞も獲得した作品。

会場では監督のエレック・トレダノさん、
オリヴィエ・ナカシュさんからのビデオレターが流されました!



この映画は監督も二人、主演も二人で、
受賞結果を見ても、まさに『最強のふたり』尽くしです!!



『最強のふたり』の皆さん、おめでとうございます!!

日本で公開される日を待っています!!





そして最後にクロージング作品の上映に当たって

ブラッド・ピット主演、『マネー・ボール』の
プロデューサーのレイチェル・ホロヴィツさん
ベネット・ミラー監督が登壇しました。

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

監督は、

「この映画を見て体験していただきたい、ただそれだけです!」

とコメント。




そしてエンドロールが終わり、シアターが明るくなり、
大きな拍手とともに、東京国際映画祭は閉幕しました。





出会いや感動に満ちあふれた東京国際映画祭。
私は学生応援団という最高の仲間を通じて、体感する事となりました。




会場にはたくさんの学生さんを見かけました。
来場して頂いた皆様、本当にありがとうございました。

来年の東京国際映画祭も楽しみにしていて下さい!!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF




映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 10, 2011 10:31:50 PM
コメント(0) | コメントを書く


カテゴリ:イベントレポート
明治大学2年、下野篤史です。



観客賞授賞式に行ってきました!
会場には大勢のお客さんがいらしていて、


今か今かと発表を待つ中・・・・


そしてついに授賞式が始まり・・・
会場全員が姿勢をただし、静粛に。



コンペティション部門
全15作品の中から選ばれた観客賞は・・・・




『ガザを飛ぶブタ』!!!!

ガザを飛ぶブタ



きました!きました!





応援団の中でも、非常に評判が良かった『ガザを飛ぶブタ』!



あの羊のモフモフをかぶせたブタがとにかくかわいかった!
そして、ところどころにちりばめられた笑いが受けたのでは!?


かわいさと、笑いと、平和への祈り。

観客に届いたことが証明された瞬間でした!



TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF


この後は
ついにグランプリが!!!




映画祭情報は
こちら







Last updated  Nov 10, 2011 06:33:28 PM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 29, 2011
カテゴリ:イベントレポート
学生応援団の斉藤有希です!



コンペ部門『ガザを飛ぶブタ』の記者会見に行ってきました!



会見にはシルヴァン・エスティバル監督、
そして出演されたミリアム・テカイアさんがゲストとして登壇!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

あの可愛いブタさんは…

残念ながらいませんでした(笑)



今はあのブタさん、彼女に惚れ込んだ人と南フランスで暮らしているそうです!

羊に化けるブタさん、見たかったな~(笑)





テカイアさんがキュートで笑顔が素敵な方だったのですが

エスティバル監督ご自身も俳優さんでもおかしくないほどのイケメン!





なんとこのお二人ご夫婦だそうです。

美男美女カップル、羨ましい…(*´д`*)



パレスチナ問題を描くこの映画。

監督「なるべく新鮮でファニーな視点を取り入れたかった。どちらかにいれ込むのではなく両方が紛争の被害者であるということを描きたかった。

この映画には私が自分の目で見たものが反映されている。両国の人が楽しめて敵の見方を変えられればいい。」

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

紛争問題という重いテーマをコメディタッチで描く映画は、初めて見ました。


それは監督が“第三者”の視点で描いているというのもあるかもしれません。

“第三者”であるということで、なぜ監督がこの問題を描くのかという批判もあったそうですが

エスティバル監督だからこそ撮れた映画だと思います!



さらにユダヤ人を演じたテカイアさんの

「世界市民としてこの役を演じられたことを嬉しく思う。」

という言葉がとても印象的!

紛争問題は決して他人事ではないのだと思い知らされました。





たくさんの人がこの映画をみて

何か少しでも感じてほしいと思います!

ブタちゃんの可愛さは本当に必見です\(^o^)/



『ガザを飛ぶブタ』の詳しい情報は
こちら

その他の映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 10, 2011 06:04:18 PM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 28, 2011
カテゴリ:イベントレポート
明治大学、2年の斉藤有希です\(^o^)/



今回は、コンペティション部門
『羅針盤は死者の手に』の記者会見に行ってきました。

作品ももちろん見ています!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF


会見にはアルトゥーロ・ポンス監督他、
プロデューサーのオスカル・ラミレス・ゴンサレスさん
衣装のアンナ・リベラさん、
音楽のエドガル・バロソさんが登場されました。





みなさん東京が気に入ってくれたご様子で

東京に住みたい!との声も…(笑)





撮影中、あまり監督が映像を撮らないから

プロデューサーが
「お金は気にしないでもっと撮っていいんですよ」と言ったそうなんです。


すると、監督がスケートボードをするだけの映像がロール二本分送られてきたとかww



もう、本当に監督お茶目すぎます!
スケボーの映像…見たいです(笑)





お茶目な監督はフォトセッションもノリノリ!

