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ほのぼのブログ

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音楽

2008.07.23
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カテゴリ:音楽
2008-07-23 18:22:19


パッと見ると雑誌に見えますよね。

中を開くとピアノの楽譜です。


買わずに、CDプレーヤーで
CDをずーーーーっと流して、音楽を聴きながら
さらさらと5線譜に音譜を書き込んで
いければいいのですが。。。。f(^^;)


中級程度ぐらいでしょうか。


実際弾くとドラマで聞いたーっと
うれしくなります(^^)


そして、あっこの曲はスタジオの
ピアノで、背中丸めて弾いてた人が
いるってまたまたうれしくなっちゃうんです♪













Last updated  2008.07.23 18:36:44
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2008.06.20
カテゴリ:音楽
なんて柔らかな音を奏でるのでしょう。


ベートーベンは初めて聴きました。


リストのラ・カンパネラがお得意で


ショパンも魅力的な音。


どんな音を奏でるのかと、数日前から

楽しみにしていました。


しっかり録画もできました!


これからも、ずっとずっとお元気で


柔らかな音を聴かせていただきたいです。

は~ 感動手書きハート






Last updated  2008.06.20 22:33:07
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2008.04.22
カテゴリ:音楽

テンペスト

 



ベートーベン ピアノソナタ作品・NO2 テンペスト

ルードヴィヒ・ヴァン・ベートーベン作曲の
ピアノソナタ第17番二短調作品31-2は
一般に『テンペスト』の名で知られています。

ベートーベンのピアノソナタの中では
比較的有名な部類に属します。
特に第3楽章が有名であり、単独で演奏される機会も多く
この第3楽章は、ごく短い動機が楽章全体を
支配しているという点で、後の交響曲第5番にも
つながっています。
実験的な試みのひとつとして考えられています。
また3つの楽章のいずれもが
ソナタ形式で作曲されている点もこの
作品のユニークな点として知られています。

『テンペスト』という通称は、弟子のシントラーが
この曲とピアノソナタ第23番の解釈について
尋ねたとき、ベートーベンが「シェイクスピアの『テンペスト』
を読め」と言ったとされることに由来されています。

作曲・1802年


ずいぶんと堅い内容になりました。

実はこのピアノ曲、韓国ドラマ「冬のソナタ」
で、使われています。

私がまだ学生時代の頃、恩師からこの曲を
渡されて練習し始めたのですが挫折しました。

あれから20数年後、ドラマを観ていたら
流れてきて、この曲が好きな夫は
あーだの、こーだの言い始め。。
じゃあ、楽譜があるからやってみるかとなり
練習し始めました。
2004年の初夏の頃です。

そしてまた、さぼりにさぼった練習を
始めることにしたのです。


昨日も弾き、今日も弾き。
何度弾いても難しいです。


ベートーベンさん、なんでこのような難しい曲を
作ったの。
と、ココロの中でぶつぶつ言いながら
練習しました。
持続することが大事です。


お~い根性さん戻ってきてね~













Last updated  2008.04.22 18:13:08
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2008.02.13
カテゴリ:音楽
裏方の仕事だけれど、輝いている。

いつからだったか。。
私が好きな、松任谷由実さんのステージやCDに
その人の名前がのるようになった。

ステージでは、黙々とキーボードを
弾いていました。

顔が知られるようになると、
厳しそう でも 温和そうだと
こちら側は、勝手に想像してました。

夕べテレビで、その人の仕事ぶりを45分かけて
紹介していて、
じーっと見入って、一言一言、聞き入って
ました。音楽に対してこういう考え方を
しているのか。。

音楽を仕事にして30年。
ときに睡眠薬を飲まないと眠れないほどの
時期もあったと、聞き
人それぞれ、いろいろあるんだと
思いました。

まだまだこれからも、音楽の作り手として
たくさんの良い歌を聞いていきたいと
切望しています。






Last updated  2008.02.13 19:23:20
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