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今日、何読んだ?

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貯金

2020.08.20
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カテゴリ:貯金

デフレに負けない! ”攻める”家計術【電子書籍】[ 横山 光昭 ]

 それにしても無為に生きてきたのかなとふと思う。
 これと言った蓄えもなくこんにちに至った。
 そんな危機感が過去なかったわけではない。
 しかしお金はたまらなかった。
 そしてコロナ禍の今これから先私達の家計は一体どうなっていくのだろうかという不安がつきまとう。
 コロナ禍の今だからこそ著者のいう「消費」「浪費」「投資」ということを真摯に考えなければならない。
 消費とは生活費のこと。
 浪費とは贅沢のこと。
 投資とは自分にかけるお金。
 その割合は、
私はこれまで、「消費」「浪費」「投資」の比率を「 70:5: 25」にすることを目指しましょう、と言ってきました。
​とする。
 自分にかける金など一体あるのだろうかとか浪費するような金があるのだろうかなどと考えてはいけない。
 著者は金を消費にだけ回すなと言っているのだ。
 そして、
  今回、私が「攻め」のスタイルとして提唱したいのが、「消・浪・投」の比率を「 70:5: 25」から「 65:5: 30」に変えることです。
​と更に攻めよと主張する。
 自分への投資は将来性がないといけない。
 そういう考えでしょうな。
 たとえば月980円のKindleUnlimitedは投資の分野でしょう。
 そういうのを3割作りなさい、というわけだ。
 そのほか、ぽすれんであるとかTELASAも浪費ではなく投資だろうし、Bookoffの100円本もそうだろう。
 スポーツクラブもそうだ。
 これなんか医薬品の代わりになるものねえ。
 そういうので3割となるとかなりのことができるような気もする。






最終更新日  2020.08.20 05:00:07
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2020.07.21
カテゴリ:貯金

臆病者のための億万長者入門【電子書籍】[ 橘 玲 ]

 著者の論理によればギャンブルに買った人が金持ちになるということだ。
 ギャンブルをしない人はひたすら貯金をしなさいというのだ。
 それが結論なのだ。
 だから身も蓋もないことを言えば、​ギャンブルをする気のない人は本書を読む必要がない。
 リスクをいっさい取りたくなければ、お金はすべて銀行預金にしておけばいい。
 利益の最大化のみを目指すなら、レバレッジを思い切りかけたハイリスクなFX(外貨証拠金取引)がいいだろう。
 だがこのふたつの条件を同時に満たすのはなかなか難しい。
 資産運用はリスクとリターンのバランスの問題なのだ。
 という言葉に始まり、
 もっとも賢いのは全財産を預金しておくことだった。
 すくなくともこれまでは、この素人くさい投資法はどんな〝金融のプロ〟より優れていたのだ。
​というのが結論だ。
 ならばなぜ本書が世に出たのだろう。
 その深読みをしなければ本書を読んだことにはならないのではなかろうか。
 前書といい本書といい、この、臆病者シリーズ、を読むことは実に骨が折れる。
 一回きりの読みではどうも不十分なようだ。






最終更新日  2020.07.21 05:00:07
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2020.07.20
カテゴリ:貯金

臆病者のための株入門【電子書籍】[ 橘 玲 ]

 そもそもこういう本はじっくり読むべきなのだろうが多読家兼速読者の私は、とにかく先へ先へと急ぐ。
 その結果、消化不良を起こしてしまうのだ。
 それはともかく著者ははっきりと投資はギャンブルだと断言し、ベスト金融商品は普通預金だという。
 株式投資も同じで、ギャンブル依存症で家庭崩壊を引き起こすのは、専門書を読みあさって真剣に研究するタイプが多い。
 あとは、会社役員とか大企業の管理職とか、サラリーマンとして成功してやたら自信を持っているひと。
 自分の負けを認められず、勝つまでやめられなくなるのだ。
 そしておうおうにして、泥沼にはまっていく。
 それに比べて、競馬やパチンコで適当に遊んでいたひとのほうがずっといい成績を残したりする。
 なのだだそうだ。
 著者が言うには、儲かる理論などありはしない。
 ただひたすら確率にかけるものなのだそうだ。
 そのギャンブルの極意は底で買うことなのだそうだ。
 人生の折り返し点を過ぎる頃から人的資本は減少し、そのかわりに金融資産の比率が上がってくる。
 65歳で退職すると、あとは年金と資産運用の利益で生活していくほかはない。
 その際にどの程度の資産が必要かは年金の額や運用利回り、余命などで異なるから一概には言えないが、 85歳までの 20年間、毎月 30万円を金融資産から取り崩そうとすると、運用利回り1・5%で約6000万円、5%なら約4500万円の資産を定年までに蓄えおく必要がある。
 資産運用の巧拙によって、必要な資産は1500万円もちがうのだ。
 まあそれにしても上記のようなお金持ちなどこの世にはそんなにいないだろうよ。
 だから庶民の不安は募るばかりで、投資に回りたい気分になってしまうのだ。






