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今日、何読んだ?

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ニュース

2018.08.31
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カテゴリ:ニュース

これでも公共放送かNHK! 君たちに受信料徴収の資格などない [ 小山和伸 ]

 さてNHK問題の集大成は本書ではなかろうか。
 受信料と放送法の問題。
 反日偏向報道の問題。
 それに伴う巧妙な番組制作。
 NHK本局に中共の中国電視台日本支部がある事実。
 国家公務員になった場合の職員の妥当な給与水準。
 などなど
 まず

小山和伸

 NHKの映像が映るテレビを買ったらNHK と契約しなければならず、契約した以上は必ず受信料を支払わなければならないということが法律で決められている。
​のである。
 このことについていくらあらがっても受信料を支払うまでNHKの受信料徴収職員はめげずに家庭を回る。
 根負けしたり混迷したり気持ち悪くなって国民は受信料を支払う。
 ところが、これに対し粘り強い法廷闘争の道が残されているというのだ。

 粘り強い法廷闘争によって判例が覆ることはよくある。
 他方放送法の法制を周知させることによって同法自体の破棄や改正の世論を盛り上げて行く道も残されている。
 これは憲法改正よりも喫緊の国民の問題だ。
 一体この暴力的な放送法に関して国民はどれだけ周知しているというのだ。
 先述のNHK受信料職員は支払わなければまるで罪人で捜査の手が入るぞみたいなことまで言う。
 国民はこの問題をもっと真剣に考えるべきだと思う。​
  なんだNHKは反日だったんだ。
  それなのに受信料を徴収しよっていう了見は一体何なのだ。​
 NHKの反日偏向の手法はなかなか巧妙であり、例えば 旧日本軍に関するナレーションの際には決まって陰気で陰鬱な基調の音楽を用いるなど客観的証明が難しい主観的心理的な効果を駆使している。
​ のだそうだ。
  そもそも、
  NHK本局に中国共産党の中央電視台日本支部が同居している事実からNHK が中共局による日本支配共産化共産革命をマスコミの宣伝工作を持って達成しようとしている。
​​ のだ。
  これはおかしくないか。
  なぜこんな放送局に受信料を支払わなければならないのか。
  そして、従軍慰安婦に関する
段落 あたかもくんと警察が誘拐に 類するような方法を用いてでも慰安婦をかき集めしかもそれが社会問題化しないようにうまく収めるよう命じていたと放送した
​という偏向報道。
 一体どうしちまったんだNHK。
 中共は台湾をも自分のものにしようとしているが、
 嘘は台湾人が漢民族としての伝統と誇りに基づいて日本の支配に抵抗したという点。
 台湾人の祖先はマレー・ポリネシア系の先住民と言われ漢民族との混血があったとはいえ 
(略)
漢民族の伝統を継承していない。
​台湾と支那は別物なのである。
 以上見てきたとおりNHKの横暴はひどすぎる。
 これでは法曹界の朝日ではないのか。
 テレ朝よりもテレ朝ということになるのではないのか。
 ホントテレ朝と交換すればいいのだ。
 いずれ国営放送なのにそうでないというのは高給が高給でなくなるからだと著者から指摘されている。

  NHKが国営放送局になればNHK職員は国家公務員になるから一人当たり平均年収1750万円などという法外な高収入は直ちに是正され公務員給与の給付に改善される。
​ というようになり受信料など必要なくなるはずなのだ。






最終更新日  2018.08.31 05:00:05
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2018.08.30
カテゴリ:ニュース
​​​​​​​
【新品】【本】NHK、鉄の沈黙はだれのために 番組改変事件10年目の告白 永田浩三/著

 本書は私の前々シリーズ、従軍慰安婦、にも関わるものだ。
 従軍慰安婦に関してNHKが番組改変をしたというもの。
 まず本件事件のとっかかりである。

永田浩三

 2009年12月17日木曜日江古田にある大学の 研究室に電話が入った。
 (略)
 伊藤律子さんが 今しがたなくなったと言う。
 番組改編事件当時番組制作局長の要職にあった 私と タッグを組んでいた。
 事件当時のデスク長井暁さんが2005年1月に内部告白を行ったため
 (略)
 伊藤さんの発言
 (略)
 が取り沙汰されるようになった。 
​ 
 従軍慰安婦問題は、千田、吉田、朝日、の戯言の果てに、現外務大臣の父親が余計な談話を発表したため、その後火消しをしても、嘘が独り歩きしてしまったものだ。
 その河野談話は、
​​
​​ 河野官房長官の談話は、 当時の作られた日韓両国の雰囲気の中で事実より外交上の問題を 優先し何の裏付けを取っていないにも関わらず軍の関与、官憲等の直接の加担があったと認め発表されたもの。​​
というのが一般的な解釈になっている。
 河野洋平は国を売った衆議院議長として後世に語りつがれることになるだろう。
 いずれにしろNHKはなんとかしたかったに違いない。