「スケートボードのマガジンの記者はいる?」

と言って会見場をわかせました。





ノリノリな監督の面白さが、この映画にもたっぷり詰まっています!





東京は映画を共有するにふさわしい街だ!とのお言葉もいただきました!

ぜひまた映画祭に作品を持ってきていただきたいですね!




『羅針盤は死者の手に』の詳しい情報は
こちら

その他の映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 10, 2011 04:25:11 PM
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:イベントレポート
こんにちわ!
中央大学、鈴木瞳です(^o^)


アジアの風部門
『嘆き』のQ&Aにいってきました!
モルテザ・ファルシャバフ監督の初長編映画ですっ!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

監督と監督の兄とが旅行中に、
トンネルの中で
『暗闇の中には沈黙するしかない
人間のやるべきことは決まっている』と感じたことから、
この作品を手がけることにしたそうです!


この作品は視覚障害者の方を
描いていて手話による会話が
大半をしめているのですが
人には言いたいことを
伝えたくても伝えられないことが
たくさんあって、
そういった人のコミュニケーションの
難しさを手話によって表す
という意味で聴覚障害の方を
登場人物にしたと語っていらっしゃいました*
またこの作品では
聴覚障害の夫婦と
両親を失った少年との
絡みも印象的なのですが

子供は大人が思っているより
ずるくて賢いこと、
大人は子供にもっと
目をむけて欲しい
ということもこの映画で伝えたい
とのことでした!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

大半が手話によって物語が
進んでいくこの作品には
今まで見たことが
ないような独特さを
感じました(^-^)

監督の『沈黙が言葉を紡ぐとき、
隠せるものはなにもない』と
いう言葉のように
沈黙の中からたくさんのことを
実感する映画ですっ!!



『嘆き』の詳しい情報は
こちら



その他の詳しい映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 9, 2011 12:04:49 AM
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:イベントレポート
慶應大学4年の平岩英佑です!



コンペティション部門作品
『J.A.C.E./ジェイス』の記者会見に行ってきました!




登壇したのはメネラオス・カラマギョーリス監督、
俳優のアルバン・ウカズさん、
プロデューサーのフェニア・コソヴィツァさんです。

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

まずは東京の印象を伺うと、



フェニアさん:「来年も出品して来れたら嬉しいです!」

アルバンさん:「日本の田舎が見たいんだけど、まだ見られなくて残念!」

監督:「日本の方もとても優しく素晴らしいコメントもたくさんもらった。」



と、日本が早くもお気に入りの様子!



ギリシャで製作された、本作品。
いまギリシャは経済危機で連日ニュースになっていますが…

早速、会場の記者からその質問が!



Q、経済危機はこの映画製作にどう影響しましたか?

という質問には、



監督:「この映画は日本へ向けて出発する二日前に完成した。誰も完成できるとは思っていなかったはずだし、こうして東京に来れて本当に良かった。」



フェニアさん:「2009年から撮影を開始していたが、去年から急に資金繰りが難しくなった影響を強く受けた。」



Q,今後この経済危機をテーマにした映画にする気はありますか?



監督:「この危機は、私の頭から離れない。この映画のテーマでもあるが、私はリアルなギリシャを伝えたい!」

と、次作への思いも滲ませました…。



様々なハプニングが付きまとう映画製作。

その中でも歴史的な危機に阻まれたこの作品。



だからこそ、この現実と向き合って撮り上げた『J.A.C.E./ジェイス』。
リアルなギリシャのダークな部分を描きます!

TIFF学生応援団


『J.A.C.E.』の詳しい情報は
こちら

その他の詳しい映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 8, 2011 09:25:40 PM
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:イベントレポート
こんにちは(^_-)-☆
青山学院大学4年、中山真理子です。

特別招待作品の『ハルのふえ』の
舞台挨拶&上映会にお邪魔してきました!

この作品、
原作はあの『アンパンマン』の原作者やなせたかしさんです。

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

タヌキのハルは人間の赤ちゃんを拾い、
パルと名付け、人間のおかあさんに化けて育てる。
やがてパルは音楽家として巣立っていくが・・・、というお話(^^)/

登壇されたのはこの2人
川又浩監督、
タヌキのハルの声を担当した野沢雅子さんです!

かの有名な声優、野沢雅子さん、とっても可愛いですねっ(*^_^*)
初めてお姿を拝見しました☆
舞台挨拶では、
そろそろ寒くなるから、
シチューおばさんが呼ばれる頃だわ、と
『アンパンマン』の裏話を聞かせてくれたり♪


野沢さんの親しみやすさ、愛くるしさ、元気で明るいところ、
もう全てが
この映画に出てくるタヌキのハルにどことなく似ています!