最終更新日  2020.07.20 05:00:07
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2019.12.26
カテゴリ:貯金

ストレスゼロの絶対貯金 どんどん使ってもみるみる貯まる [ 佐々木 裕平 ]

 お金を貯めたかったらまず決意が必要だ。
 それも
 
 最初にあなたに知ってほしいのは、貯めない決意、の必要性です。
 (略)
 最初に用意するものは印鑑です。
 次に行動すべきは、あなたの給料が振り込まれる銀行などの金融機関の窓口に行くこと。
 そしてあなたは窓口でこう相談してください。
 自動積立をお願いしたいのですが…。

と、自動積立による貯金を選択する、つまり、貯めない決意が重要だというのだ。
 いわば強制的な貯金ですな。
 それから、貧乏症になるなと警告する。
 
 服のレベルが上がるたびにあなたの気持ちが変化しました。
 服が良くなるにつれて楽しく強い気持ちになってきました。
 この一番楽しく強い気分のときのあなたが本来のあなたです。
​ というのだ。
 つまりやすい服を着ないことと言うわけですな。
 服のレベルもさることながら、格好も気にしなさいという趣旨でしょうねえ。
 常に、シュッ、としていろというのだ。
 貧乏くさい格好をしていたらそのとおり貧乏になるんだよ。
 やはり見た目が大切なのだ。
 金を貯めるのはその後の話なのだ。






最終更新日  2019.12.26 05:00:07
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2019.12.25
カテゴリ:貯金

年収200万円からの貯めワザ生活 [ 山口京子 ]

 最近ずっと、経済、家計、貯金、金融、などの勉強をしているが、この道は移り変わりがあまりにも激しい。
 旬の情報を常に仕入れていなければついていくことができない分野だ。
 それはともかく、2011年には、ソーシャルレンディング、などというものが登場していたのだ。
 
 子供の頃、お金の貸し借りはいけませんよ、と言われたものですが、今はネットで知らない人に金を貸して普通預金の 100倍から 400倍の利息を受け取ることができます。
 ナニワ金融道のような仕事ではなく、ソーシャルレンディング、というサービス。
 2011年にSBIホールディングスの子会社がこの事業に参入し話題になりました。

 そんなこと知らずに2019年も終わろうとしている。
 寂寥感?
 いや、そんな文学的なことを言っている場合じゃない。
 まずは、デビットカード、の善用だ。
 
 デビットカードとは買い物をすると自分の銀行口座即時決済してくれるカードのことです。
 現金を下ろす手間が省けるので、そんな便利なカードがあるなんて知らなかった、という人が多い(略)
​​​ 問題になっている、リボ払い、の前に、デビットを使う癖をつけるべきでしょうな。
  VISAで使っていたときは、 1回きりの番号を取って買い物をしなければならず、不便だったが、GooglePayだとJNBの口座に入金しておけば簡単に使えるようになった。
 とても便利だ。






最終更新日  2019.12.25 05:00:09
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2019.12.24
カテゴリ:貯金

定年後のお金 寿命までに資産切れにならない方法【電子書籍】[ 野尻哲史 ]

 定年退職後縁あって一年間再任用をさせてもらったがその後非常勤嘱託となった。
 再任用のときはそんなに感じてはいなかったが、さすがに非常勤嘱託になったら、お金が貯まらず、どんどんでていくことになった。
 こんなに不安なことはなくて、本当にいったいどうしたらいいだろうか。
 しかし実は厳密に見ると、勤労収入=支出の時期もあるはずです。
 収入の中から資産形成をするほど資金は残せないため退職なのですが、なんとか支出をカバーするくらいの収入は得ている。
 すなわち、勤労収入=支出の時代です。
 ​という時期がどうも今の時期のようだ。
 この時期が長ければ資産に手を出す時期が遅れるからいいという。
 ただここで大切にしたいのは、生活水準、ではなく、生活費水準、を下げるという考え方です。
 生活そのものを切り詰め生活水準を下げて生きていくというのでは、せっかくの退職後の生活が夢のないものに終わってしまいます。
 60歳を起点にすれば、95歳までの35年間を切り詰めた生活で続けていくことなどとてもできません。
 生活水準を維持しながらも生活費水準を引き下げることが大切です。
​だって。
 その具体的な方法が地方移住だと。
 じゃあ地方に住んでいる私は生活費水準的には十分だということになるのか。
 このことは何も考える必要がないというでも言うのだろうか。
 まあいずれにしろ上記のような概念があるということだ。