 ​野島さんは、慰安婦についての表現を、ビジネスで慰安婦になった人達です、と言えないかと迫った。​
​​
 と本件に不当介入があったことを匂わす。

吉岡「そんなに切ったら38分になってしまう」
松尾「責任は俺が取る。議論をしている暇はない。俺の電話を使って今すぐ電話しろ。言った部分を早く現場に言え」​

 が、これで誤報を免れたのも事実だ。
 要するにNHKが従軍慰安婦のようなナイーブな問題に関し一方のみの主張を取り上げることはできないというのが答えだろう。 
 それが朝日にできるのも実に不思議だが、そのせいで部数を減らし、あまつさえクォリティも減らして、今は頁数もローカル紙並で第二の毎日化している。
 とても耐えられない現状だ。
 あの高貴な朝日は一体どこに行ってしまったのか。
 本件は政治の介入というよりは公共放送の誤報を防いだ事件として長く語り継がれるものではなかろうか。
​​​






最終更新日  2018.08.30 05:00:07
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2018.08.29
カテゴリ:ニュース
​​
NHKはなぜ、反知性主義に乗っ取られたのか 法・ルール・規範なきガバナンスに支配される日本 [ 上村達男 ]

 そもそもNHKの会長は天皇と言われていた。
 そのことに対する意趣返しなのだろうか、

​​​​
上村達男

 例えば昭和天皇は贔屓の相撲取りの名前すら言わなかった。
 (略)
 言うと色々な意味で利用する人が出たりする。
 (略)
 会長は天皇陛下とは違いますが、公的立場とはそれくらい重いものです。
などとする。
 昭和天皇と同じだと言いたいのかねえ。
 それにしても比喩が悪い。
 ​
​ 部長と一口に言っても営業部長なのか人事部長なのかでは全く違います。
 同じようにどの理事がどんな職務を担当するかは明らかに経営委員会が適否を判断すべき人事案件 の一部です。
​ とは、人事案件がうまく機能していないということを言いたいんだろうな。
 いずれにしろ私達庶民にとって重要なのは受信料の問題。
 この局の偏向報道の問題もあるのだが、まずは受信料、人事案件と偏向報道はその次。


 タイムズランキングのような理不尽な大学の順位付けに対して何らの批判的精神も持たず唯々諾々としてそこで10位に入ることを目標とする。
 そうした姿勢自体が反理知的でしょう。
​​​ ​ここでは​偏向報道どころか、主体性のない姿勢に釘を刺す。
 閑話休題。
 日本の私立大学の出自についてもっと知ってもらっていいのではなかろうか。
 
 
中央大学はもともと英吉利法律学校ですし、明治大学は明治法律学校と言ってフランス法の学校でした。
 (略)
 日本大学も英米法です。






最終更新日  2018.08.29 05:00:12
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2018.08.28
カテゴリ:ニュース
​​​​​
テレビ報道記者 [ 下川美奈 ]

 今日からはNHKの問題やら、テレビ報道などを中心にして論を進める。
 本日は、テレビ報道について。
 最近テレビを観ていると、特に朝のワイドショーと言われるジャンルに入る番組のテーマが横並びだ。
 例えば、日大アメフトタックル問題。
 ついに日大のブランドまでだめにする愚挙だ。
 そんなのでいいのか、テレビ!
 一局でも反対論を論じるところはなかったのか。
 それはともかく、テレビの記者にもそれなりの苦しみはあるようだ。
 特にセクハラ。
下川美奈

 A幹部は大蔵省の キャリアでない。
 用件がわからないままその人を尋ねると B 幹部の名前を上げてあの人にセクハラされましたね、と唐突に言い出した。
 されていませんと否定すると、あなたはセクハラされた、という噂がある。

 などという生臭い話。
 最近、記者がセクハラ被害を公にした騒ぎがあったが、あれはどうなったのだろう。
 結局、加害者も被害者も両損みたいな感じだ。
 そもそも昔は、男中心の社会で、そこに割って入ってきた女性は強かった。
 少々のセクハラをうまく受け流し、そして、いい仕事をしたものだ。
 今は、セクハラは悪、で、過ぎていく。
 その先がない。
 悪、で止まる。
 悪、を流していい仕事に続ける、ということを考えていない。
 なぜだろう。
 タックルして潰せ、と言われて、後ろからタックルするだろうか。
 なぜだ?
​  キャップという立場は、
 課長の方が年上ですし、人生の先輩ではあります けれど、キャップ、という立場は課長と 大差ないのが筋だと思ってこのクラブで仕事をしています。
 それはご理解いただけます。
​だそうだ。
 キャップの心意気でしょうなあ。
 東京では、テレビ記者のほうが新聞記者よりも仕事ができるのだそうだ。
 特殊ということでは、警視庁クラブでは、民放のテレビ局が各社頑張っていて、新聞よりテレビの力が強いと言われていることが少なくない。
 新聞の人たちは、地方から上がってくることが多く、地方でやっていた時はテレビはアナウンサーだか、記者だかわからないような人数しかいないから、テレビをなめている人が少なくない。​​​
​ どうでもいいけれど、確かにテレビのほうが元気がいいようだ。