実はこのタヌキのハル、
やなせたかしさんのおばあさんがモデルなんだとか!
山の中で1人自給自足で暮らすおばあさんだったそうですよっ☆
きっと素敵なおばあさんだったのでしょうね(*^_^*)



『ハルのふえ』には戸田恵子さんをはじめとする、
豪華有名声優さんばかりなんですよ!と野沢さん。

CGが流行っている時代に、
なぜあえて手書き風に作ったのか?と訊かれると、

川又監督は手書きだからこそ出せる愛だとか感情を現せるとおっしゃっていました。

本当に柔らかいタッチで、絵からやさしさが溢れているように感じました!
やさしいのは絵だけではなく、風や雨の音、小鳥の声などの音が耳にとても心地いい♪

じんわりほっこりする気持ちになりました☆
朝からとっても癒されちゃいました(^^)/

映画館を出た後すぐに空を見上げて耳をすませたくなる、
そんな気持ちにさせてくれる作品です(*^_^*)



大人の方にも是非観てほしい☆
是非チェックしてみてください!





『ハルのふえ』の詳しい情報は
こちら

その他の映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 8, 2011 07:20:37 PM
コメント(0) | コメントを書く
Oct 27, 2011
カテゴリ:イベントレポート
学生応援団、

鈴木瞳です!
このフレーズ何回言ったかな・・・笑


映画祭の作品・宣伝パーティーに行ってきました~


最初は
募金活動もしたっ!!


会場にはたくさんの人~
募金に協力してくれた方!!
ありがとうございます!!



TIFF学生応援団

写真はJ-WAVE 「Park in the Sky」 のパーソナリティー
杉山ハリーさんとっ!

背高いし、顔小さいし・・・
どんどん恥ずかしくなってくる・・・

TIFF学生応援団

パーティーのあとは
映画祭スタッフの服部さんと飲み!!


明日も頑張ります!


詳しい映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 8, 2011 05:54:38 PM
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:イベントレポート
明治大学2年の下野篤史です。

コンペティション部門
『別世界からの民族たち』の記者会見に行ってきました!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

登壇されたのはフランチェスコ・パティエルノ監督と
エグゼクティブ・プロデューサーのフランチェスカ・ディ・ドンナさん。

監督は「日本は前から来たかった国でした。とても忙しい国という印象です。」とのこと。


この映画の主題「移民問題」はイタリアで非常にHOTな話題で、
広く認識されている、難しい問題であるそう。
重要なことであるから、それを伝えるために映画にしたという、
強い姿勢が見られました。

そして最後に、お願いしました!
下野「今後映画界を担っていく若者に一言お願いします!」

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

フランチェスコ監督
「『何かを伝えたい』という信念を持つことが大切だね」

フランチェスカさん
「映画以外の分野においても一緒だけど、言いたいことへの情熱を持つことが大切ね」

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

映画の持つ『伝える力』。
それは根底を支える信念と情熱があってこそなのだと、
この作品と記者会見を通して感じました。

実は、監督に自分も映画製作をしていると言った時、
僕をじっと見ていたのです。
回答中その僕を見るその眼が、まだ目に焼き付いています。


そんな熱い監督たちの作品

『別世界からの民族たち』をぜひチェックしてみてください!



『別世界からの民族たち』の詳しい情報は
こちら

その他の映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 8, 2011 12:02:56 PM
コメント(0) | コメントを書く
カテゴリ:イベントレポート
こんにちはっ
中央大学鈴木瞳です*
そろそろ覚えてもらえたかな?笑


特別招待作品
『セイジ―陸の魚―』の
舞台挨拶に行ってきました!

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF

監督は・・・俳優でも有名な
伊勢谷友介さん!!!!

伊勢谷さんは今作が監督2作品目なんです!

個人的にはどストライクな俳優さんっ(*^^*)
かっこいいですよね~笑

この舞台挨拶では
伊勢谷監督とセイジ役の
西島秀俊さんが登壇っ

TIFF学生応援団
(c)2011 TIFF


西島さんは伊勢谷さんの印象を
『俳優を外側から見る形ではなく俳優としての自分を
 生かして内側から俳優と共にいるような監督』と語っていました!

また西島さんはセイジとゆう
難しい役柄に入り込むため
体をしぼって、共演者と
話さないようにしていた
など役作りの裏話も
お話ししていました!

ちょくちょく伊勢谷さんが
西島さんに茶々を入れながら
終始笑が絶えない記者会見
でしたが、(伊勢谷さんのお茶目さにきゅんきゅんっ笑)


締めは伊勢谷さんの
『西島さんの引き締まった身体に注目の映画です!!笑
人の苦しい部分を感じて、誰かと共感してくれたら嬉しい』
という監督としての思いがつまった伊勢谷さんらしい言葉でしたっ*



伊勢谷さんが8年間
制作にトライしてたどりついた
『セイジー陸の魚ー』
とても魅力的な作品です!

是非たくさんの人に
見て欲しいです!
その際には西島さんの引き締まった体の
チェックも忘れずに!笑

わたしも絶対
見に行こ~っと♪



『セイジ―陸の魚―』の詳しい情報は
こちら

その他の詳しい映画祭情報は
こちら






Last updated  Nov 6, 2011 11:37:56 PM
コメント(0) | コメントを書く

全75件 (75件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 8 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.