最終更新日  2019.12.24 05:00:09
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2019.12.23
カテゴリ:貯金

年収が上がらなくてもお金が増える生き方【電子書籍】[ 藤川太 ]

 今まで貯金等についていろいろ勉強してきた。
 見に付けた知識は、まず、リボは敵だということ。
 キャッシュレスで金を管理すること。
 強制的な貯金。
 その目標額は無理せず、半年とか 1年スパーンで考えること。
 などだ。
 本書ではまず
 ​
◎ ブタ財布の特徴
 ・ レシートや領収書とお札が同じ場所に入っている
 ・ お札の金額や向きがバラバラ 
 ・ クレジットカードやポイントカードがたくさん入っている
 ・ 小銭がたくさん貯まっている
 ・ 財布がパンパンに膨らんでいる
 ・ 財布が型崩れしている

というブタ財布の禁止令を発動する。
 こういうのは私もかなりこだわっているが、お金はちっとも貯まらない。
 それでも財布はいつもきれいにしておきたいと思っている。
 ​次。賢いローンの考え方について。
 では売ってもローンを払いきれない状態にならない買い方は!
 まず頭金をたくさん払えば最初からローンは少なくなる。
 売ったとしてもローンの残額より高く売れればそれだけ手元に残すことができる。​
 また頭金が少ない場合はローンの返済期間をなるべく短くして毎月返済額を多くしておけばローンの残額が早く減るため、売るとローンだけ残る状態、を早く脱することができる。
​ ということのようですな。
 つまり早くローンを返済しなさい !というわけだ。
 当たり前のことですよねえ。






最終更新日  2019.12.23 05:00:11
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2019.12.22
カテゴリ:貯金
​​​
10年後破綻する人、幸福な人(新潮新書)【電子書籍】[ 荻原博子 ]


安倍政権は消費税を上げられない【電子書籍】[ 荻原博子 ]​​
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 市立米沢図書館の新書棚で、本ブログのカテゴリーである、貯金、に合う本を何気なく10冊( 1回に借りられる冊数は10冊)手に取り家に帰ってきてみたら、荻原博子のものが 5冊もあった。
 本ブログの題名は、「10年後破綻する人、幸福な人」であるが、これは2016年のもの。
 一番新しいのは2018年の「安倍政権は消費税を上げられない」だ。
 そしてこれはご存知のように既に本年10月に堂々と上げられ、著者の主張は誤りだったことが明らかになった。
 その他の 3冊は、2011年が 2冊と2008年だ。
 ここまで、貯金、というカテゴリーで家計とか経済に関する本を読み進めてきたが、この分野での古い本は使えなくなるということがわかった。
 ただし、古い本の中にも役立つものがあるので、一応読み進めたのである。
 店員にパートやアルバイトが多いコンビニエンスストアではこれからは外国人労働者も多く雇っていく予定で 8%と10%の 2つの税率があると、これに個別に対応するのが難しく 8%で統一しなくてはならなくなりそうな状況。
 ただ、そうなると今あるイートインコーナーはものを食べたり飲んだりできない単なる休息所にしなくてはならず、集客力が落ちると訴えています。
​ というのはもう既に現実になっている。
 イートインコーナーは10%なのだが、ヨークベニマルは良心的で未だに 8%だ。
 いずれにしろ貯金に関しては、著者も、
 中でも怖いのがリボルビング払いというまとまったお金を借りても月々少額の返済でいいという支払い方法です。
 例えば50万円を金利14%で借りて、月々 1万円ずつ返していくと返し終わるまでに約 6年かかりますが、その間およそ25万円もの利息を返す計算になります。
と、リボ払いの不合理性を訴える。
 要するにリボ払いは貯金の敵なのである。
 日本の財政危機のバロメーターである国際については
​ 一番たくさん国債をもっているのは日銀。
 なんと2015年 9月末で日本国債の 1/3にあたる 312兆円を持っています。
 (略)
 次に国債を持っているのが、銀行、生損保、公的年金、年金基金など。
 これらをあわせると、現在発行されている国債の 9割になります。
​というのが今や常識だ。
 ここのところは常識として覚えておきたい。
​​ だからといって際限ない借金などして言い訳がなかろうが、とにかく今のところはあまり心配ないということになろう。
 また、家計経済という観点から最も重要なのは健康だということ。
 ​ たしかに適度な運動をして食事にも気を配りくよくよしないで楽しく過ごせれば、たとえ介護の必要な状況になるにしてもその時期を遅らせることができるかもしれません。​
​ この説は、王道、でしょうなあ。
 貯金には自動積立がいいという。
​ ゆうちょ銀行の、自動積立定額貯金、は積立期間は最長 6年間、 1回あたりの積立額は1000円以上、1000円単位で上積みでき、半年複利で利息計算をします。​
​ だという。
 入浴も風呂よりシャワーだそうだ。
 実は湯船にお湯を貯めると約 180リットル、シャワーを10分間流しっぱなしにすると約  120リットルの水を使います。
 つまり 1人暮らしであれば圧倒的にシャワーがお得です。​
​ だって。
 でも湯船の風呂は毎日替えたりしないですからなあ。
  2日に 1回としても絶対湯船がお得なのでは?