最終更新日  2018.08.28 05:00:09
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2018.04.26
カテゴリ:ニュース

新聞社崩壊 (新潮新書) [ 畑尾 一知 ]

 現在の新聞業界には勝ち組と負け組が存在しているらしい。
 すなわち

畑尾一知

 合計点12以上は朝日、読売、日経、北海道、静岡、信濃毎日、中日、中国、高知、熊本日日の10社である。
 7以下は毎日、産経、デーリー東北、神奈川、上毛、岐阜、神戸、新日本海、山陰中央、長崎の10社だった。
 両グループ間の実力差は相当大きいと見なければならない。
 下位グループの新聞社は既に潜在的に経営危機の状況に陥っていると言えるかもしれない。
 ちなみに評点が6以下の下位グループ5社(毎日、産経、神奈川、上毛、岐阜)の売上高営業利率(2014年3月期)の単純平均は1.7%、売上高経常利益率は1.8%であった。

だそうだ。
 毎日新聞は私の叔父が好きで彼が学生時代から読んでいたのを真似して私も読んでいたが、ある記事を契機に朝日に鞍替えした。
 それはともかく毎日は確か40年くらい前にも経営危機に陥ったことがあったのではなかったか。
 ページ数も少なく薄っぺらで、経営の面から言えばもう3大紙などと呼べなくなっている。
 産経も危ないというのはびっくりだが、県版を出せないのだから薄々感じてはいた。
 政権擁護の紙が危ないのもどうかと思う。
 朝日が政権の正反対をいくら述べてもよいのだ。
 しかしそれは産経のような擁護意見があって初めて成り立つ。
 いずれにしろ現実を受け入れる他ないのである。






最終更新日  2018.04.26 07:40:20
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2013.11.28
カテゴリ:ニュース

【送料無料】池上彰の新聞勉強術 [ 池上彰 ]
池上彰の新聞勉強術~ノンジャンルで切り抜くやり方が意外な発見をもたらすのです。無差別に切り抜いた記事がたまってくると次第に、ああ自分はこのジャンルに興味があったのかとわかってきます。自分がどんなジャンルに興味・関心を持っているか第三者の目で把握することができるのです。

新聞は読み始めるとキリがありません。
4紙も読むと癖がわかってきます。
それから著者が言っているとおり、スクラップを始めると自分の興味が見えてきます。
そのスクラップはたまる一方です。
私はたまったら次から次へとシュレッダーしたいと考えています。
そうなるのであまりスクラップは好きではありません。
ところで今の興味ですが、秘密保護法の関係であるとか、中韓の関係ですかね。
そもそも中韓を応援する朝日を応援したいとは思いませんが、応援している分詳しいですよね、中韓の情報。
後は自分で様々読み解くとことが肝なんですよ。






最終更新日  2013.11.28 13:13:41
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2013.10.03
カテゴリ:ニュース

世界反米ジョーク集 中公新書ラクレ / 早坂隆 【新書】

前大統領ブッシュの馬鹿さ加減を材料にしているものが多い。
彼は本当に馬鹿だったのでしょうか?
馬鹿では大統領にはなれますまい。
なのか馬鹿でもなれるものなのか。
いずれにしろ戦争止掛けの大義名分が崩れてしまって大馬鹿野郎のレッテルを貼られたことだけは確かなことだ。







最終更新日  2013.10.03 12:37:51
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2007.08.25
カテゴリ:ニュース


 

植草事件の真実
著者:植草一秀事件を検証する会

 
 植草一秀は、国策捜査の餌食というが。

 時の政権の経済政策にたてついたからと言って、ここまで卑劣なことをあの小泉さんがしたのだろうか?まして、竹中平蔵までぐるだったなどと言うことが俄に信じられるだろうか。

 最近、USAがらみで69年の月面着陸が嘘だったとか、9,11が米国政権の自作自演だったとかいう本を読んだが、それらと並べたら本書は、一番「シンジラレナーイ!」だ。

 つまり、それだけ植草一秀被告が有罪であるという気持ちが強い。

 だとすれば、彼が無罪であることの証明をしなければなんともならない。それだけの根拠が薄弱なので、月面着陸の嘘にも9,11の嘘にも及ばないのである。

 ところで、著者達は、被害者の気持ちを考えたことがあるのか。ここでも被害者の人権が疎んじられている。痴漢被害に遭った人のことのケアが何一つ為されていない。ばかりか、被害者が時の政権とグルになっているとの主張である。そうであれば、その立証をしなければなるまいに、なんの手だても為されていないのだ。被害に遭った女子高生を疑うなら、探し出して取材せよ!

 また、何よりこのような本を書くのであれば、基本的な知識が必要である。それなのに、警察官と検察官の区別が曖昧だ。それから、今、鉄道公安官はいない。鉄道警察隊員である警察官がよそで捜査してもなんら不思議でない。

 それにしても、これが第一報で、私が今まで書いたようなことが次から次へと暴かれたりしたら、大きな社会問題になるだろうな。

 逆に、この本を読んだ被害者側が攻勢に転じたら、植草被告の社会的生命は、断たれたと見るべきだろう。

 ここまでをまとめるとこうだ。

 本書は、出版したタイミングが悪すぎた。取材が甘い。読者をその気にさせるにいたらない。

 むしろ、植草被告が性的異常者に思えてしまう。そのことがはっきりする本である。

 私は、それこそ被害者側がきちんと反論した本を出せば、大ヒット間違いなしのような気がするのだが。

 

 








最終更新日  2007.08.25 10:22:05
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2007.06.13
テーマ:ニュース(92534)
カテゴリ:ニュース



「不祥事続出警察」に告ぐ
著者: 佐藤 道夫

 共産党の幹部を盗聴するならば、当時は国際部長であった緒方氏だけではなく、日本共産党議長や書記長など対象者は、他にもいたはずだ。 ということで、あの神奈川県警の共産党幹部盗聴事件で1つの考えを披露するわけである。
 組織ぐるみのこのような犯罪も隠蔽してしまうというあたりから日本警察は、おかしくなってきたのである。
 が、窃盗の検挙率は、今もアメリカをうわまわっており、決して、安全安心が夢物語ではないのである。
 司法の現況は、各国それぞれである。
 米国の検事は、日本における捜査段階での被疑者の自白に驚くという。
 米国では、決してありえないということなのである。
 しかし、日本では、自白が万能、だから、たまに冤罪が出るのだが、ほとんど真実に近いということ。 
 しかし、冤罪が出る以上、取調べの可視化の方向に行っていることも事実でる。しかし、方法論だけ米国にならってどうするというのだ。それでは真実から遠くなってしまうのではないのか?
 和歌山カレー事件について、著者は、その前の詐欺事件を勝手気ままにさせていた過失について警察を糾弾している。
 私は、そのことを糾弾できるのは未来の人であって、決してそのとき現場にいた過去の人たちではないと思う。
 そのときに正しい判断ができたかどうかを評価するのは、未来の人たちなのである。
 捜査は、決して行け行けどんどんであってはならない。そう思う。被疑者の人権擁護のためにも。
 刑事、公安の差についても一言述べているが、この溝は、実に深いものがある。
 結局、日本警察の問題点は、ここに収斂されるのではなかろうか。捜査手法の違いとか、その他いろいろ。
 それ以上に警察不祥事の根源は、キャリアという制度にあるというのだが、果たしてそうか。
 キャリアは、純粋に事務官にせよというが、法曹三界と丁々発止と渡り合えるのは警察キャリア以外にいまい。
 最後に日本版FBIのことを述べているが、確かに必要な捜査機関だと思う。
 47都道府県警察では限界が見えてきている。







最終更新日  2007.06.13 22:31:34
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2007.02.05
テーマ:ニュース(92534)
カテゴリ:ニュース

~東京都渋谷区の自宅で短大生、武藤亜澄さん(20)を殺害し遺体を切断したとして、東京地検は5日、殺人と死体損壊罪で、次兄の元歯学予備校生、勇貴容疑者(21)=殺人容疑で逮捕=を起訴した。亜澄さんの遺体切断に約2時間かかっていたことも判明し、捜査は終結した。~

 しかしなんだね、週刊誌の行き過ぎに地検がコメント出すまでになったのかね。大変な世の中だよ。

 来月2日3日と横浜東京を旅する。本日は、その切符を取りに「びゅう」へ。

 本12冊読了。



報道被害
英語は絶対、勉強するな!(2)



恋は痩せたもの勝ち


 妻が、「私の顔を見ると、本当にうれしそうね!」という。そうだよ、そのとおり。ありがとう。

 朝、12キロLSD。 







最終更新日  2007.02.05 22:02:31
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