最終更新日  2019.12.22 05:00:09
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2019.12.21
カテゴリ:貯金

あぶない家計簿【電子書籍】[ 横山光昭 ]

 しかしこの手の本を読むととにかく金銭的にあぶないということになってしまう。
 不安だらけだ。
 そもそもアリとキリギリスみたいなもので、なぜあなたは貯蓄できなかったのか、とずっと言われ続けているようなもの。
 ここにきて贅沢は敵だ、みたいなこと言われて、じゃあ、老後は何を楽しみにして生きていけばいいんでしょうねえ、と、何かを恨みたい気持ちになってしまう。
 とはいっても外食を減らして自炊を増やしたり、洋服を買う頻度を減らしたり、エアコンは必要なときだけつけたりと言った基本的なことです。
 さらにスマートフォンを格安スマホに変え、しばらく見直していなかった生命保険も夫婦二人で暮らしていくのに最低限必要な保証内容の商品に入り直しました。
 こうした取り組みで支出は月に 8万8000円ほど減り、月に11万8000円を貯蓄することができるようになりました。
​ というのが緊縮財政の基本なんでしょうねえ。
 正に贅沢は敵だ論であります。
 次、都度チャージ論。
 都度チャージする金額は、1週間で2万円と決めました。
 以前に比べチャージ額は少し多めです。
 これはある程度余裕をもたせることでストレスをなるべく少なくしてやりくりさせるための手法です。
 また、これを機に妻に正しいお金の使い方を覚えてほしい、というMさんの要望を受け、休日には夫婦で一緒に買い物に行くルールを作りました。
 今やキャッシュレス時代。
 とはいえキャッシュのチャージは必要だ。
 そのチャージはその都度しましょうというのが、都度チャージ論。
 上記は、都度が面倒くさい人向きの考えで、最初から多めの金額をチャージしちゃうというもの。
 ところで、先々月までの数カ月、袋に現金を入れてその袋を家計簿代わりにして書き込むなどという方法をやっていたが、結局うまく行かず、先月、この、都度チャージ論、を知らずに、都度チャージをして、カード中心の生活を送ってみたところ、うまく行ったのだ。
 この、都度チャージ論は本当に使えると思うよ。






最終更新日  2019.12.21 05:00:11
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2019.12.20
カテゴリ:貯金

老後破産しないために、年金13万円時代でも暮らせるメタボ家計ダイエット【電子書籍】[ 森永卓郎 ]

 今回も10冊一気読みを敢行した。
 そのうち荻原博子ものは 5冊だった。
 2010年発行などという超古い本もあった。
 参考になればいいがそうでなければ、こういう古い本は無視するのが一番だ。
 本書は2016年に書かれた本で、比較的新しい。
 また、著者はライザップで体をシェイプアップした方だが、それと比較して家計メタボダイエットを考案したという、そういう視点が面白い。
 それで結局食費をどうするかという問題に至る。
 それから、車は必要ない、とか、田舎に住め、とか、ちょっと無理な話が続く。
 一日 1個スーパーの安売りセールで買ったティーバッグを使った場合、 1ヶ月に使う金額は約40円、1年間飲み続けてもたったの 480円です。
 ペットボトルのお茶をティーバッグに替えるだけで年間 7万1520円も節約できる計算になります。
 もちろん厳密に言えば水道代がかかるわけですが微々たるものです。
 会社の給湯室やウォーターサーバーの水を貰えば、水道代もかかりません。
 わざわざお茶を作るのが面倒くさいというときはペットボトルに水道水を入れて冷やしておくといいでしょう。
​ とか。
 結局ここまで配意しなければ生活防衛はままならないということなんでしょうなあ。
 このごろ安い生活に慣れ始めてきたから、なんとかできそうな気にもなってきた。
 まあ、このへんから生活を変えるべきだということなんだろうねえ。






最終更新日  2019.12.20 05:00:10
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